こんにちは。雨山です。
町はずれの大魔道士は魔術を嫌うに素敵なレビューを頂け他の出ご紹介させてください。
今回レビューして下さったのは濾過様です。
【二人の今後が気になります!】
ずっしりと重い話からはじまる物語は、薬師ヴェルデーナの登場で雰囲気を変えます。
生活力皆無で、世間から切離されたような家で暮らす彼女は、それでも人嫌いなわけではない。むしろ親切な印象さえあります。
そんなギャップが魅力的な彼女に従うライカもまた、さまざまな苦難に遭いながらも一生懸命務めを果たす好青年。思わず応援したくなってしまいます。
この二人が織りなす物語、この先が楽しみです。
完璧ではない、二人の成長の物語なので共感して頂けて嬉しいです(*´ω`)
濾過様レビューをありがとうございました!
今回レビューをしてくださった濾過様も作家様で、作品を投稿しておりますのでここでご紹介させてください!
終末旅館へようこそ!
https://kakuyomu.jp/works/16818792438519343545
おそらく地球最後の人間である少女、トキコは、ひだまり旅館で五人のロボット、テトロア、ラディナ、ドラーク、マト、もちまると平和に暮らしていた。
14歳の誕生日、始めてみんなと一緒に街の外へと出かけたトキコが出会ったのは……?
ロボットと人類最後の人間トキコが織りなす心温まる物語は必見です!
今回の報告は以上になります。ここまで読んで下さりありがとうございました。
今後も精一杯執筆活動を続けていきますので、雨山をよろしくお願いいたします。