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  • 第5話への応援コメント

    トイレで口を塞がれながら「くくっ」と笑ってる。
    彼女が抗えない魅力あふれる悪魔に見えました。
    さらりと、戦利品のよく冷えたラムネを二人で回し飲みに痺れました。
    全編、臨場感のある描写の中に、どこか倒錯した香りが漂っていて、物語がしっとり艶々してます。
    そして回し飲みした後に、屋上でのキス、花火のフラッシュ。
    屋上の床に焼き付く、重なり合う影まで見えた気がしました。