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第四章を楽しんでくださり、ありがとうございます。

いつも読んでくださりありがとうございます。
そしてなろうから来てくださった読者の方、本当にすみません。
ドラゴンノベルズのコンテストが終了した際にはなろう版とカクヨム版、同時投稿へ戻す予定です。

ロケットの打ち上げ、楽しんでいただけたでしょうか?
まるで打ち上げ現場に立ち会っているような感覚を感じ取ってくだされば幸いです。
でも、作者の知識や持つ資料は付け焼き刃のようなもので本物では無いです。
なのでおかしいな、と思った点は指摘してもらえると反映します。(ストーリーの設定や後に響く場合はできないこともあります)

ロケットの打ち上げ数は尋常じゃ無いほど多く、そして成功するのが当たり前という時代です。
昔はどこかの国がロケットを打ち上げるだけで社会現象にもなってました。
最近はあまり、大きなニュースにもならない、どこか少し遠い世界の話にも感じてしまいちょっぴり寂しいな、と作者は思ってます。

その遠い世界の日常の一コマ、それを感じて貰いたくてここまで綿密に書きました。
正直、なろうやカクヨムに求められているテイストと違うと自分では思っています。

でも、この作品の一番の読者は作者自身だという考えで、自分が読んで好きなことを盛り込んでいきます笑笑

また、この作品はSFではなく、現代SFファンタジーという分類です。ジャンルの居場所がファンタジーなのかSFなのか、作者も分かってません。

ちなみに予約投稿が増えているのは5章が投稿されてるからです笑
また違った雰囲気のSFファンタジーを楽しんでもらえると思います。

今後の展開も楽しんで頂けると幸いです。

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