わー。こんばんは。辞書を借り、借りた辞書が読めぬのはお前だけだと言われた千古不易です。
仕方ないやん、それ歴史ある辞書やねん。絶版や、丁重に扱え。
とまあ。
さて、5章はなにを書こう?
他部活出すかぁ……うーん。なにか希望あります? あ、次章は書いたで。推敲するでな。
うーん……ゲーム……するかぁ……え? 違う?
しゃあないなぁ。
「小人閒居爲不善無所不至」についてや。
バカはすっかり暇してっと悪さばっかりするもんだ。
超意訳しとるけど、ほんまこれやねん。おん、ワイやんけ。笑ってくれたら嬉しいわぁ。