参加作品数

11

参加受付期間

  • 終了

企画内容


 ※ 参加条件をよくお読みいただき、ご参加ください。

   * * *

あなたが「書くこと」を始めたきっかけ、あるいは「物語の深さ」を教えてくれた作品は何ですか?

小説、漫画、映画、音楽、ゲーム……ジャンルは問いません。

読んだ後、見た後に、体験した後に、思わず

 「こんな物語を自分も書いてみたい!」

と衝き動かされた、あなたの血肉となっている作品を教えてください。

   * * *

この企画は、私たち書き手一人ひとりの「創作の土台」となっている大切な作品についてのエッセイを募集します。
作品への熱い想い、あるいはその作品があなたの作品に与えた具体的な影響などを自由に綴ってください。

あなたの「創作の原点」を共有し、新たなインスピレーションを見つけましょう。

   * * *

◇◇◇ レギュレーション(応募ルール) ◇◇◇

テーマ: あなたが影響を受けた作品

ジャンル:エッセイ

文字数: 丁度1,000字

 ※ あえて1000字ぴったりで募集します。
 ※ この制限の中で必ず表現してください。
 ※ 特にペナルティはありませんが、あなたのプライドに対する挑戦です。

作品ステータス: 完結済み。

参加方法: 応募作品の管理画面から、本企画を設定してください。

【推奨タグ】

企画への参加を促すために、作品に以下のタグを付けて投稿することを推奨します。

 #エッセイ

 #文学

 #影響を受けた作品

 #読書感想

   * * *

主催者より

私が書いたエッセイです

 「私が影響を受けた作品:手紙と短編の奇跡」
 https://kakuyomu.jp/works/822139839935046311

この企画を通じて、皆さんの創作の根っこにある情熱に触れられることを楽しみにしています!

参加方法

参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「「創作の原点」となった一冊・一本 1000字チャレンジ」を選択してください。

運営より

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参加作品一覧

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主催者

AIや会話劇をテーマにした小説を書いています。 日常と哲学が交わるような物語を目指しています。 何気ない会話の中に、人とAIの関係や心の揺らぎを描いています。 日常の延長線にある物語を楽しんでいた…もっと見る

近況ノート

参加者 11