https://kakuyomu.jp/works/2912051608001316072/episodes/11054822662698501753
大樹「どした・‥‥?。」
立ち尽くす春花を見て、もう気付く。春花「わ、私歩いて帰ります。ありがとうございました。」大樹「ここから徒歩はしんどいでしょ」大樹・春花をお姫様抱っこで車に乗せる。春花「こんな事初めてで‥‥。」大樹車を走らせ港を目指す。
港に着いてすぐ春花滴る欲情の液体が春花の下着をべっとり濡らしている。抱き上げられた瞬間春花・声を漏らしてしまう「あっ‥‥。」
大樹「つらい?。」車のシートを平面になるまで倒す「応急処置でもいい?。」
【どうしよう私、どしたんだろ。】「え?」
「寝転がって下着脱いで。」大樹真剣に「ごめん。」と言い寝転がった春花の下着をぬがせて唇で春花の秘部に吸いつきキスを繰り返し真っ暗な車内で大樹は春花の秘密の‥‥‥‥。
はい!ドスケベとまではいかないけど‥‥作者は変態です〈私〉坂本。