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誠実な青年でした


 私は誠実な青年でした。爽やかで爽快で颯爽とした、青年でありました。頭が金髪でアロハに学ランだっただけの、真面目で愚直で頑固な青年であったのです。方言搭載型の。

 ともあれ、ビビッド&トキシックが次章からドンガラシャンします。めざせ! 完結! 眠いから、今度書く!

 暑いし! よし!

4件のコメント

  • 今書け


  •  ほな明日1頁だけ

  •  いいや、今日だッ

  •  書いた、公開した、ほらおっけい! ではな高嶺の花子先生っ! フハハッ!
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