どうも作者です。
たぶん公式レビュ-?のおかげなのかな。いきなりたくさんの方からの反応があり、正直ビビっております。カクヨムのシステムをあんまり理解してないので、状況をあんまり把握できていませんが……。
でも、戸惑いと同時嬉しい気持ちもめっちゃ湧いてます。
見てくれた皆様、ありがとうございます。
そして、それ以前から応援してくれていた読者様にも、改めてお礼申し上げます。
本当にありがとうございます。
ああ、見てくれている人がいる、と心の励みになってました。
さて、
この『冒険者のその日暮らし』ですが、
とりあえず創作の筋肉をつけるために、毎日少しずつ書いて投稿しようとシコシコやっていたものであり、たくさんの人に読んでもらおうとかは頭にありませんでした。
なので、これからも基本的には日課の筋トレ気分で書いていくつもりです。
誤字や設定の矛盾とかあっても、直したりとかはしないと思いますので、そのときは脳内補完でお願いします。
『冒険者のその日暮らし』の内容については、とりあえず何も考えずに書き続けられる物をと考え、自分の食事体験に適当にファンタジー混ぜ込んで書いただけのものとなっています。ほぼほぼエッセイまがいのものです。
とりあえずネタ切れするまでは、なんとか文章でっち上げ続けて行こうと思います。
それと同時に、いつかちゃんと物語っぽいのも書いて投稿したいと思っているので、その日がきたら、読んでみていただけたら幸いです。
改めまして、『冒険者のその日暮らし』を読んでくれて、ありがとうございました。
以上、24noでした。 ←これ、けっこうはずかしい。