応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


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    結衣の耳が聞こえなくても、まるで本当にお父さんの穏やかな声や生活音が聞こえてくる丁寧な描写でほんわかしました。

    そしてお母さんが出て行った理由や周りの大人たちの残酷さ……それにも負けずアイドルへの熱意を心に燃やす結衣は、思わず応援したくなっちゃいます!

  • 『ELEMENTS』としての初めてのステージ、とんでもない波乱から始まってしまいました……

    正直、初心者のあいりさんが崩れてしまうことはあっても、彼女が足を引っ張ってしまうことになるとは思っておらず……
    それだけ過去の出来事が華子さんに重くのしかかっているんですね。

    相手はワンマンチームだったようですが、こちらも結依ちゃんと怜音様の力で勝ったようなもの。そんな後味の悪さに、次の試合への不安が残ります……

  • マリナのアイドルとしての成長だけでなく、人間としての成長も感じさせる回でしたね。
    短期間でスクールアイドルとしての姿を見せつけ、相手に弱音を吐かせるなんてなかなかできないことだと思います。
    それだけでどれほど努力をしてきたかが伝わり、胸が熱くなりました。
    負けはしましたが、相手にインパクトを残していくのが、ただでは起きないマリナらしくて印象に残りました!

  • あいりは敗れましたが、レオンがきっちりと回収してくれて、溜飲の下がる回でした。
    レオンのギャップはとても意外な展開でしたので、あいりに注目が集まっていた分余計にハッとされられました。
    まさかここまでの展開を考えてられていたとは……
    一連の流れの自然さに、ただただ驚いています!

  • 途中で負けたらただの下手くそというリスクを抱え、全ての伏線にしたあいりの気合い伝わりました。
    このギャップは、確かにたまらなく刺さると思います。
    あいりにスポットを当てた作戦、一人一人の覚悟が見える回でした。

  • plot 9-2(あいりの決意)への応援コメント

    ロングスカートですか。
    話の流れ的に、むしろミニスカでエロ度上げるのかと思いましたが、果たして和希と策とは……。

  • まさかの、本編があそこで終わってしまい、正直ショックが大きすぎるのですが……プロット集でも十二分のクオリティ(私の清書の1億倍のクオリティ)なので、引き続きみんなの活躍を見届けたいと思います!

    ユイユイとユイがこう言う形で和解できて本当に良かったです!

    というか、ユイユイ好きすぎてヤバいです。
    ユイユイに尊死寸前なワイです。

  • 希望に満ちた、素晴らしいライブでした。

    それだけに、ハル先生が爆弾発言をして結依を見下ろす姿のショックがデカすぎて……。

    結依があまり引きずりませんように!

  • マリナがすっかりいじられキャラとして定着しているなんて、初登場の時には想像もできませんでした笑

    あいりと瑠璃が共感し合うところ、とても好きでした。
    前までの瑠璃なら、たぶんあいりのことなんて眼中になさすぎて喋りかけるなんてあり得なかったような気がするのですが、辛い経験を経て良い意味で丸くなったのかなぁと想像してます。

  • 前話につけたコメントを早々に覆さねばならなくなってしまいました。

    納得できるパフォーマンスを、というのは当たり前で、華子さんたちはその先にある勝利を掴むために準備を重ね、ここに来たのでした。

    アイドルの世界はそんなに生易しいものではない。その事実は、高校生が出場する大会でも変わらないんですね。

    前言撤回です、『ELEMENTS』が総勢五百名超をなぎ倒して優勝旗を獲れるよう、全力で応援していきます!


  • 編集済

    アイドライズ当日がついにやってきましたね!

    華子さんにとっては初めてグループとして参加できるということで、お姉さんとの短い会話だけでも感慨深さが伝わって来るようです。

    いつもの制服が過半数を占める『ELEMENTS』ですが、パンツルックを崩さない怜音だったり、私服で気合入れてきちゃうマリナちゃんだったり、既に個性が爆発しかけていますね。

    勝負事ではあるのでしょうが、彼女たち自身が納得できるパフォーマンスを発揮できることが一番だと思います。頑張れ!

  • 結依ちゃんが美鈴ちゃんから「特別に歌っていいよ」と言ってもらえた歌の歌詞が皮肉すぎて……

    空に飛び立たなくてもいい、という歌詞。まるでそれは禁忌だとでもいうように、空へと飛び立つパフォーマンスの装置によって、二人はそれぞれ命と聴覚をなくしてしまったんですね……

    最後に辛うじて聴くことができた美鈴ちゃんの声。それこそが結依ちゃんに託された使命。彼女がエイトミリオンのトップに固執する理由が判明し、胸に突き刺さりました。

  • 歌って踊って笑顔は絶やさずに、を一週間でどうにかできそうなあたり、案外あいりさんもタダモノではなさそうな。大会に向けて早くも大詰めですね!
    流れるようにアイドル部に飛び込んできてくれた怜音ですが、彼女にも抱えているものがあったんですね。
    放課後はわざわざパンツルックに着替えている辺り、彼女にとってはそっちのほうが楽なのでしょうが、それを踏み越えてアイドルとしてステージに立ってくれようとしているという事実には相当な重みを感じます。
    そして重いものを背負った者どうし、結依ちゃんの過去にも察しがついてしまう。ついに美鈴ちゃんとの過去が明かされるのでしょうか……緊張してきました。

  • 五人の実力は、おおむねここまで出てきた通りでしょうか。あいりさんには少し不安が残りますが、本人も他の四人も決して諦めるつもりはなく、ひたむきに努力を続ける決意が最高に胸熱でした。

    結依ちゃんから出てきた『ELEMENTS』というネーミングも、五人それぞれの個性を際立たせるという思想にぴったりと沿っているように感じます。

    ちょっとした部分ですが、マリナちゃんが既に華子さんをイジれるくらい打ち解けているのがいいな、と。逆に気後れしてしまいがちな立場かと思いましたが、二人の間にはもう、あの鬱陶しいカーストはどこにもないんですね。

  • マリナちゃんの禊も終わり、結依ちゃんが掲げたスクールアイドル日本一という旗の元、五人が揃いましたね!
    個性豊かなメンバーですし、華子さんが言っていた通り、それぞれの長所を生かしてセンターを受け渡していくようなユニットになるのかな。
    もちろん結依ちゃんの実力と求心力があって出来上がったグループではあるのですが、それもこれも、華子さんが諦めなかったからこそ実現したこと。その意志の強さはまごうことなきキャプテンのものだと思いました。
    みんな仲良く全力で頑張ってもらいたいです!

  • plot 10-3(ELEMENTSの進撃)への応援コメント

    アイドルとしての成長もさることながら、華子の精神的な成長が印象に残りました。
    アイドル愛、チーム愛は元から強いうえに、最近はキャプテンシーも出てきたような……
    いずれはプロ入り、そして総監督の世界線はアリですかね?
    何だか華子は応援したくなるキャラなので、期待してしまいます。

  • 事故の内容があまりに壮絶で言葉を失いました。 聴覚だけでなく、大事な人まで。 この喪失から立ち直ったのかと思うと、そのハートの強さに感動すら覚えます。 怜音のアシストと誓いも嬉しいですね。 今後の活躍に期待するばかりです。

  • 怜音さんにも暗い過去が。 しかし、どの世界でもありますよね。 某歌劇団は事件にもなったし。 このアイドルの世界も大変なんだろうけど、頑張って突き進んでほしいです。

    そして結依ちゃんの過去がいよいよですか? ドキドキ。

  • plot 10-3(ELEMENTSの進撃)への応援コメント

    華子さんもあいりちゃんも強くなってる…!🥹
    特に華子さん。冴子さんの挑発にも負けないなんて。パート飛ばしちゃってた彼女がッッ
    泣けます。。
    和希×あいりの秘策気になります!

  • もうこの大会はELEMENTSとMarbleの一騎打ちになっていますね!
    それぞれの得意分野をアイドルに昇華してくる、その技量の高さがよく伝わります。
    瑠璃は突き抜けてしまいましたが、どうしてもこちらは格下としての戦いを強いられますね。
    全員がパワーアップしたところを、惜しみなく出す時が来ましたね!

  • 結依たちを他のチームからの視点で語ることによって、成長を表現しているのがとても面白いですね!
    順調に成長している四人と、特に変化のないように見えるあいり。
    ただ瑠璃だけが、何かを嗅ぎ取っている構造が見事です!
    こちらの期待を煽ってきますね。


  • 編集済

    plot 9-3(大会直前)への応援コメント

    誰も聞いていないと思っている場所で出た言葉なので、マリナの本気が伝わりました。
    大会前日の静けさをと、みんなの気持ちの昂りが伝わった回ですね!
    華子がつないだ縁を、もう一度確認することもできましたので、あとは本番に挑むだけですね。


  • 編集済

    plot 9-2(あいりの決意)への応援コメント

    あいりの闘いは、みんなとは一味違い興味を引かれますね!
    あいりにはいつも、良い意味で期待を裏切られてきたので期待しています。
    初心者がどう下剋上するか、結依たちとは少し違う角度からのアプローチ。
    楽しみにしています!

  • 結依にとって、ユイとの確執、ミレイからの呪縛の両方を解決した回でしたね。
    ユイの誤解が解けて安心しました。
    この先、二人のコンビをステージで見ることがあるかもですね!

  • 喝采と熱狂……ふたりが起こしてみせた観衆の反応は違えど、そのどちらもが凄まじい迫力となって伝わってきました。
    タイプは違えど並び立つに相応しい2人のパフォーマンスに、一読者の自分も心を奪われたような気がします。
    感化されたマリナちゃんが輪に飛び込んできてくれて、ついにIDOLIZE出場条件を満たすことができてほっとしました。
    そしてまだ見ぬ華子さんとあいりさんのパフォーマンスにも期待がかかります。2人にもセンターを飾るだけの何かがあるはず……!

  • 何となくセンターは結依ちゃんになるような気がしていましたが、とんでもない子が真っ向から奪いに来てハラハラです。
    歌劇団仕込みの怜音さん、既に声が雲の彼方まで届きそうということで、歌に期待がかかりますね!
    入部希望のあいりさんも巻き込んだ対決を見て、マリナちゃんの心がどう変わるのか注目したいと思います!

  • 瑠璃という圧倒的な存在を描き切ったうえで、そのさらに上を匂わせて第一部を締めるのが上手いなと思いました。
    指宿大臣はアイドル出身で生涯独身という話だったので、あの「娘」は養子なのかな、とつい考えてしまいます。

    一区切りはついたのに、むしろここから先の戦いの方が本番なのではと思わせる終わり方で、続きが気になるラストでした。

  • 美鈴の歌を継いで立つ結依の姿が本当に熱かったです。
    ここで「偶像崇拝《アイドライズ》」という言葉の意味が重なってきて、タイトル回収としてかなり強かったと思います。

    ただ憧れるだけじゃなくて、想いごとその身に宿して歌うっていう形で、この作品のど真ん中を見せられた感じがしました。

  • 瑠璃のパフォーマンス、ただ強いだけではなく、そのプレッシャーの残光そのものが後攻へのデバフになってしまうレベルなのが凄かったです。

    鉄鍋のジャンみたいに意図的な妨害を仕掛けているわけではなく、本人が全力で輝いた結果として相手を押し潰してしまうのが、まさに規格外だと感じました。

    あれでは結依が一曲目で飲まれてしまうのも無理はないなと思えるだけの説得力がありました。

  • 瑠璃、結依が現役だった頃からずっと意識していたんですね。
    ただの強敵ではなく、かなり激重な感情を抱えていたのだとわかって、一気に因縁の濃さが増した気がします。

    だからこそ、そんな相手に尚更負けられないと燃える「ELEMENTS」の炎が熱かったです。


  • 編集済

    華子が、もう結依の眼鏡に頼らなくても自分の足で立って戦えているのが良かったです。
    ただ守られる側ではなく、ちゃんと戦力として前に出られるところまで来たのだと感じました。

    その一方で、マリナが「私を誰だと思ってるの」と言わんばかりに、自信を取り戻してセンターで輝いているのもすごく熱かったです。
    それぞれが自分の持ち味を取り戻して、チームとしてギアが噛み合ってきた感覚でした。

  • 熱い……熱すぎる!
    灼熱と暁が手を繋いだら、そりゃ熱いに決まってるか……!
    目頭が熱くなる感動の回でした。

  • エレメンツいいですね。 予選まで一週間しかないの? 特訓頑張らないと。 

  • 瑠璃は、結依に負けた後も、歌えなかったのですね……。

    中学まで華々しすぎる道を歩んだことが、今の彼女の挫折の原因の1つのようですね。
    この点、既に比較にならないほどの挫折を味わっている結依とは対照的ですね。

    ここを乗り越えれば、瑠璃は殻を破れそうな予感がします。

  • 同じ曲で格の違いをわからせる、瑠璃ヤバいですね……。
    ただ上手いとか強いじゃなくて、「本物はこうだ」と叩きつけてくる感じがありました。

    野球に例えるなら、金属バット前提の大会で一人だけ木製バットを使いながら淡々とホームランを量産しているような……

  • 結依がさりげなく緊張をほぐしにいっているの、さすがだなと思いました。
    軍師みたいに勝ち筋を組み立てるだけでなく、今度はメンターみたいに周りの空気まで整えているのが良かったです。
    アイドルを引退した後でも、敏腕プロデューサーとしてやっていけそうなくらいの気配りと視野の広さを感じました。

    その一方で、瑠璃はやはり太陽を背負ったラスボスみたいな存在ですね。
    めちゃくちゃ強そうですし、だからこそ以前のあの因縁めいた視線のぶつかり合いが、ここへ向けた前振りとして効いているなと思いました。

  • 最後のハル先生に全て持っていかれました……
    結依たちのステージを、成長とともに楽しんでいたところに、振り下ろされた一撃は重かったです笑
    確かに伏線はあったので、ここで回収されたのが見事としか言えません。
    ハル先生は優しさだけではないキャラだったのも意外でした。
    結依のほのかな恋心はどこへいくのか……
    色んな要素を詰め込んだこの引きは芸術です!

  • 仲間もライバルも取り戻し、ここからリベンジが始まる予感を感じさせる回でした。
    今現在、結依が持っているものを確認できて、心が和みました。
    瑠璃ともすっかり打ち解けて、これからずっと続いていくような気がしました。

    今までその様子すらなかった、結依の恋愛パートもいいかも知れませんね。
    少し見てみたいような気もします笑

  • 新入生の子が入部を申し出てくれたのは、間違いなく華子ちゃんがビラ配りをサボらなかったおかげですよね!地道な努力が実を結んだようでよかったです!
    続いて現れた長身イケメン枠の怜音さまも、どこかで聞きつけてきたのでしょうか?
    スクールカーストに翻弄されるキャラクターが多い中で、自分をはっきりと保っている素敵な子の予感がします!

  • 瑠璃との邂逅、そして実力者どうし目線で通じあい、短いやり取りでいずれぶつかり合うことを確信する……アツいですね!
    今のところは結依ちゃんの実力がフィーチャーされていますが、華子ちゃんにだって部を守ってきた矜恃があるはず。
    自分にできることを、と決意する華子ちゃんの気持ちにも熱いものを感じます。案外マリナちゃんを引き込むカギは彼女だったり?

  • ジュリナが持ちえなかったものを、瑠璃はすでに得ている。
    そう考えると胸が熱くなります。
    ジュリナは最初からセンターでしたからね……
    瑠璃が立ち上がる瞬間に、結依が一役買っているのが最高の流れでした!
    確かに今は敵同士ですが、大きな目線で言えば仲間なんですから……
    それを忘れて戦いに熱中していました笑

  • 瑠璃の心の葛藤が、深いものであると見せつけられた回でした。
    自分だけでなく、結依の敗北も、この世界の壁の高さを実感する要素になっているのが印象的です。

    瑠璃もチームメイトたちも、自分の置かれた環境で最善の戦い方をしている。
    そしてお互いの気持ちが理解できるので、お互いに苦しむ。
    誰も悪くないのに八方塞がりなのが、現実でも起こりうるのですごく共感できます。
    結局のところ、瑠璃が自分で立ち上がるしかないんですよね……
    誰かの言葉が瑠璃に届くことを信じています。

  • 結依と瑠璃、それぞれのチームとしての形の差が出た回でしたね。
    どちらが良いというのは言い難いですが、スクールアイドルとしては結依たちの方が強いと感じました。
    チームにとって和希のアドバイスは、いいスパイスになっていると思います。

    瑠璃のことは心配していましたが、やはり結構メンタルに来ていたんですね……
    そこもジュリナの娘っぽくて笑

  • 結依のダメなところが言語化されていくので、すごく現実感を伴って読み進めることができます。
    何かの物語を書くときに、その道に精通するとこれほどまでにリアルになるのかと感心しております!

    読者だけが知っているユイの厳しさの理由が、ご褒美になっていて見事です。
    結依たちの方向性があっているようなので、このまま突き進んでほしいところですね!

  • 色々と感情を揺さぶられた回でしたね。
    マユの母親としての顔、事務所の社長としての顔が見えて、マユという人物をリアルに感じることができました。
    ユイの言動は尖っているなとは感じていましたが、ちゃんと理由があって安心しましたよ。厳しい世界に身を置いてるとはいえ、一人の若い女の子。その気持ちが知れて、ユイに対する見え方も変化しました。

  •  結依ちゃんすごい!!
     最初のあの衝撃を知っている分、今、ここでのパフォーマンスに来るまでにどれだけ努力してきたんだろう……。
     そう思うと、胸がキュッとなりますね。

     でもそれよりも気になるのが、華子ちゃんがその結依ちゃんに対してどう思い、接していくのか……です。

     せっかく仲良くなれたし、場所も取り戻したのけど、結依のパフォーマンスを見たことにより、壁みたいにならないといいですけど💦💦
     ちょっとそこが今後の展開で気になります。

     変わらず仲良しでありますように!

  • 「セットリスト、わたしに任せてもらえますか」からの結依の采配が本当に見事でした。
    華子には結依のグラスを借りさせて視界を制限することで、不安の原因になる余計なものを遮断させる。
    マリナにはうまく煽てて焚き付けることで、センターに立つ者としての自信とやる気を取り戻させる。
    単に自分が強いだけではなく、仲間の特性を見極めて“勝てる形”を作っていくのがすごく良くて、ちょっと軍師みたいだなと思いました

  • マリナも取り巻きも、目が覚めて本当はイイ子だったのは救われます。 マリナのやる気と反骨心には大いに期待ですね。

    仲間が揃って目標に向かって青春が爆発する感じ、いいですね。

  • とても心に響く、良い回でした。
    ようやく自分の持つ全戦力に気づくことができて、試練を乗り越えられた喜びを爆発させてもらえました。
    構成としてここだと分かっていても、普通に泣かされました笑
    これからがチームとしてのスタートですね。
    チームを支える環境も揃い、全国の猛者を倒す準備が整いました!

  • 内容もさることながら、ここに至るまでの構成の巧みさが素晴らしいです。
    オタクの反応や、厄介ファンの再登場。そして生誕祭。全てが結依の試練になっていますね。
    自然な配置であらゆる角度から説得力と、作者様の突きつけてくるテーマを感じます。

    今、どん底にいる結依が、どのように這い上がってくるかを楽しみにしています!

  • 華子のトラウマ、やっぱり重いですね。
    自分がチームの穴になって負ける記憶というのは、本当にキッツイ……

    その一方で、怜音の判断の速さと、結依の“切り札”としての圧倒的な強さが際立っていた回でもあったと思います。
    特にソロからデュエットへ繋いで勝ち切る流れは、チームの中にある切り札をしっかり切って勝負を取る感じで熱かったです。

    ただ、今後も勝ち続けるためには、華子自身がこのトラウマを乗り越えられるかどうかが大きな課題になりそうだと感じました。

  • スキルとかではない、もっと根本的なことを考えさせられる回でした。
    「アイドル」としてではなく「スクールアイドル」としての頂点。
    きっと悩み考えることも、今の結依には必要だと思います。
    マユからしたらもどかしいかもですが、ちゃんとヒントだけ出して答えを直接与えていない。

    結依はもう持っている。その言葉の深さが見事です。

    マユが良い先生で、見ていて微笑ましい。結依は今病んでいるでしょうが……

  • 内閣府芸能担当大臣という肩書きがまず強すぎて、一気に世界のスケールを感じました。
    指宿リノって、やっぱり“あの人”なんだろうなと思わせるだけの圧と格がありました。
    しかも「負けても思い出になるなんて嘘」「勝利こそが人生の糧」と言い切るのがすごくて、ここから先は本当に負けたら終わりの戦いなんだと空気を変えてくるのが良かったです。

    高校最後の夏の大会みたいな、部活バトルものの開戦という感じがありました。
    だからこそ、ルーキーズでいう御子柴ポジションの華子が始めた部活が、仲間を集めて甲子園予選に挑むような感慨深さも強く感じました。

  • 今回はハル先生のバックボーンに触れる回でしたね。
    ハル先生の優しさと誠実さが出ていて、結依の心を温めると共に、ヒントを提示する役目を持たせているんですね。
    結依にあのセリフを言わせるための、登場だったのかなと。

    マユは優しくも厳しい人なので、とても信頼できますよね。
    結依、早く気づいて!


  • ついに大会当日、というだけでかなり感慨深かったです。
    一人だった華子が、今はちゃんと仲間と一緒にこの舞台へ向かっているのだと思うと、それだけで胸にくるものがありました。
    さすがフラワー属性(?)!!

    五人のやり取りにもすっかりチーム感が出ていて、見ていてすごく微笑ましかったです。
    衣装づくりも含めて、ここまでみんなで積み重ねてきた時間が伝わってくるのが良かったです。

    そのぶん、最後の「準備はバッチリだった」が逆に少し不穏でもあって、続きが気になります

  • 結依にとって新鮮で、かつちゃんと試練になっているのが見事ですね!
    今となっては当たり前の握手会。足りないものが実感として見えてきた回で、とても面白いです。
    マユの言いたいことも、分かってきましたよ!

    出てきたオタクもリアルでしたね笑
    個人的には、ちゃんと坂道もいるのが嬉しく思いました。


  • 編集済

    わたしの娘には、勝てない——、Overtureと同じ、内容は違えど呪いの言葉再びですね。
    どれほど、瞳とユイへの敗北が重かったが伝わりました。結依の心が折れていないのが救いです。

    ついにマユの指導が入るので、どんな内容なのか楽しみです。ちゃんとマユが学業を大切にするところが、大人として立っているので好感持てますね。
    けど、マユは「全戦力を揃えて」って言ってるんで、みんなで来いって言ってる気がするんですが……
    これも私の深読みなのかな?笑

  • 現実をこれでもかと突きつけられた回で、胸が苦しくなる展開でした。
    けど、言われていることは間違っていない。ミレイに対しても単純に侮辱しているのではなく、あくまでもユイから見たらという内容ですもんね……
    こちらの心情としては許せませんが!

    タイトルが示すように、立ち位置を見失っていた結依の、目を覚ましてくれたのもユイですね。これからの巻き返しを期待します!

  • この回の視点を華子にしていることに意味があると感じました。
    結依視点にすると、華子たちが完全に置き去りになりますもんね……

    通過点と結依は言いましたが、それだけではないものがここにはある。
    だけど、この世界の壁は高いと再確認する回でした。

    華子の心情を思いやると辛いですが、精神論だけでない展開にリアルさを感じます!

  • 仲間の温かさと、今後の結依の道筋を示してくれる回でしたね!
    特にマリナのセリフは、最初を知っているだけに心にくるものがあります。
    敵から入ったマリナは、ギャップの宝庫ですね。

    そして、ついに現れたのはマユでした!
    リノに対抗できるのは、アツコかマユしかいないと思っていましたが笑
    完璧に見える結依のパフォーマンスも、これでもかというほどのダメ出し。
    特に「髪の動きがダンスに付いてきていない」が印象的です。頭の先からつま先までアイドルのマユらしい、そしてサイボーグらしい指摘ですね笑

  • 瞳と結依、瑠璃。そして華子たちの立ち位置がはっきりした回でしたね。
    自身も含め、華子たちを素人と評した冴子の言葉で、現実を思い知る構造が見事です。

    慰めることもできない華子たちの辛さや、結依の孤独がはっきりと浮かび上がり、胸にきます。
    アイドル業界の底の知れなさを痛感する内容でした。

    瑠璃が誰にやられたのかが気になっていましたが、ユーコの娘ですか……
    ツムギが頂点なら、もしかして和希のお母さんは……

  • 現状のままでは、結依は殻を破れないと思われるので、やはり誰かの助けは必要ですよね。
    そのための和希なのかと、その存在の自然さに感動しています!
    そして、お母様が誰なのかも楽しみです。

    和希自身の成長も期待でき、尚且つ結依のレベルアップにもなる。
    今後の展開が楽しみすぎる!

  • ここで結依のハンデが回収されるのが、恐ろしいほどの説得力を持って胸に迫りました。
    ようやく結依に足りないもの、弱点が言語化されて和希の存在もありがたかったです笑
    アイドルとは何なのか、これは間違いなく一つの真理ですね!
    その真理に辿り着いたものには、今の時点では敵わない。

    やはり大臣の行動に無意味なものなんてありませんでした!

  • 和希の冷静な分析が、二人の戦いをさらに面白くさせていると感じました。
    解説役、重要ですね!

    大臣と瞳の出会いのシーンが運命的です。きっと瞳の中に、大臣自身が惹かれるものを見たのかなと思いました。とても美しい出会いですが、それもエンタメに利用されるのは、リアルですが辛いところですね。大臣はそれすら利用しているのでしょうが……

    一曲目の対決は結依が勝利しましたが、不穏は残りますね。
    この会場は私が支配しているという自負なのかな、と感じました。
    その力は選挙活動でも役に立っていたんでしょうね。

  • 結依が煉獄の業火で、満開の桜花を焼き尽くす描写が、読んでいて震えました。
    結依の火の勢いがどんどん凄みを増していっているように感じました

    博多の事情がリアルで、あの時代を思い出しました笑
    色々ありましたよね……

    瞳には負けてしまいましたが、レオンがここまで残ってくれたのも熱いですね。
    やはりチームNo.2は不動ですし、結依だけのチームではないと証明してくれました。

  • 火属性とは消えることのない熱量と、それを人に移せるかどうかだと感じています
    音のない世界で足掻き続けてきた2年間、火を絶やさずに持ち続けてきた熱意、元々の炎属性にその耐え抜いた想いも乗せてその全てを燃やしてる様に感じます。灼熱、それよりもっと強い火勢がこの子にはあるのではないかと思っています。
    ユイちゃんの熱は観客の心に火をつけて会場を燃やします。まさに炎です。
    そしてチームメンバーの心も燃やし、敵のやる気にさえ火を付けてしまうのでしょう
    遂に頂上決戦。太陽と炎のどちらが会場を燃やし尽くすのか、楽しみです。

  • 美鈴の最期が……重すぎました。
    不慮の事故だとしても、あの別れはあまりにつらいです。
    そのうえで、美鈴から託された夢を結依がずっと背負ってきたのだと思うと胸にきました。

    だからこそ、回想から戻ったあとに怜音が「自分の戦う理由にもする」と言ってくれるのがすごく良かったです。
    結依一人に抱えさせるのではなく、その使命を一緒に支える意思表示としてとても印象に残りました

  • ファミレスでの作戦会議、青春っぽくていいですね。
    振り付けが簡単で真似しやすい曲があるのはやっぱり強いなと思いました。子どもが真似して、それを親が見る形で広がっていくパターンもありそうです。

    そして後半は、これまでまだ語られていなかった結依の過去回想に入っていく流れで、いよいよ核心に触れてきたなと感じました。


  • 編集済

    エレメンツ、やっぱり属性イメージですよね。
    五人組なので、陰陽五行説の火・木・土・金・水に対応していくのかな、と想像しました。
    でも、雷とか空気とか出てくるみたいだし…
    地・水・火・風・光とかですかね。
    古文だと影が光の暗喩に使われることもありますし。いや、フラワーって何だ?

    どちらにせよ、“灼熱”の結依は火属性でほぼ確定な気がします^^;
    華子のフラワー属性も、木や花に繋がりそうで意外としっくり来るかも。

    それぞれの個性が属性としてどう表れていくのかも楽しみです。


  • 編集済

    マリナたちが、ただ口で謝るだけじゃなく、実際に衣装作りへ挑戦したうえで「ごめんなさい」と言いに来たところが良かったです。
    自分たちでやってみたからこそ、華子のすごさと、今までしてきたことの重さに気づけたんだなと。

    禊ぎと赦しを越えて、ついにメンバーは五人!!
    改めての自己紹介では、全員が仲間でありながら、それぞれ夢や意地を持ったライバルでもある関係性が見えて良かったです。

    特にマリナのリベンジ宣言が、以前のような陰湿さではなく、正々堂々と同じステージで勝負するためのものになっているのが熱いですね。
    孤独だった部室に仲間が揃い、いよいよ本当の意味でアイドル部が始動する回でしたね。

  • グループ結成おめでとう~って読んでいて思いました。 場面が思い描かれるし、キャラや話もスッと入って来る感じ、さすがかも先生です。 結依ちゃんのパフォーマンスの表現もめちゃカッコよかったです。 

  • おお! レオンくん、堂々の挑戦状。 これは熱い! マリナの燻ぶったハートにも届くのか? あいりちゃんにもね。

  • おおぉー新入部員候補が! しかもかなり上玉がいるようで。 結依ちゃんの熱いハートに動かされた子がやはりいたようですね。 華子部長がまだまだ委縮してるみたいだけど、早く覚醒してほしいです。

  • 怜音も凄かったですが、そのあとに出てきた結依の“本気”がさらに別格で痺れました!

    勝敗を一人に決めず、曲ごとに主役が変わるグループという形に落ち着くのもすごく良かったです。
    そして最後、マリナが「もう一度輝きたい」と五人目になる展開が熱かったです。

  • 冒頭のマリナ視点、「自分はもう戦いの中心にいない」という喪失感がかなり効いていました。
    ただ落ちぶれたというだけではなく、あの熱の渦中に自分がもう立てていないこと自体が悔しいのだと伝わってきます。

    そのうえで始まる、センターの座を賭けた結依VS怜音がめちゃくちゃ熱いです。
    アイドルVS宝塚みたいな構図にも見えて、方向性の違う強者同士のバトルになりそうでワクワクしました。

  • これまで瞳に関しては、外からの視点のみだったので、ただの化け物アイドルにしか見えませんでした。
    しかし、今回内面が見えたので、ちゃんと人間だったのだとある意味安心できました笑
    さりげなく瞳の過去を滲ませているのが見事です!
    ヨシノの葛藤がすごくリアルで、瞳に対する想いや嫉妬心がひしひしと伝わりました。
    完全に折れていたわけでなく、押し殺していただけ。
    瞳から見ても、レベルが高いと評されているのは、さすがサクラの娘ですね!
    結依との対決が非常に楽しみになってきました。

  • 新キャラ二人、どちらも印象的でした。
    あいりは控えめなお嬢様系という感じで、今回は保留になったけれど、いずれ仲間になりそうな気配がありますね。
    一方の怜音は完全に王子様系で、しかも割と乗り気に仲間になってくれそうなのが頼もしいです。
    仲間集め好調ですね。

  • 瑠璃も結依をライバル認定した感じで、めちゃくちゃ熱かったです!

    その一方で、華子が「自分なんか場違いでは」と臆してしまうのもすごくわかります。
    でも結依は、華子がちゃんと芯の強い子だとわかってるからこそ、一緒に戦いたいんだろうなと思いました。

    あと最後のマリナを仲間にできるかのところ、そこはほんと頑張れ!ってなりました。

  • 春日瑠璃、めちゃくちゃ強そうな本命ライバルが来ましたね!

    登場した瞬間から別格の空気があって、これは間違いなく強敵だなと思わされました。
    最後の「壇上の女神は、ふっと彼女に向かって微笑みかけてきた」という引きも、あれはもう完全に火花が散ってますよね。

  • かつて戦った相手が仲間候補として見られる展開、やっぱり熱いですね!

    ただ倒して終わりではなく、ユイがマリナの中にまだ消えていない「輝きたい」というエゴを見出しているのが良かったです。
    敵としてぶつかった相手の中にも、同じ舞台に立てる執念や資質を見ている感じがして、ユイの視野の広さも感じました。

  • プロどころか、そのさらに上――エイトミリオンのトップに立つ、という目標の大きさに痺れました。
    海賊王なら辿り着けるかもしれない、そのさらに上を目指すようなスケール感があって良かったです。
    結依の夢がただの憧れではなく、途方もない高みを本気で見据えたものだと伝わってきて、強者感がさらに増した気がします。

  • 新作書かれるとのことなので、
    今のうちに続き読みにきました。

    マリナがユイに負けたあとの話ですね。
    これまで民意を味方につけてカーストの上に立っていたマリナが、今度はその暴力を受ける側に回るのがなんとも印象的でした。
    まさに栄枯盛衰という感じで、今までの振る舞いがそのまま返ってきたようにも見えます。

    その一方で、最後の「このままじゃ終われない……」には、まだ何か起こりそうな不穏さを感じました。何かありそうですね。

  • 結依の闘いは、気持ちいいぐらいの圧勝で、お手本のようなかませ犬でしたね。
    最後にセレナの方を見もしない結依の、怒りと格上感がとても爽快でした。

    マリナも相手が怪物だっただけで、ちゃんと勝利を掴んでいるので弱くはない。
    セレナと違いマリナをただの敗者にしない、その書き分けがすごいと思いました。

    最後に瞳が結依を見ていたことで、結依だけは瞳に意識させているんだと嬉しくなりました。

  • 結依の心の葛藤と、立ち直っていく流れがとても説得力があり、物語に引き込まれました……
    この回の地の文に、とても衝撃を受けました。

    内容としては、あいりが負けたのもリアルですし、一人のスタッフがシステムの全てを把握してないのも、納得してしまいました。

    上の立場の人間はもちろん知っているでしょうが、まさに魔窟なんですね。お父さんの言葉も回収されるのが美しかったです。

    個人的にはガルーダというネーミングに親近感を覚えました笑

  • まさかあの瑠璃が、こんなにまで打ちのめされていたとは……。

    まあ結依ちゃんなら、絶対この選択をするとは思いました。だって結依ちゃんですからね。

  • ユイユイの本心を知った今となっては、これが愛の鞭以外の何物でもないことがわかります。
    もはやユイユイ推しになりそうです。

    まだまだ道のりは険しそうですが、結依は何かを掴めそうですね。

  • 今回は不穏な引きで、そこに全部持っていかれました笑
    瞳もそうですが、もう一つ結依には壁が立ちはだかりましたね。
    ただでさえ、得体の知れない瞳と闘うプレッシャーに、最大のトラウマも乗り越えなくてはならない。
    大人たちもそうですが、大臣ももちろん知らないわけがないと思います。
    その上でこの演出なのですから、油断なりませんね……

  • ユイユイ、君の本心に気づいてあげられなくてごめんなさい。おじさんは心底反省しています。君がこんなにも愛に満ちた子だったなんて……泣

    そして、瑠璃の身にいったい何が……!

  • 華子の想いが伝わって、とても感動しました!
    番組を忘れるほど、熱中していたのが分かります。

    Marbleが負けたことで、どの世界にも上には上がいることを、思い出しました。
    一筋縄ではいかない業界ですね……
    瑠璃の怪我は体のことではなく、心の怪我かと感じました。
    大差で負け、ちょっと心が折れてしまったのかな、とか想像しています。

    ELEMENTSは和希がいいアクセントになり、まとまりが強くなっているように思います。大会が楽しみです!

  • それぞれの強さがすごく伝わる回でした!

    なんとなく少し弱気になっている結依を、みんなが自然と励ましているように見えて胸が熱くなりました。

    「みんな、ステージの上では華子さんと一緒ですよ」と、華子のフォローもバッチリですよね笑

    そしてほっこりしているところに、高飛車マリコで笑いました。
    曲はいい歌だったんですけどね笑
    マリナにはピッタリの曲で最高でした!

  • 瑠璃さんと結依ちゃん・・既にお互いを認め合うライバルだったのか? まあ強者は弾かれあうものだからなぁ。 華子さんも気合入ってきて、まずはメンバー集め頑張ってほしい。

  • ようやく、本当の勝利が掴めてよかったですね。
    「ナイト・バタフライ」は百合に近い世界観のパフォーマンスだったようで。
    アイドルのステージで、背徳感のあるステージというのが面白いですね。
    そして、結依の緊張除去策がまた大胆!
    五感を一つ塞ぐというのは、かなり冒険ですね。
    これで華子以外の各メンバーがそれぞれ見せ場を作ったようですが…果たして華子に見せ場はあるのか?

  • いよいよ始まりましたね。
    今回は、音楽パフォーマンスを小説でどう表現するのかというところが、これまでにも増して大変そうだと思いました。
    やっぱり、読者の中に「アイドル」というものに対する先入観や好みが働いて、同じ描写を読んでも違うイメージが湧くような気がします。
    さらに、ミスを描くという臨場感を出すのが大変そうでチャレンジングだなと思いました。
    「歌割り」といった専門用語に馴染みがなくても、緊張感は伝わりました。
    そしてやっぱり、アキレス腱は華子だったなーと。
    (^^;
    この後、彼女がミス以前にどうモチベを保てるかが問題ですね。


  • 編集済

    あいりちゃん、何を企んでいるのか全くわからないです!恥ずかしさが演技…うーんわからない。
    マリリンモンロー…うん、絶対に違いますよね。

    Marble視点のお話、新鮮でした!
    瑠璃ちゃん元気になってよかった…


  • 編集済

    感動しました。
    敗北し、上を知り、己の無力さに囚われていた心が、仲間達によって真理に至る。本当に美しい。

    松◯聖子になるのと前◯敦子になるのとでは全く話が違うのだという学びを得た気がします。違うか。

    さあ、もう結依ちゃんのことは充分虐めたと思うので、ここからは明るい展開を期待します!

  • 結依ちゃんは、視界が狭まっていますね……。

    しかし、この回で、あいりのことが、めっっっっちゃくちゃ好きになりました。

    そして、豚はうそつきだったのか……。


  • 編集済

    ネット上であんなこと言われたら、普通の人間なら心折れると思います。が、結依は“知ってくれている”という一言で括った。やはり、普通の人間に比べたら圧倒的に強メンタルなのだと思いました。

    マヤさんの問いの答えは、何なんだろう……

    “仲間”が関係していると予想します!!

  • ハル先生は、本当に素晴らしいお医者様ですね。
    知識や経験ももちろん凄いのでしょうが、人に寄り添う心がある。

    自分の辛い過去を受け入れ、肯定さえしている結依の姿は、何度見ても胸を打たれます。

    目標の1/5しか達成できなかった初日から、何を学びどう改善するのか、目が離せません。


  • 編集済

    康元先生……笑笑
    え、まさか、名前はアキとか?
    だから、あっちがハル先生、とか……?

    これはかなり辛い修業ですね……。
    しかし絶対に必要な修業であるのはわかります。

    エイトミリオンを知り尽くしているファンの中に、今のトップ達よりも結依のことを推す人もいるのは、実はかなり大きな発見なのではないかと思いました。

  • plot 9-3(大会直前)への応援コメント

    ラグビー部じゃなかった、アメフト部でした!失礼いたしました…!
    推しのマリナちゃんの魅力に気付いたのですね。
    逃した魚は大きかったですね。
    でもキャプテン、悪い人じゃないという。
    華子さんの涙が良いです。

    ユイユイのくじ運エピソードもしっかり回収していて、さすがです。二人が仲良くなって嬉しいです。