第1話 2025年 孔雀の街 への応援コメント
レストランだけど、バーや喫茶店のような雰囲気を持つ店の中で、
雨宿りをする約30分。
店の中から止むのを待つ雷雨の時間を「光と音と水のパフォーマンス」と表現されているのが、雷が好きなのでとても気に入りました。
かといって、誰の心も魅了することなく終了したという言葉に浮かれていない主人公の心が現われていると思います。
何か深い事情がありそうな感じが伝わって来る、魅力的な第1話ですね。
作者からの返信
ご丁寧な感想をいただきありがとうございます。初めて小説を書いたのですが、後で見直して誤字や脱字に絶望的だったので読んで貰えたことに本当に感謝です。
ありがとうございます。
第1話 2025年 孔雀の街 への応援コメント
自主企画から失礼します😊
「連載開始したばかりの長編」へのご参加ありがとうございます!
思ったよりも多くの方に参加いただき感激しております。
これからも、執筆活動頑張っていきましょう!
参加者全員を回ってますのでコピペですみません