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白い影
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朝凪 つばき
日曜の午後、主人公は何かを失ったことだけを覚えている。 電車の揺れ、顔の思い出せない女性、白い影。 記憶は、忘れたのか、置いてきたのか、それとも――。
★0 SF 完結済 1話 1,693文字 2026年1月12日 07:10 更新
短編不思議日常の違和感電車白い影
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