おはようございます。
私の短歌を見て物語を自由に綴るという、単純な企画です。
お遊びのようなものですから、気晴らしに書いてくれると嬉しいです。
ルール
1:下記の短歌を見て、浮かんだ物語を書いて下さい。
今回のお題はこちら😁
平成30(2018)年10月16日
お題476『ぬいぐるみが喋った!』
「ぬいぐるみが喋った」ー1:本当に?
縫いぐるみ
本当に
喋ってる?
お隣にいる
オウムかも
平成30(2018)年10月1日-2
お題477『モノ書く人々』-「モノ掻く人々」-1:あそこを掻く彼等
ガリガリと
爪研ぎ頑張る
白猫を
横から飛び蹴り
上書きする
平成30(2018)年10月17日
お題478『バス停ごとに、物語』
「バス停ごとに、物語」-1:1つ1つ
バス停を
通過する度
増える話
聞けばきっと
ためになる
令和4(2022)年6月29日
お題479『深海カフェ』-「深海カフェ」
1:お魚さん
海の底
いろんな魚
見に来ない?
美味しいコーヒー
淹れて待ってる
平成30(2018)年10月19日
お題480『はじめてのカーチェイス』
「初めてのカーチェイス」-1:カーのチェイス
音たてず
スーッと近づき
追い越すよ
僕はカァカァ
鳴きながら
この中から1首選んで、物語を綴って下さい。
つまり、今回参加頂けますと、一気に作品が5つ増やすことが出来るというお得感満載となっております。
(必ず使うお題は1首のみでお願いします)
2:作品をSNSに投稿したいという方は、著作権の関係上とトラブル防止の為、必ず「“淡雪”若しくは“無し”“呂尚”から、承諾済みです」と、読み手側に“私の短歌を見て物語を書いたよ”と伝わるようにはっきり明記して下さい。
尚、大変申し訳ありませんが、万が一トラブルが発生しても、責任は負いませんので、ご了承下さい。
3:書く時間がないくて、どうしても既存のお話を載せるしかない方へ。
掲載した短歌の内容に沿ったものでしたら、ご参加下さい。
その時に必ず「○○番の短歌の内容と一致しているので、掲載(参加)しています」と明記お願い致します。
4:企画者は時間も体力のあまりないので、作品を読めません。
それでも宜しければ、参加して下さい。
※ルールを守られていない方が時折おられます。
きちんとお読みになってから、作品を投稿して下さいね☺️
皆さんの作品を楽しみにしています。
そして、沢山の方々に読まれますように☺️
……誰も来なかったら、どうしよう|д゚)チラッ
※ペンネームについて
カクヨム→淡雪
pixiv→無し
Twitter→呂尚
となっております。
第99回の参加者は4名でした。
お忙しい中でのご参加有難うございました。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「第100回私の短歌で物語を綴って下さい。」を選択してください。
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作品は特に何も考えていませんので、適当にお読み下さい。 読み手さん自身が“面白い”と感じましたら、その作品は面白いのだと思います。 宜しくお願い致します。もっと見る