今晩は。。
私の短歌を見て物語を自由に綴るという、単純な企画です。
お遊びのようなものですから、気晴らしに書いてくれると嬉しいです。
ルール
1:下記の短歌を見て、浮かんだ物語を書いて下さい。
今回のお題はこちら😁
平成30(2018)年10月31日
お題486『書く手を止めるな!』
「書く手を止めるな!」-1:止めちゃダメ
止めたいが
止められないよ
どうしよう
締め切り忘れ
遊んだせい
平成30(2018)年11月3日
お題487『芸術の秋子さん』-「芸術好き」
1:展覧会に向けて
芸術に
勤しむ女性
秋子さん
次の展覧会
出す気満々
平成30(2018)年11月5日
お題488『紅茶から始まる恋』-「紅茶が縁で」
1:ホッとした
差し出した
温かい紅茶
嬉しくて
いつしか好きに
なりました
平成30(2018)年11月6日
お題489『10分で作れる深夜飯』
「10分で作れる深夜飯」-1:何がある?
漬けマグロ
ご飯の上に
乗せてみる
お湯をかければ
茶漬けどんぶり
平成30(2018)年11月2日
お題490『あなたに届いた果たし状』
「あなたに届いた果たし状」-1:果たし状
身に覚え
全然ないから
放置する
突然届いた
果たし状
この中から1首選んで、物語を綴って下さい。
つまり、今回参加頂けますと、一気に作品が5つ増やすことが出来るというお得感満載となっております。
(必ず使うお題は1首のみでお願いします)
2:作品をSNSに投稿したいという方は、著作権の関係上とトラブル防止の為、必ず「“淡雪”若しくは“無し”“呂尚”から、承諾済みです」と、読み手側に“私の短歌を見て物語を書いたよ”と伝わるようにはっきり明記して下さい。
尚、大変申し訳ありませんが、万が一トラブルが発生しても、責任は負いませんので、ご了承下さい。
3:書く時間がないくて、どうしても既存のお話を載せるしかない方へ。
掲載した短歌の内容に沿ったものでしたら、ご参加下さい。
その時に必ず「○○番の短歌の内容と一致しているので、掲載(参加)しています」と明記お願い致します。
4:企画者は時間も体力のあまりないので、作品を読めません。
それでも宜しければ、参加して下さい。
※ルールを守られていない方が時折おられます。
きちんとお読みになってから、作品を投稿して下さいね☺️
皆さんの作品を楽しみにしています。
そして、沢山の方々に読まれますように☺️
……誰も来なかったら、どうしよう|д゚)チラッ
※ペンネームについて
カクヨム→淡雪
pixiv→無し
Twitter→呂尚
となっております。
第101回の参加者は5名でした。
お忙しい中でのご参加有難うございました。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「第102回私の短歌で物語を綴って下さい」を選択してください。
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作品は特に何も考えていませんので、適当にお読み下さい。 読み手さん自身が“面白い”と感じましたら、その作品は面白いのだと思います。 宜しくお願い致します。もっと見る