不定期更新ッッッ! 毎日更新してる人とは競わないです。持ち味を活かします。 作品に感想とか書いてくれたらその日丸々踊り続けるくらい嬉しいです。
ぽちなです。 拙い文章ですが、書きたいものを書いています。 まずは一番書きたい、ヴィジュアル系バンドの物語。 どうぞよろしくお願いします。
文字を書く心理士です。 心が〇〇なハチワレ、略してココハチです。 〇〇部分はよく変わるので、覚えなくて大丈夫です👌 「帳、灯す」シリーズを中心に、作品を更新していこうと思います。 登場人物やお話しの裏話などを載せるXアカウントもぜひ見に来てください! どうぞよろしくお願いします。
読後、ほんわかと温かな気持ちになれる作品を目指して書いています。
―…続きを読む を押してみてください。 新しい世界が開けてきます。 『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。 別々の物語が、「人はどこで生き、どう繋がるのか」という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。 この世界には、三つの層があります。 ――――――――――――――― 1. 本編層(物語の視点):あなたが目撃する「現実」 🟩人を読む:『彼女の計画』『彼女の喫茶店』『彼女の教室』など。 🟦時を読む:『彼女の時空』『観測者の時空』など。 🟧理を読む:『読者地図』など。 どの作品から読み始めても、一つの物語として閉じます。 けれど、二作、三作と読み進めるうちに、共通の場所や同じ名前のキャラクター、「同じ名前の熱」や「別の席の沈黙」が、静かに重なり始めます。 それが、もう一つの世界への入り口です。 ――――――――――――――― 2. 短編層(断片の視点):世界を少しだけ覗いてみる 🟨断片を読む:短編作品群。 本編の外側に落ちている、小さな物語。ある人物の一瞬。ある場所で起きた出来事。まだ名前のない問い。 長い物語を読まなくてもいい。 ここから世界を覗いてみてもいい。 一つの断片から、別の物語へ迷い込むこともあります。 短編は、物語の「入口」であり、 世界を覗くための「小さな窓」です。 ――――――――――――――― 3. メタ層(世界の創成):私たちが留まる「隙間」 🟥間を読む『物語紀行』『御前会議』、中継セクター(近況ノート)、X基地局。 ここでは、本編の物語を観測し、語り、繋ぎ、新たな物語を創成します。 博士、女将、隊長、スター、カノジョ、カレシ、雇い主といった作品の番人たちも、ここでは物語そのものを語ることができます。 彼らが集う「中継セクター」や「カフェあおい」『御前会議室』は、二つの層の間にある場所。 そこで交わされた会話や観測記録が、ときどき本編の世界へ漏れ出していきます。 ――――――――――――――― 総括 この世界に、 「正しい読む順番」はありません。 一作だけ読んでもいい。 短編の断片から覗いてもいい。 好きなところから迷い込んでもいい。 物語を読む。 断片を覗く。 その隙間を観測する。 三つの層を自由に往復しながら、 あなた自身の目で、 一枚の巨大な世界地図を描いてください。 その先に何があるのか、 私もまだ知りません。 だから、これからも旅を続けます。 『彼女のシリーズ』の全作品【実用ガイド】と【世界観地図】はこちら。 【実用ガイド】▶https://kakuyomu.jp/works/2912051603778603353/episodes/2912051605770992745 【世界観ノート】全四話(中継セクター) ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/news/2912051607774569807 【世界観地図】 ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/news/2912051606461265723 【作品一覧】(コレクションにて整理) ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/collections/2912051595558372676
代表作は本編のスピンオフとなっております。 短編ですのでまずはこちらから。 世界観や作風が気に入って頂ければ 是非本編をどうぞ(*´▽`*) 応援を望んでおります(; ・`д・´) お★さまに💗にレビューにコメント。 頂けるものは全てありがたく頂きます( *´艸`)
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
技術系の仕事をしています。最近、趣味で小説を書き始めました。 技術的なディテールには多少なりともこだわって書いていますので、良ければ読んでください。 最近、技術屋さんからみた物事風のエッセイも書きはじめました。宜しければ読んでください。
滝口アルファ(滝口泰隆) カクヨムgoodレビュワー(カクヨム短歌賞編)。 短歌、詩、SF、エッセイ、ファンタジーなどを書いています。 歌集『空中晩餐会』電子書籍版は、 アマゾン、楽天、ブックウォーカーなどで発売中(990円)。 代表作・SF短編「エスパー由美」。 「エスパー亜美 フェニックス編」は、 「このライトノベルがすごい!WEB大賞」応募作。 歌集『発熱』(文芸社)。 好きな言葉。 「優しさほど強いものはなく、本当の強さほど優しいものはない」 (牧師ラルフ・W・ソックマン)。 【主な活動・受賞歴】 カクコン11短編・中間選考3作品通過。 カクコン10短編・中間選考3作品通過。 SF「ループする朝」年間8位。 SF「エスパー由美」累計29位。 KAC2025「トリの降臨賞」受賞。 自主企画「詩歌フェス2026」主催。 75名・120作品が参加。 第67回短歌研究新人賞佳作。 倉敷市民文学賞では、 現代詩・短歌・俳句・川柳の各部門で受賞。 現代短歌舟の会所属。 【好きな歌人】 塚本邦雄、岡井隆、寺山修司、 中城ふみ子、春日井建、葛原妙子。 【好きな詩人】 ランボー、ボードレール、ヴェルレーヌ、 萩原朔太郎、中原中也、立原道造。 【好きな作家】 太宰治、三島由紀夫、梶井基次郎、 星新一、江戸川乱歩、アガサ・クリスティー。 【好きな画家】 伊藤若冲、フェルメール、マグリット、 モネ、ゴッホ、エッシャー。 近況ノートでは作品情報などを綴り、 限定近況ノートでは先行公開作品などを掲載しています。 読んでくださる皆さま、ありがとうございます。
ニイミ シンタロウ です
BLの切なさとピュアさに惹かれて創作中。 “感情が揺れる瞬間”を書くのが好きです。 自分の作ったキャラや物語が誰かの生きる活力になればと思っています。 学園BL連載中|心理ホラー短編も投稿しております。 好きな作家は道尾秀介さんです。BL小説以外にもミステリー系も大好きです。 フォローしていただけると、とても励みになります。
たくさんの物語を紡ぎたい。読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。 恋愛もの、吸血鬼もの、ロボットもの、特殊設定ミステリなど、様々なジャンルの物語が大好きなので、自分でも幅広い題材を扱っていきたいと思っています。いずれは、本格的な推理ものに挑むことが目標です。 幼い頃からロシア文学(アレクサンドル・プーシキン等)に触れてきた影響で、ロシア史の人物を主人公とした作品も手がけています。 イギリス文学(ウィリアム・シェイクスピア等)やフランス文学(ヴィクトル・ユーゴー等)にも心を惹かれています。 日本だと桜庭一樹先生、賀東招二先生、湊かなえ先生の作品を愛読しています。 気になる作品がありましたら、どうぞ気軽に覗いていってください。
短歌や詩を考えていて、リズムに言葉が追いつくと、自分なりに満足行く作品が出来たなと感じます。 どんな感想でもいいのでコメント頂ければ嬉しいです。
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