キーワード 深夜 猫 水
書き出し(以下の文章から一つ。小説に合わせて自由に変更してください!)
①ふと夜に目が覚めた。
喉が乾いたので、水を飲むためにキッチンへ行った。
②お父さんとお母さんがねるのをまって、こっそりおうちを出た。
きいたことあるんだ。まんげつの夜は、ねこさんたちがたくさんいるんだって。
③満月にさらした桶いっぱいの水と、月のように白い透明水彩の絵の具を混ぜます。
勝手に置いて勝手に読んで下さい〜。ではまた。
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