「死ぬな」と言われるたび、これほど安っぽい言葉はほかに無いだろうと私はおもいます。
このイベントでは人から自殺を肯定されるというシーンがある小説を集めます。
その気持ちを認められることが救いになる瞬間が人間にはあって、そういう読み手に届けたい作品だって少なくないはずだからです。
※本イベントは自殺を推奨するものではありません。
⚠️注意⚠️小説であること(エッセイや詩など小説でない作品NG)。
その他(ジャンルや文字数など)制限無しの本棚企画。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「「自殺を肯定される」シーンがある小説(※本イベントは自殺を推奨するものではありません)」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
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