2作品
封蝋
「封蝋」の小説を書く
小説を書くにはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
歩人《あゆと》
還暦過ぎの小父さん
侯爵令嬢ヘルミナは、十年間、王家の親書封蝋を一手に担当してきた。蝋の温度を一度単位で読み、押印の角度を○・五度単位で揃え、蝋粒の崩し方で偽造を防いできた。三千通分の親書を、誰にも…
★19 恋愛 完結済 1話 14,297文字 2026年6月2日 19:00 更新
溺愛じれじれざまぁ婚約破棄女主人公令嬢封蝋王家文書館
はすみらいと
手紙って温かくってくすぐったいのは何故なんだろう。文字で話す時と口頭で話す時ってまるで変わってしまうのはどうしてなのか。手紙だからこそ伝えられること、口だからこそ言えることって違…
★9 詩・童話・その他 完結済 1話 259文字 2025年7月16日 18:01 更新
ラブレターテーマで短歌封蝋便箋心情恋文花びら愛情
「封蝋」でキーワード検索する
X アカウント
Discord
ニコニコ チャンネル
© カクヨム