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津麦縞居

  • @38ruhuru_ka
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  • 2024年10月23日

    創作の振り返りをします

    秋犬さん<https://kakuyomu.jp/users/Anoni>の自主企画に参加しました。企画終了後の『祠壊し文学罰当たり会場』が、非常に興味深く面白かったので、私自身の創作について感想を述べたいと思います。 (祠壊し文学罰当たり会場 のURLはこちら) https://kakuyomu.jp/works/16818093086708066132 まず、今回の創作にあたり、「祠壊し」とは何ぞ? という所から入りました。 おもしろ王道ホラーを書けそうにない私は、「自己流」に逃げました。 ところが、パッと思い付いたテーマを書ききった(!)は良いものの、ストーリーが尻切れトンボなのです。 結局、「なんだったんだいっ!!」というオチになってしまいました。 ちゃんと文章に向き合いたいと思います。 ここ数ヶ月読み漁って痛感しました。 人気作家の皆さまは、とてもマメなのです。 設定を練って最後まで執筆する根気強さは私にないかもしれません。 小説を書く事は色々と神経を使うのだと思います。 さて、供養の意味を込めて、拙作(初祠文学)の初期案(オチの部分)を載せます。 どうせパッとしないならこれで良かったかもしれません。 どうぞご査収ください。 ┄┄┄┄┄┄  後から聞いた話だが、小林巡査は異界に迷い込んだ時、祠を壊した。老人が『それならば石の祠を壊せ』と言ったからだ。  その後は、周辺地域の行方不明者が次々と発見された。まるで、死者が祠に閉じ込められていたかのように。  金の祠か銀の祠を壊せば、もっと多くの死体が見つかるだろうか。  鬼原は、一人、沼へ足を運んだ。 了 ┄┄┄┄┄┄
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  • 2024年10月4日

    短歌を投稿することにしました

     はじめまして。  カクヨム再登録から数年、面白くもない小説を投稿してはすぐ非公開にして……を繰り返していた者です。  気になるタグで作品検索すると、プロアマ問わず魅力的な作品が溢れていて、読者として日々楽しく過ごしております。  ただ、読んでいると「自分も書いてみたい!」と考えてしまうのも事実。  面白くなくても投稿して恥ずかしくないものって何だろう? と試行錯誤した結果、ちょっと得意かもしれない(?)短歌を作って投稿することにしました。  とはいえ「#短歌」作品でも状況が変わる事はなく、やはり非凡な作品ばかりで、自分の平凡さに今さら気づきました(なんて愚かな)。  このような人間ですが、しれっと面白くもない作品を投稿しても、暖かい目でご覧いただけますと幸いです。  少なくとも暇潰しになれば! と願っております。
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  • 2024年8月18日

    原案を公開しました

    ガイドラインに反していたため、 共同執筆のための自主企画を中止し、個人的に原案を公開する形に戻しました。 確認不足で申し訳ありません。 通報していただき、ありがとうございました。