第5話「シン(伸二):間に合わせるために——庇護の本能」への応援コメント
シンがリーネを助けに行ったとき、いい人だなぐらいに思ってましたが、後でその理由が丁寧に描かれていて、そう言うことか、と腹落ちした感じが気持ち良かったです。
彼の行動原理が丁寧に描かれていて、心情が溶け込むように感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。シンはただの優しさだけでなく前世での後悔など大きな思いをもって生きているんですよね。
非常にややこしい男ではありますが、それもシンの味だと思います。引き続きよろしくお願いします!
編集済
第3話「シン(伸二):ギルドカード——前世の軌跡」への応援コメント
シンの特性が良くわかる回でした。
冒険者の細かい特徴から、どのような人物か推察しているところは、シンの洞察力の高さが伝わってきました。
剣道のスキルだけでなく、管理職で培ったこの特性が今後、どのように活かされるのか楽しみです。
エミリアは、なにか察していそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。過去の経験がスキルとして形になり、それを使い、あるいは背負いながら新しい人生を進んでいく。個人的にこういう輪廻転生みたいなのが好きなんですよね。
登場人物とシンとのかかわりも楽しんでいただけますと幸いです。
第15話「シン(伸二):ドワーフのクレリック――繋がりの残滓」への応援コメント
貴方が一生懸命振るった槌の音は、貴方が気づかなくても、誰かに届いていると思います。
少なくとも、私には届きましたよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。ギフトまで……!
そして、この感想はシンに対してでしょうか?一瞬私へのメッセージかと誤読しておりましたが、いずれにせよ素晴らしい感想です!
ダブルミーニングならなお嬉しいです。
一粒で二度おいしい感想、ありがとうございます。
ーーーーーー
加筆
すみません、作者コメントに対するアンサーでしたね。
これは素直に嬉しいです。うわー! ありがとうございます!
第2話「シン(伸二):間に合ってくれ——シンという名前」への応援コメント
読ませて頂きました。
異世界ものにやり直し要素の入った作品でしょうか。
流れやテンポは良かったと思います。
シーンの描写もちゃんとしてるので読んでいて飽きさせない工夫を感じました。
一つ気になったのは、本作品のカテゴリーが曖昧、という点でしょうか。
おそらくはそれほど気にせず書いてらっしゃると感じたので、もしそうでしたら、お気になさらず。
カテゴリーエラーと言うのではなくて、異世界ものジャンルにありがちな展開が、やり直し要素との描写で少しだけ分かりにくかったです。
主人公の視点がわかる工夫で凄く良くなると思いますよ。
作者からの返信
読んでいただき、丁寧なご感想と的確なアドバイス、ありがとうございます! ご指摘いただいた点については、まさに私自身も執筆しながらバランスの難しさを痛感している部分でした。 主人公たちの視点や内心(モノローグ)をより明確にして、読者様が迷わず感情移入できるよう、今後の描写や推敲の参考にさせていただきます。
引き続き興味あれば続きも読んでいただければ幸いです。
架け橋が消えた日――すれ違う父と娘への応援コメント
父と娘のすれ違いを軸にした物語がとても印象的でした。特に、言葉を伝えられない父と、言葉を受け取れない娘という対比が分かりやすく、序章だけで作品のテーマが強く伝わってきます。
遥さんの存在も素敵で、卵焼きの端っこやお茶を淹れる描写から、家族を支えてきた優しさが感じられました。その遥さんを失ったことで家族が崩れていく流れには胸が締め付けられますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。父と娘のすれ違い、それが遥を亡くした中でどう変わっていくのか、父と娘のそれぞれの成長を軸に描いていく物語です。序論はそんな物語のエグゼクティブサマリとしての立ち位置なのでそれをしっかり受け止めていただいて嬉しいです。ありがとうございます。
第1話「滝下伸二:歩道橋から落ちた夜――仲間思い」への応援コメント
拝読させて頂きました。
世界観に引き込まれました。
素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ貴重なお時間を割いて拙作を読んでいただきありがとうございます。感想も嬉しいです。
前半はまだまだ荒い部分もあるのでもっと素敵な作品になるように励みます。
第53話「届いた言葉――届けたい言葉」への応援コメント
完結おめでとうございます。
どうなるかと思いましたが……大団円でよかったです。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございました。ここ数日一気見していただき感謝です……ひとまず当初予定していたここまで完走できてよかったです。
シリーズ第二段「母娘転生」も興味があれば、引き続きよろしくお願いいたします。
第46話「伝えたいこと――伝えられなかったこと」への応援コメント
遥ともまた会えたらいいな、もしかしたら……と前々から期待していたのですが、、まさかのワタルが絡んでくるとは😳
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遥は作中で出てくることはない、関連挿話と思い出の産物ではありますが解像度が高くなるように気合を入れて描写したのでまた会えたらいいなと言ってくれて嬉しいです。
いつもコメント感謝です。
第33話「命の捉え方——決死の剣」への応援コメント
私はどちらかといえばセルジアに感情移入してしまいました。
セルジアの方がアルノとの付き合いは長いのだから、シン、その言い草はないぞと。
悼み方に限らず、人への思いをどう表現するかは人それぞれなのだと、シン自身がわかっているはずだと思うのですが。。
いずれにしてもロクディモフが全部悪いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。これは正直どちらに感情移入をするのが正しいというのはないと思います。人によって捉え方は違うと思うので、私もどう思うかはありますが無粋なので語りませんが……
いずれにせよロクディモフが悪い=絶対悪があるため、このテーマはより重いのだと思います。いろいろ考えを聞かせてくださり感謝です。
編集済
第32話「二人の夜道——すれ違う思い」への応援コメント
切ないなぁ……
二人の気持ちはもうほぼ重なっているのに。
そしてラスト、一体何が??
作者からの返信
コメントありがとうございます。こんなに近いのにすれ違ってしまう。実際にもそんな感じですよね……明日いよいよ父娘転生はクライマックスを迎えます。第53話=最終話公開予定です。まだまだ先は長いですがお付き合いください。
架け橋が消えた日――すれ違う父と娘への応援コメント
この始まりの文章ですごくぞわっとしました!この父と娘が異世界でどう出会いどう向き合っていくのかめっちゃ引き込まれます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。一般的な異世界転生モノよりもちょっと重めのお話ではありますがお付き合いいただけますと嬉しいです!
第1話「滝下伸二:歩道橋から落ちた夜――仲間思い」への応援コメント
第一話からめちゃめちゃ感動する導入でした😭家族愛モノとても大好きなので続きも楽しみにしています✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。今月末で本作一区切りつく予定ですので続きもぜひ読んでみてください。
第23話「よろしくという一言ーーエルフとドワーフ」への応援コメント
ようやくの再会なのに……!エレナリア!!笑
エルフとドワーフの溝は深いのですね。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやー、合流の仕方は悩んだところではあったのですが、こうなっちゃったか~という思いです笑
ここから一気にいろんなことが動き出しますので引き続きよろしくお願いします。
架け橋が消えた日――すれ違う父と娘への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。ブクマ/フォローまで嬉しいです!引き続きよろしくお願いします!
エレナリアは優しいですね。
ルカはそろそろもう少し大人になっても良いのでは……と思いました。。
彼女の過去を軽んじるわけではないですが、周りの優しさに目を向けられるようになってほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。エレナリアは優しい。ルカは大人になった方がいい。そうおっしゃっていただくのはマジで正しいです!
あるひ家鴨さんがこの先を読んでどういう風に感じるのかが本当に気になります。また教えてください!#プレッシャーになったらごめんなさい。
第17話「シン(伸二):岩龍の子ども――想いの奮起」への応援コメント
世の中シンプル。いいですね、ボルゾイさん。
ドワーフ全体がそうした気質なのか、彼の持ち味なのか。いずれにしても、内省的なシンには良いバランサーなのではと思いました。
作者からの返信
ボルゾイは良い男ですよ。作者が一番好きなキャラかもしれません。この後も素敵な言葉をたくさん渡してくれます。お楽しみに。
第3話「シン(伸二):ギルドカード——前世の軌跡」への応援コメント
イベントから来ました。
不器用な父娘のすれ違いと剣の道が交差する異世界転生みたいな小説
第一印象はまさにそれで、読み進めてもその印象は変わりませんでした。
文章が上手いですね!応援しています。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
文章もおほめいただきありがとうございます。
本作、終盤まで書き終えて毎日更新してますので興味あれば引き続きよろしくお願いします。
第9話「ルカ(結華):歩道橋——落ちた先の白い部屋」への応援コメント
結華のパートを楽しみにしていました。
全部置いてきたいと言う気持ちも、手放せないヘアピンも、わかるなーと思いつつ拝読しています。
上手く向き合えない気持ちにどう折り合いをつけるのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。こういうなんというかもやもやした感情というか……人間の多面性というかそういうものが好きで、コメントは励みになります。
結華(ルカ)もそうですが登場するキャラクターは魅力的な人々が多いので引き続き楽しんでください。
第33話「命の捉え方——決死の剣」への応援コメント
ロクディモフ苦手ですw
いたいいたい天罰をお願いします...(笑)
作者からの返信
自分で書いておいてなんですけど。私も苦手です。毎回ロクディモフの回は書いてて気分悪いし、疲れます。
キャラはしっかりしてるからセリフ回しや行動描写を考えるのはすごく楽なんですけどねー……
第1話「滝下伸二:歩道橋から落ちた夜――仲間思い」への応援コメント
こんなにも父は娘のことを思っているのに伝わらないのがもどかしいです。
隠蔽スキルの描写が切ないですね。世界が変わっても残り続けるもの。
仲間思いというスキルがこれからどう関わってくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。親の心子知らずというかなんというかですね…逆もしかりですが…引き続きよろしくお願いします。
架け橋が消えた日――すれ違う父と娘への応援コメント
淡々と進んでいく家族の説明に、気が付けば涙があふれていました。
すれ違っていた父娘の関係が、これからどうやって言葉を渡し、受け取っていくのか楽しみです。
そして結華の誕生日が私と同じでちょっと親近感。
作者からの返信
コメントありがとうございます。伸二も結華も異なるカタチで不器用ですが、物語を通じていろんな経験を積んで成長していきます。ぜひ2人の物語を見てみてください。
誕生日同じなんですね…結華に愛着持ってくれると嬉しいです
第31話「仲間思いとひねくれ者の旅立ち——ラステルを立つ日」への応援コメント
Xから来ました。一話目から一気に引き込まれてしまいました。主人公とルカそれぞれの心情が丁寧に描写されており、人間味があふれていて良かったです。また再開した時からはいつ気付くのかとハラハラドキドキしております。いいドラマだと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。あらすじで「娘だけが父であることを知っている」といいつつ、最初の課程がそれぞれの心と行動の成長にフォーカスしているので合流までに時間がかかり、ここまで来るのに時間がかかってしまいました。
ただ、一気に読んでいただくとよさは伝わるはずと思って書いてきたのでこういうコメント最高に励みになります。
精緻な会話劇レベルのプロットは最終話まですべてできていますので5月中には完走する見込みです。来週末までには書ききりたいと思っていますので引き続きよろしくお願いします。
第3話「シン(伸二):ギルドカード——前世の軌跡」への応援コメント
やっぱり文章上手ですね。
所作≒状況描写≒心理描写になっていますものね。
作者からの返信
ありがとうございます。できるだけ感情表現を動作で見せようとしているからですかね。
笑った、泣いた、怒った、喜んだといったような感情を表す言葉を極力使わずに、口角を上げた。目を潤ませた。顔を赤くした。目を細めた。というような感じで意識的に場面場面で表現を変えていますね。
当然わかりやすくするために感情をそのまま書くこともありますが。
あとはキャラのイメージに合わせて動作を変えれば自然とその人物像が見えてくるので結果的に書くのが楽になりますし、こういうキャラはこういう動作をするというイメージが読み手に伝わって解釈も楽になると思います……伝わりますか?
第3話「シン(伸二):ギルドカード——前世の軌跡」への応援コメント
拝読しました!中々独特な表現があって良いと思います!
それにしてもゴブリン退治の証明は耳じゃなくて鼻なんですねw
では、また!
作者からの返信
早速ありがとうございます!
耳は二つありますからね……
第1話「滝下伸二:歩道橋から落ちた夜――仲間思い」への応援コメント
状況描写と心理描写を混ぜるのが上手い!
作者からの返信
早速、拝読、コメントありがとうございます。キャラクター造形と感情描写には自負があります。状況描写は実は何度も書き直してて勉強中です……
引き続きよろしくお願いします。
第25話「三人の転生者――三人の秘密」への応援コメント
びっくりしました...(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)ドキドキ
突然核心に触れられてどんな反応するのかなと思ったら、エレナリアももしかして....。伝わり方...望む形ではなかったかもですけど、いつかは言わなきゃいけない話....2人の関係に影がささなくて良かったです🥹
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の関係性と今後を引き続き見守ってあげてください。
第24話「初めての連携――謝罪と和解」への応援コメント
え!?!突然!!なんで?!
作者からの返信
どこを見ての反応なのかはわかるんですが作者がそれにコメントするのも違うかなと思うのでありがとうございます。とお伝えしておきます!
いつもコメントほんと嬉しいです。
第2話「シン(伸二):間に合ってくれ——シンという名前」への応援コメント
元の世界で培った、本当の意味でのスキルが、異世界で視覚化されてスキルと成る。
自然の成り行きではあるものの最強テンプレ系ではまず見ない地に足付いた素晴らしい設定だと思いました。
前世で培ったスキルをフル活用した、ゴブリン(生物)との対峙は堅実な文体と相まって迫力のあるシーンでした。
全体的にリアリティレベルが高い物語なのですが、伸二が現状を受け入れるのが少し早過ぎと感じました。
45歳の年齢、元役員も務めた社会経験を鑑みると疑いと動揺が足りない。
もしくは異常をあっさり受け入れ過ぎているのかなと思います。
導入を素早く済ませるのはWeb小説では重要と言われることが多いですが……
早い展開と望む層とは文体の重厚さ、描写の精密さが相性が悪く。
逆の読者層には十分な気持ちの整理(異世界への説明と納得、感情整理)が足りないと感じてしまうと思いました。
どっちかに振り切る、個人的には後者に振り切って欲しいと感じます。
『——知能があるのは厄介だが……』
前世で知能のない獣と対峙したことがあるような言い回しが少し気になりました。
伏線であるならいいのですが、剣道であるなら、基本相手は人間なので少し違和感のある心情だと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺り展開のスピード感と感情的な重さの両立にものすごく悩んでいます。
1~7話は少し主テーマである父娘の成長/感情描写に寄せて書き直したのですが、それでもどうしても異世界的な要素の説明とか、冒険ものとしての面白さも必要でこの辺りは継続的に悩みます。
後者に振り切ってほしいというのは嬉しいコメントです。
最後の件は冷静に考えると確かにと思いました。どこかで表現見直すかもしれません。
いろいろとありがとうございます。
第21話「ルカ(結華):超えなければ――"破壊者"との再戦」への応援コメント
動き!からの一旦止まって、ぐいっ!ってアップテンポになる感じ!!かっこいいです(´。✪ω✪。`)✧*。うおっ!!ってなります!
伝わりにくい?ですよねw伝わって๛∩(ー̀ωー́∩)www
作者からの返信
戦闘描写から始まり、会話での緊張感に変わり、そこから一気に終盤まで畳みかける攻防の動→静→動の緊張感の連続がいいって感じですかね?
あってれば意図的な設計ではあるので嬉しいです。
第20話「ルカ(結華):笑顔と涙――語られる過去」への応援コメント
感情描写良かったです🥲笑った後に涙が出るのもリアルで胸がキュッてなりましたw
安心したんだね🥹良かった
作者からの返信
伝わってくれて嬉しいです。キュってなるという気持ちもよくわかります。
私は自分で書いていて胸のあたりがぐぅーってなってます(笑)
第2話「シン(伸二):間に合ってくれ——シンという名前」への応援コメント
xからきました。
歩道橋の場面から転生、そして異世界での初戦闘までの流れが読みやすかったです。
主人公の後悔や娘への想いが軸にあるので、転生後の行動にも説得力がありました。
特に「今度こそ間に合う」というテーマが初戦闘で回収されているのが良かったです。
今後も拝読させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます。GW中は5月11日まで毎日更新しますのでもしご興味あれば続きも読んでみてください。
独立挿話③「滝下伸二:粉飾決算」への応援コメント
守るために唇を噛んで頑張ったのに、結果壊れてしまうなんて😭切ないです...その後の2人の空気感や距離がリアルすぎて胸痛🤮
作者からの返信
コメントありがとうございます。独立挿話を読んでいただいていること、および、リアルというお褒めの言葉感謝です。他のエピソードの3倍くらい執筆に時間かけてるのでかなりうれしいです。
正直書いている自分が一番ダメージを受けてますが……引き続きご拝読よろしくお願いします。
第2話「シン(伸二):間に合ってくれ——シンという名前」への応援コメント
剣道の動きを通じて、剣を振るう描写を精緻に描かれているため、臨場感を伴って物語にのめりこむことができました!!
剣を用いた戦闘描写を描く際に参考になる部分もかなり多かったです!!
フォローさせていただきます!!
続きも少しずつ読ませていただきます!!
作者からの返信
ありがとうございます。戦闘描写実は超苦手で毎回すごい悩んでるんでそういってくれるとすごく嬉しいです。★もありがとうございました!
この話ではバカボンドとか、ちるらんとかそういう剣術関連の漫画をどうやったら言語化できるかを考えながらがんばって書いたのでちょっと嬉しいです。
多人数の異世界バトルをきれいに描写できる人とかめっちゃ尊敬します。
第2話「シン(伸二):間に合ってくれ——シンという名前」への応援コメント
剣道の技術を活かした戦闘描写は、他の作品にはない独自性に新鮮味がありました
シンの心陰りが伝わってくる文章の書き方は上手ですね
マルタとの出会いにより話が進展する構成も流れが良かったと思います
作者からの返信
ありがとうございます。もともと家族の想いとか、伝えたい感情があるので書き始めた小説でもあるのでこういう風に感情表現を評価していただけるのは励みになります。
引き続きよろしくお願いします。
第1話「滝下伸二:歩道橋から落ちた夜――仲間思い」への応援コメント
冒頭から短い言葉で伝えてきますね
それが力強く、心を打たれてる感じがしました
とても切ない入りで、ただただ、二人の思いが通じ合うことを願ってしまいます
5年前から用意していただけ、言葉選びにも力が入っているのがうかがえますので、心して拝読いたします
作者からの返信
ありがとうございます。言葉選びと感情描写は結構意識して書いているのでおほめいただきうれしいです。引き続きよろしくお願いします。
架け橋が消えた日――すれ違う父と娘への応援コメント
序論だけで、少し涙が出てきました
花粉でなくね
どちらも不器用ですね
でも、気持ちはお互いに向いてるいて早く素直になれよ、話せよと思いがかき立てられるような作品ですね
本編てわどんな会話がされるのか楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます。不器用な父娘の物語です。
いやはや冷静に考えると突っ込みどころも多いんですが暖かく見守ってくれるとありがたいです。
第2話「シン(伸二):間に合ってくれ——シンという名前」への応援コメント
RT企画からきました
何か異世界転生しても娘を探すというのは何か良いですね
興味ある設定です!
続きが気になりました🐟️
また来ます
作者からの返信
ありがとうございます。娘側との対比も面白いのでぜひまたお願いします!
第7話「シン(伸二):続けること――斥候の少女」への応援コメント
Xから来ました。
実は身内が剣道をやっています。私自身は剣道未経験者なのですが、何度も試合を見に行った事があります。読んでいて自然と引き込まれてしまうような文章でした☆
また是非続きも読ませて頂きたいです。
ありがとうございました。
巳ノ星壱果
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。実は私自身は別の武道経験があるのですが、剣道自体は未経験でそのように言っていただけて嬉しい限りです。
引き続きよろしくお願いします。
第2話「シン(伸二):間に合ってくれ——シンという名前」への応援コメント
Xから再度来ました✨
前編から続けて読むと、「戦う理由」がかなりはっきり立ち上がってきて、とても良かったです😍
特に良かったのは、ただ異世界で強い主人公ではなく、剣を振るうたびに“前の人生で間に合わなかったもの”が滲むところです💕
ゴブリン戦は状況整理が丁寧で読みやすく、剣道経験がどう実戦に変換されるかも自然でした❗️
さらに後半で、リオの目や仕草に結華を重ねてしまう場面が、説明しすぎず刺さります😳
「シン」という名を選ぶくだりも良いです🌸
本人が完全に自覚していないのに、無意識がまだ娘へ繋がろうとしているのが切ない……
町に入ってからの門番観察や、冒険者ギルドへ向かう流れもテンポがよく、異世界サバイバルの始まりとして綺麗につながっていました♪♪
最後の
「今度は、間に合った。」
この一文が、この物語の核をすごくよく表していて好きです🥰
静かだけど、かなり強い後編でした🌟
作者からの返信
再度のコメントありがとうございます。しっかり読んでいただいてのコメント感謝しかないです。シンは言葉が足りないぶっきらぼうな人間なのでできるだけ動作や雰囲気で感情描写ができるように努めてますのでそのあたりがうまく伝わっているのが嬉しい限りです。
引き続きよろしくお願いします。
第1話「滝下伸二:歩道橋から落ちた夜――仲間思い」への応援コメント
異世界でも転生しても娘を想い、探す。
切ないです。
剣道という術がある人は、芯が強いのかなと思いました。
また来ます😆
作者からの返信
連続コメントありがとうございます。自分で書いていても現世のパートは切ないです。引き続きよろしくお願いします。
架け橋が消えた日――すれ違う父と娘への応援コメント
Xから来ました。
すれ違いの二人。
転生もので、父娘という設定。
これからどうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。14話まで毎日公開予定で徐々にストーリーも進んでいきます。興味あれば先を読んでみてください
第2話「シン(伸二):間に合ってくれ——シンという名前」への応援コメント
二人が異世界でどのように再会し、そしてどう向き合っていくのか。
とても面白いなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。自分の中でストーリーはできているのですが執筆・詳細化していく中でこの辺りを書くのは非常に面白いです。ぜひ続きも読んでいただけると幸いです。
第10話「ルカ(結華):狼との死闘——エルフの魔法使い」への応援コメント
シンは父親としての落ち着きがあり、娘を思いやる気持ちにぐっときますね。父と娘の距離感がうまくて共感できました。結華サイドの話も楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。物語はシンとルカの交差で進んでいますがすれ違い、距離感なども含めて引き続き楽しんでいただければと思います。
第9話「ルカ(結華):歩道橋——落ちた先の白い部屋」への応援コメント
企画から来ました!
心理描写が素晴らしい、非常に読みごたえのある作品でした。
★★★を置かせて頂きます! これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
心理描写は力を入れているのでほめていただきうれしいです。引き続きよろしくお願いします。
架け橋が消えた日――すれ違う父と娘への応援コメント
まだ、一話目ですが、その完成度が伺えます。どうやって寄り添い、育っていくのか目が離せません。
作者からの返信
ものすごく肯定的なコメントありがとうございます。序論は全体のあらすじ、作品の前書きのようなものなのでぜひ先もご確認ください。応援コメント感謝です!
第1話「滝下伸二:歩道橋から落ちた夜――仲間思い」への応援コメント
娘への父親の想いが……😢😢
作者からの返信
応援コメント感謝です。私自身父親目線なのでこの辺りの感情描写はすごく気を付けて書いています。嬉しいです。引き続きよろしくお願いします。
架け橋が消えた日――すれ違う父と娘への応援コメント
序論、非常に惹き込まれました。私自身、双方の気持ちがわかる年齢になったので、この父娘がどうなっていくのか気になります。
作者からの返信
私自身も父・伸二くらいの年齢で双方の気持ちを意識しながら書いています。読んでいただいた上に感想までありがとうございました
第1話「滝下伸二:歩道橋から落ちた夜――仲間思い」への応援コメント
Xから来ました🌈
父としての後悔と再起が異世界転生に切実な重みを与えています😭
歩道橋の導入が強く、写真入れと剣道のタコが“変わらない核”として効いていると思います🤗
神との対話も説明ではなく感情の延長として読めるのが良いですね🥰
先が気になります💕
作者からの返信
応援コメント感謝です。本日21時にも更新予定なので興味があれば続きも読んでみてください。
一ノ瀬さんの作品も読ませていただきますね。
第8話「シン(伸二):Eランク昇格戦——守護の盾」への応援コメント
戦闘シーンが細かく描かれていて、作者様の筆の力を感じられました。
時間の経過と、相手のクセを解き明かしていく流れは、実際に戦うとはこういうこなんだと思わせるような臨場感を感じながら読ませていただきました。
これでまだ、Eランクとは! 今後のシンの成長が楽しみです😊
作者からの返信
感想ありがとうございます。気合を入れすぎといわれてもおかしくないくらい戦闘を長く書いてしまいました。
お褒めいただき嬉しいです。今後のシンの成長をお楽しみください。