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5月の抜けるような青空を見ていたら

抜けるような青空が続いています。
この透明感のある青空を見ていたら、子どもの頃のちょっと切なくなるような思い出がよみがえってきました。
それをふっとまとめたくなり「ある春の日、優しい一日を祈って」という1000文字程度の短編小説を書きました。
よろしければ読んでみてください。

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