KADOKAWAより文芸単行本を刊行。 ライト文芸・ホラー・ファンタジーを中心に執筆しています。 著書 『コンビニで夜勤バイトを始めまして。』 『僕は君に、10年分の「 」を伝えたい。』 現在は子育てと並行しながら、少しずつ作品を更新中です。 気に入っていただけましたら、フォロー・評価をいただけると励みになります。
某サイトでドワーフ物(?)を書いている酔いどれ作家です。 あちらでは人気の無いミリタリーSFをこちらで投稿していこうと思っています。
何か書く人。小説、エッセイ、短歌など。無断転載禁止。
気体仮面と申します。投稿頻度は不定期、趣味で小説を書いてます。
異世界スローライフものが好きです。 自分でも書いてみようと思って用意した題材がなぜかこんなものに。自分でもなぜこうなったか理解できていませんorz バトル描写は苦手だし、別段すごい文章を書けるわけではありませんが、気長に見ていただけたら嬉しいです。 1話をもっと短く区切った方がいいのか思案中。 文章、長いんですよね、自分……あと誤字も多い。
烏目は「とりめ」ではなく「からすめ」です。 作品に対する厳しい意見や批評は大歓迎です。書く勉強になりますので、ガンガン批評してください。 ⚫️受賞歴(カクヨム) 『SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト』で、2作品が優秀賞に選ばれました。 『大阪城ではたくさんの人が死にはった。昔に何度か戦さがあったさかいに。』 https://kakuyomu.jp/works/16818093073968844799 『棲魔の海辺』 https://kakuyomu.jp/works/16818093073782720053 -------------------- 『「赤いきつね」「緑のたぬき」幸せしみるショートストーリーコンテスト』で、 『青空の下でひとりごと』が優秀賞に選ばれました。 https://kakuyomu.jp/works/16816700429331979933 ⚫️受賞歴(カクヨム以外) 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年10月)』で、 『川の向こう』が最恐賞に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年9月)』で、 『偶然』が最恐賞に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年6月)』で、 『おはつ坂』が佳作に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年1月)』で、 『木箱の中』が佳作に選ばれました。 -------------------- 高橋源一郎の小説指南『小説でもどうぞ! 第9回』で、 『ムムカカ』が佳作に選ばれました。 高橋源一郎の小説指南『小説でもどうぞ! 第10回』で、 『ピカピカの吐瀉物』が選外佳作に選ばれました。 -------------------- エブリスタの『新星ファンタジーコンテスト 料理/グルメ』で 『菜の花の咲く丘。そこに立つ桜色。』が佳作に選ばれました。 カクヨムにも同作品をアップしています。↓ https://kakuyomu.jp/works/16816927861193001342 エブリスタの『超・妄想コンテスト:夏の終わり』で、 『夏の家』が優秀作品に選ばれました。 エブリスタの『超・妄想コンテスト:夫婦』で、 『今日も僕は妻の隣を歩く』が優秀作品に選ばれました。 ⚫️書籍化(カクヨム) 『半実話あやし奇譚』の13話ぶんを『5分で読書:思いもよらない奇妙な体験』に改題して発売中。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054892033781 SFアンソロジーの『5分で読書:驚愕のミライ』に『ひとつの花に託す。』を収録してもらいました。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893606622 短編アンソロジーの『5分で読書:最後はかならず私が勝つ』に『サクサクさんのいいアイデア』を収録してもらいました。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054935144347 ⚫️書籍化(カクヨム以外) 竹書房『投稿 瞬殺怪談 禍速』に『旧道』を収録してもらいました。 竹書房怪談文庫『ヒビ怖 急に恐くなる日常』に『木箱の中』『おはつ坂』『偶然』を掲載していただきました。 『にいがたショートストーリ』に『ひかりの悩み事』』『ひとり旅』を掲載していただきました。 『にいがたショートストーリ2』に『弥彦山』を掲載していただきました。 ⚫️ごあいさつ 僕は「カクヨムで五千万字を読む!」を目標にして、みなさんの作品を読ませてもらっています。 小説を書いてみたいと思ったものの、大人になるまでに読んだ本が数冊。その致命的な読書量の少なさを補うために、五千万文字を目標にかかげて読んでいます。 僕は短編やショートショートを読むことも多いのですが、五千万文字を長編小説に換算すると五百冊になります。まだ五百冊に全然達していませんので、「1日5万字読む!」が現在のモットーです。 でも、最近は多忙で5万字なんて全然読めていませんが…… 本気で速読術を身につけたいんですが…… ⚫️フォローは読んだら外すことがあります。他意はないのでご了承ください。
「おや、よくここを見つけたね? 案内なんか出してないのに」 みたいなのが好きで、かくれんぼするみたいに更新しがちです。 ------------------- ◆発売中です。よろしくお願いします。 講談社文庫さま 「杜ノ国の神隠し」 「杜ノ国の囁く神」 「杜ノ国の滴る神」 「杜ノ国の光ル森」 角川文庫さま 「雲神様の箱」シリーズ全3巻 「鳳凰京の呪禁師」 ------------------------ 読みたくて読んでいますし、レビューも書きたくて書いていますので、レビューのお礼は不要です。 書き手としても、お付き合いや相互評価目的の読み合いは一切しません。 作品がかわいそうだと感じますので。 読みたいと思って下さった方に読んでいただきたいですし、私も「ああ、この作品面白そう!読みたい読みたい!」とドキドキしながら作品を読みにまいります。 読んでもらえることに感謝、読ませていただけることにも感謝。 お気軽に絡んでやってください。
詩と小説を書きます。 大学院にて文学研究をしています。
今、最も面白い旬の小説が読める文芸誌「小説 野性時代」の公式ページです。「小説 野性時代」に掲載中の人気作品の一部を、こちらでも特別公開していきます。
どっちつかずのペンネームですが、男性です^^; 読んで頂ければ、嬉しいです^^
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