作者です。
第七章のプロットが完成して各話執筆が進み始めました。
最初の2話は閑話みたいなものです。
近藤の行く末と小惑星探査機に偽装した工作機についてです。
ぶっちゃけ、4章までの雰囲気が好きな人に刺さるかな、といった内容に戻っています。
宇宙でのトラブル、宇宙開発、未知の発見。
宇宙系SFテンプレートをマシマシにした感じに仕上がってます。
楽しんでもらえたらうれしいです。
作者は今年の三月中旬から初めて長編小説を書いてます。
とりあえず、終わりまで自分が書いた後に一人目の読者として、面白いなと思えるものを書いていきたいと思ってます。
そんな感じで進んでいくお話を生暖かい目で皆さんが見守り楽しんでいただければと思います。
以上!!