一つ目!
長編のお話に挑戦しようと思っているのですが、未読有りの短編、中編がどんどん積み重なっています。
原因は、私の猫としての習性です。動くものはとりあえず猫パンチで叩く……と同じで、猫の文字を見ると指が勝手にポチッと動くのです。
結果、今の状況です。
どうしよう。消化できる見込みがない……。
フォローしてしまった小説の作者様、いつになったら読むんだー! とお怒りにならないでください。猫は気まぐれなのです。1日16時間位寝ないといけないのです。お待ちください。(ご都合で猫に変身する猫読み専より)
二つ目!
凄いバンパイアとお知り合いになってしまいました。全てを見透かされてしまいそうな全能です。
その方のパートナーである作者様の物語が異次元です。衝撃を受けました。
カクヨムには、地に足をつけて良質な物語をコツコツと書いている作家の皆さんがたくさんいます。その方たちがこの物語をどう思うのか凄く気になります。
私にもっと発信力があったらその方たちにも届くのですが、何しろ猫なのでままなりません。残念です。
三つ目!
物語が書けない!
猫読み専がおもしろすぎて自分の執筆が全く進んでいません。どうしよう。
いろいろやばいっす! どうしよう。