• 異世界ファンタジー
  • 現代ファンタジー

すみません。休載している長編には当分戻れないです。

タグの住み分けができたってことは、AIは許可するってことですよね。

今後どうなるかは分かりませんけど。
なので、1作品AI小説を書きます。
反応次第では6作ぐらい同時進行させます。

呪文生成の執筆速度は早いですから、2時間で12000字の6話分は可能です。

ただし、全部の呪文生成台詞を変えるなら、それなりに時間が掛かるので、1ヶ月ずつスタートをずらす感じですかね。

体調みながらですけど、『レベルを上げて通販で殴る』と『異世界で俺だけがプログラマー』と『賠償スキル』は合間に書きたいです。

たぎってきたけど、体が言うことを利かない。
もっと若ければと思うけど、仕方ない。

そんなわけで、今日から呪文生成のAI小説を書きます。

4件のコメント

  • 100%AI生成なんですか?すごいですね。
    私はプロンプト考えるだけで、
    自分で書いた方が早いはど、
    まだプロンプトを使いこなせていないので
    憧れますね、プロンプティストに。
    まってま
  • 約80%AI生成なんですけど、プロンプトではないです。
    台詞データの2000個ぐらいをAIにあらかじめ作らせて、それを自作プログラムで繋げてます。

    プロンプトに凝るつもりはありません。
    呪文だけで1話を構成するなら、1秒で数10万字は可能です。
  • 生成AIは使ているけど生成させている訳ではないのかな?
    呪文の話をすこし見ましたがむずいですね。
    上手くいけば呪文の本を書いて売れそうですね?

  • 元プログラマーですから、特技なので活かさないと。
    文章力はもう諦めてます。

    収集力が辛うじて執筆ができる程度です。
    まともな長編は書けそうにないので苦肉の策でやってます。
    お迎えが近い歳ですから、仕方ありません。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する