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こんばんは


 わー。こんばんは。辞書を借り、借りた辞書が読めぬのはお前だけだと言われた千古不易です。

 仕方ないやん、それ歴史ある辞書やねん。絶版や、丁重に扱え。


とまあ。

 さて、5章はなにを書こう?

 他部活出すかぁ……うーん。なにか希望あります? あ、次章は書いたで。推敲するでな。

 うーん……ゲーム……するかぁ……え? 違う?

 しゃあないなぁ。




「小人閒居爲不善無所不至」についてや。

バカはすっかり暇してっと悪さばっかりするもんだ。

 超意訳しとるけど、ほんまこれやねん。おん、ワイやんけ。笑ってくれたら嬉しいわぁ。

8件のコメント

  •  視点に関するご返信ありがとうございます。

     頭の中には映像があるとして、比喩っぽい表現使ってしまうと表現上での向きが分からなくなります。(確実なのは現実的な描写ですが)
     内面化か、そうでないか。
    ・穴に飲み込まれる→向き分かる
    ・彼女に飲み込まれる→これは主人公以外の心情? 吸い込まれる、は穴に吸い込まれる、と同一視してもいいのでしょうか。
    (吸い込まれたかどうかは、彼氏しか分からない気がします)

     単純な主観と客観は少し分かってきましたが。

     うわあ。『大学』だ……。
    (「返り点」「再読文字」「句法」……→撃沈)
    ……≒お天道様が見ている……のやつだ。
  • 客観か、主観(人称の主)か、を意識するようになっても、どっちか区別できない時があります。
    色々な表現を使ってみよう、としているからだと思いますが。
    主観は人称の主、という見方でリライトしていますが、時々迷路に入ります。(書き手の視点も人称の主ですよね)

  •  まあ、書くときに視点を固定する意識をすればそこまで破綻しないので大丈夫かなと。三人称神視点とかだと前に話した橋、クッションを意識すれば大丈夫ですー
  • 章立てしたのに何故悩む!笑

  •  書きたい、が暴走してる笑

     いやね、さっきさ。八千文字書いてちょっと思い直して消したんやけど。

     これがガチガチ過ぎるカメラワークの話でさ、どうやっても同業者しか分かんねえ話になっちまったんですよね。

     で『人称ブレ』ではライトそうも『たしかに!』ってなるなぞなぞっぽい話題があったんすけど。

     ガチのカメラワークとか、無理やわ。あんまりに複合的な話になり過ぎる……いっそ、地の文みろとしか言えない。

     あんだけフル削りで文体と描写を保ってんのは参考にはなる筈……カメラワークも。

     なので、じゃあ変な話題ねえかなと。ライトな。他の部活とのバトルは書きますよ、それは多分かなり集大成になりそうなんで最後あたりに持っていきたい。

     ので、さて、どうしよう。軽めでバトルさせた方がええか……。

     あ、5章はかなりマニアックだけど多分笑う。ちょっと不安はありますけど、エンタメはしてるぜ!

  •  いや、これまじで……かなり曲芸作品だと思う。ぶっちゃけ中々にハードな執筆になってるかも、なんか執筆筋肉使ってる気はします苦笑
  • 題材をそんな執筆者視点にしたらダメですよ
    僕がザッと10個くらい出したじゃないですか
    あくまでも読者視点での疑問やあるある、哲学、永遠のテーマを立場の違う執筆者たちが語り合わないと

    ただでさえ語り合いが専門的になるのに、題材まで専門的じゃ、ライトな執筆者ですらついていけなくなります

    ライトな題材×語りは専門。
    を意識してください

    カケヨメ!じゃなくて、小説家になりたい、にならないように。(我ながら上手いこと言った)

  •  それはそう。なんで、八千字ぽしゃったんすよ。

     まあ、ええねんすけど。今の章はちょっと専門的だけど、次章の為の溜めなんで良いかなと考えていたり。
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