おはようございます。
私の短歌を見て物語を自由に綴るという、単純な企画です。
お遊びのようなものですから、気晴らしに書いてくれると嬉しいです。
ルール
1:下記の短歌を見て、浮かんだ物語を書いて下さい。
今回の短歌はこちら☺️
令和4(2022)年6月13日-⑤
お題361『東京カメラ部コラボお題、九州・沖縄エリア』
「未来の光」-1:目映い夏
眼差しの
先に映るは
未来の扉
光が導く
迷わず歩け
※写真は大分県玖珠町で撮影されたもの。
タイトルは「光輝く町を見たくて」
平成30(2018)年5月17日
お題362『所持金一万円で知らない土地へ』
「所持金一万円で何処かへ」-1:想像の町歩き
万札を
手に持ち何処へ
行こうかな?
ニヤツキながら
思い描く
平成30(2018)年5月16日
お題363『擬人化したのに可愛くない(怒)』
「擬人化したのに……」-1:かわいくないな
好きなもの
擬人化してみて
肩落とし
思った以上に
可愛くない
平成30(2018)年5月18日
お題364『生まれて初めてできたともだち』
「初めてのお友達」-1:握ってみた
緑色
ピョンピョン飛んで
可愛いな
友達のしるし
握ってみる
平成30(2018)年5月19日
お題365『一日だけ生き返れたら』
「ほんの僅か」-1:生き返るとしたら
一日だけ
生き返るなら
あの人に
お礼だけでも
伝えたい
この中から1首選んで、物語を綴って下さい。
つまり、今回参加頂けますと、一気に作品が5つ増やすことが出来るというお得感満載となっております。
(必ず使うお題は1首のみでお願いします)
2:作品をSNSに投稿したいという方は、著作権の関係上とトラブル防止の為、必ず「“淡雪”若しくは“無し”“呂尚”から、承諾済みです」と、読み手側に“私の短歌を見て物語を書いたよ”と伝わるようにはっきり明記して下さい。
尚、大変申し訳ありませんが、万が一トラブルが発生しても、責任は負いませんので、ご了承下さい。
3:書く時間がないくて、どうしても既存のお話を載せるしかない方へ。
掲載した短歌の内容に沿ったものでしたら、ご参加下さい。
その時に必ず「○○番の短歌の内容と一致しているので、掲載(参加)しています」と明記お願い致します。
※ルールを守られていない方が時折おられます。
きちんとお読みになってから、作品を投稿して下さいね☺️
皆さんの作品を楽しみにしています。
そして、沢山の方々に読まれますように☺️
……誰も来なかったら、どうしよう|д゚)チラッ
※ペンネームについて
カクヨム→淡雪
pixiv→無し
Twitter→呂尚
となっております。
第76回の参加者は2名でした。
お忙しい中でのご参加有難うございました。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「第77回私の短歌で物語を綴って下さい」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
作品は特に何も考えていませんので、適当にお読み下さい。 読み手さん自身が“面白い”と感じましたら、その作品は面白いのだと思います。 宜しくお願い致します。もっと見る