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柊夕
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2026年7月24日 02:50
えっ!? ナツキちゃんがアメリカ大統領と会談!?
“House of Cards”を観ていた影響で、作中にそのネタを入れてみた
https://kakuyomu.jp/works/2912051604063666203/episodes/2912051604528169099
というわけで、ふと思いついて、AIでナツキちゃんとPresident Francis UnderwoodがWhite Houseで会談する一枚を作ってみたw
タイトルの「Underwood」の元ネタへの、ささやかなオマージュ〜
ちなみに、たぶんナツキちゃんの人生のピークだね。
なんといっても、お相手はアメリカ大統領だからね
「いやいや! 圧が強すぎるって……!」
「こっちの『Underwood』はただの下草とか、目立たない低木って意味なんだけど!? 向こうは本物の”Underwood”じゃないか……!」
柊夕
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4件のコメント
床擦れ
2026年7月25日 15:15
失礼いたします。拙作「綺羅五芒星」にて、いきなり中国語見分というのも重たい気がしたので、漢文調につけたタイトルから見ていただきたく思います。
”軫之章「陵光土埃に起ち、人間に憔徊を始む」”(軫之章「陵光起土埃,人間始憔徊」)
こちら、いかがでしょうか?
柊夕
2026年7月25日 16:52
床擦れさん
タイトルについてですが、とても素晴らしいと思いました。
特に「人間始憔徊」という表現は、とても神話叙事詩らしい雰囲気があって印象的です。
ただ、せっかく私の意見を聞いてくださったので、中国語のネイティブという立場から、少しだけ私なりの考えをお伝えします。
まず、「土埃」という表現についてです。
中国語では、このような意味を表す場合は一般的に「塵埃(尘埃)」という言葉を使います。もし中国語らしい雰囲気のタイトルとして読むのであれば、中国語のネイティブには「土埃」は少し不自然で、やや引っかかる印象を受けるかもしれません。
次に、「陵光」という言葉についてですが、これは固有名詞としてすでにとても魅力的だと思います。ただ、もし中国神話らしい古さや叙事詩的な雰囲気をさらに強く表現したいのであれば、「陵曦」という表現も一つの選択肢かもしれません。
中国語では「曦」という字は、「光」「太陽」「夜明け」「昼の光」といった意味合いを持つ漢字として使われることがあります。
ただし、日本語ではそのようなニュアンスは基本的にないので、これはあくまで中国神話らしい雰囲気をより強調したい場合に考えられる一つの案として受け取っていただければと思います。
以上はあくまで私個人の考えです。
一番大切なのは、作品そのものが伝えたい意味や、作者ご自身の作風に合っていることだと思います。
今のままでも十分に素晴らしいタイトルだと思いますし、もし修正を考えるのであれば、私個人としては「土埃」の部分だけは少し見直してみてもいいのではないかと思いました。
床擦れ
2026年7月25日 19:57
意見を頂き、ありがたく思います。
私の意図もひとつ、解像度を上げるため、申し上げようと思います。
「塵埃」と言いますと、これは日本語でも使う表現です。
主にダストとか、どちらかというと砂のような物に使うのだろう、と思っています。
また、あくまで日本語話者に向けての小説、という部分もあります。
(そのため総ルビ作品です)
プラスして、この回は小説の再序盤で
「陵光が、土の中に埋まっている状態から始まる」
というスタートなので、「土埃」という語句を選択した経緯があります。
またもうひとつ申し上げるのなら、「陵光」は固有名詞ではありません。
百度百科などで検索して頂くと、わかると思いますが、これは朱雀を人格化(または属性化)した時の名称であります。
以上、言い訳に聞こえるかもしれませんが、補足させて頂きます。
この度は、誠にありがとうございます。
柊夕
2026年7月25日 21:04
そういうことであれば、このタイトルは本当に素晴らしいと思いますし、まったく問題ないと思います。
あまりお役に立てるような助言ができず、申し訳ありませんでしたw
これからも執筆、頑張ってください!
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たぶん、誰でも感じたことがある
完全にキャラに主導権を握られてる……作者なのに