マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
三木さくら
@39change
2025年4月28日
に登録
異世界ファンタジー
エッセイ・ノンフィクション
sakura_berry_39
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
15
コレクション
2
近況ノート
281
サポーター
1
おすすめレビュー
45
小説のフォロー
36
ユーザーのフォロー
47
2025年10月27日 23:39
2025/10/28 更新報告
病気遍歴更新しました。
https://kakuyomu.jp/works/822139837492513462/episodes/822139838314350940
こちらでも書きますが、しこりがあっても無視して平気と言いたいわけじゃなくて、悪性の可能性は低いんだからとにかく気を楽にしてとにかく検査!と言いたくて書いてます。
検査にいかない理由をさがすのはダメ、ゼッタイ!です。
また、できれば定期検査も受けておきましょうね。
若さとかはあまり関係ないです。病気になるときは、なる。
今日は、先日いつもお世話になっている志乃亜サクさんのところにて、こんな作品が公開された時の話をしたいと思います。
能面の記憶
https://kakuyomu.jp/works/822139838002992633/episodes/822139838002998643
と、今現在の最新はこちらの『10月が行くとき』
https://kakuyomu.jp/works/822139837384518157/episodes/822139837385618507
この最新作のしみる味わいが「白いサク節」としたら、『能面の記憶』は「黒いサク節」です。黒いサク節も大好きなのですが……
うっかり電車の中で読んでしまって、顔を伏せてくつくつ笑う怪しい人になってしまいました。黒いサク節にヤラれた。ぐぬぬ。
や、そうなる気はしてました。
ですが、折良く(悪く?)子供が課外活動の事前学習で能やってたんですよ。いつも以上に身近だったんですよ、能。
だから警戒心が薄れてたんです。
つまり、電車の中の怪しい人になったのは、自分のせいですね。あれ?
えい、お返し!(AIと戯れる時間はまだ取れない……)
三木さくら
2件のいいね
X
Facebook
はてなブックマーク
2件のコメント
志乃亜サク
2025年10月28日 08:59
ふふふ、ハロウィンですね。
小面をじっと見ていると、首筋が寒くなってくるような気がしてきます。
般若が負の感情をおもてに出した姿なら、小面には深いところに闇を沈殿させているような情念の凄みを感じます。
これは実際の面を写真に撮ったものですかね?
耳のところの穴にゴムを通す感じでしょうか。
お子様の課外活動で能をやるんですね。素敵です。
もしかすると本人はわからなくてつまらないと感じるかもしれませんが、色々なものに触れて引き出し増やしておくといつか意外なところで役に立つかもしれませんね。
作品のご紹介まで頂きありがとうございます!
ちなみに、自分では常に白だと思ってますよ(笑)
三木さくら
2025年10月28日 11:46
紙のお面ですね。なのに妙に質感があり、もう1人の子供の前にこのお面をかざして出ていったら、文字通り「ひいっ」って驚いてました。
そんなふうに遊んでいるやつが、能の何がわかるんだろうか?
将来なにがしかの掌編のネタになりますかね。
当日から翌日にかけて、詳細コメント書ける状況になく、こちらで書きました。
いや、いまうちの全能神がぶつぶついいながら、どこぞの精霊に黒い盃を作るように命令出してましたよ?
コメントの投稿には
ユーザー登録
(無料)
が必要です。もしくは、
ログイン
投稿する
ファンアートありがとうございます
2025/10/27 更新報告