関西出身の二児のパパ 好きなジャンルはミステリ、ホラー、ファンタジーなど 学生の頃から小説書き出そうとするも才能の無さを痛感しながら、休憩と執筆活動を交互に繰り返しながら今に至る。 目標は常に完結であり、面白さは二の次 読んでくれた優しい貴方に、今日が素晴しい一日になりますように
ホラー好き。ショートショート、短編をメインに日々投稿、中長編はホラーを中心にいろいろな分野に手を広げて行きたいと思っています。 AI利用は中長編にかぎり、壁打ち、誤字脱字、等、補助活用しており御理解いただけますようお願いいたします。 近年で好きな作家を上げると京極夏彦氏、貴志祐介氏、西尾維新氏、虚淵玄氏。あとPCゲーム、ニトロプラス作品が大好きです。 INFP
【ロストユースに青を知る】⛩️ 【アイドルよ、星より葦であれ】⭐️を連載中 反応や感想をいただけると涙を流して喜びます
はじめまして、紬木みちゅです。 一番長く向き合い、大切に育てている作品は、 **『ノクターン・サービス』**と **『天才ゲーム実況者』**です。 この子たちは、私にとって物語というより「大切な仲間」のような存在です。 一人でも多くの方に、この世界とキャラクターたちを好きになっていただけたら嬉しいです。 新作も連載していますが、もし迷ったら、ぜひこの二作品から読んでいただけたら幸せです。 感想などコメントくれたら嬉しいです☺️
時代遅れの作風とは思いますが、宜しくお願い致します。
皆さん、おはよう。いや、もしかして…こんにちは!まさかまさか…こんばんは! 井ノ川桜です 2010年7月9日生まれ、現在高校1年生です 私は、今年で16歳になります 私は、学校の部活では、演劇部と文芸部を兼部しています 小説家になろうでも、投稿しているので、気になったらそちらもご覧下さい はっ!すまん諸君言い忘れて申し訳ぬ。 私の性別は男だ よろしくね! ちなみに、井ノ川桜は、ペンネームです! 本名ではありませんのでご承知ください! 将来は、料理人と小説家を両立させて、多くの文学賞を取り、文学史に載り、ノーベル文学賞を取り、日本でも世界でも愛される、文豪作家、小説家になりたい人です。 多彩なジャンルやギネス世界記録を越す超大作を描くのも夢です。 それを目指していきたいです!
コメディが好きです。そこにバトルが混じってると、もっと好きです。
普段はweb漫画描いてたりしてたけどスランプになったので昔書いた小説をリメイクし始めました。 どうぞよろしくお願いします。 ※ウニ食べたい。
thirsty .といいます。 音楽、服、映画——好きなものを、そのまま物語に落とし込んでいます。 日常の中で拾った“音”や“色”や“匂い”が、 気づけば少しだけ非日常に変わっていく——そんな話を書いています。 雨の匂い、古着の手触り、レコードの針が落ちる瞬間。 その一つひとつが、やがて取り返しのつかない物語に変わっていく。 少し不思議で、少し現実からズレた世界が好きな方へ。 『アンダーウッド 極楽鳥と黒い花』、『materialー隕石売りと銀の箱ー』完結済。 現在『moon bridgeの朝は、やけに騒がしい』、『タイロッケンと四月の断片』連載中。 時々、詩も投稿しています。 映画のワンシーンのように、静かに、でも確かに心に残る物語を目指しています。
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年5月〜『文学フリマ東京』にてカテゴリ【小説|ホラー・怪奇】にてサークル参加中。 次回は2026年11月8日(日)@東京ビッグサイト/ブース番号→ H19〜20 (南1〜2ホール) 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 最新の怪異話はTwitter(@aida_honoka)、読了記録はインスタ(@aida_honoka_books)にて更新中♪
私生活でいろいろあって、2025年から小説の投稿をはじめました。 ご感想をいただけると嬉しいです!
私の脳内妄想が、皆様に面白いと思って貰えますように。
70~90年代のSF小説、漫画、ロックを偏愛してます✨ ご当地グルメの豊富な宮崎に住んでまして、すくすくと育っています😆
読むのが大好き
ジャンルを問わずいろいろな作品を読みます。 創作物の表現で『これだけは絶対に無理!』というものがなく、基本的にどんな作品でも楽しめることが自分の長所だと自負しております。
まったりとラノベ小説を書いていきます。 初心者なので何か、気づいたことやアドバイスがあれば、遠慮なくコメントをお願いします。 なろうにも投稿してますのでよろしくお願いします。 無断転載禁止です。
静かな日常の中にある孤独やぬくもり、 そして小さな命と暮らすことで少しずつ変わっていく心を描いています。 読む人の心にそっと残るような、 静かであたたかな文章を大切にしています。