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第80話への応援コメント
ナンチャッテ生クリームなんてマジに作れるの?
それはそれで生クリームとは違ったおいしさを楽しめそう😁
ps
ご丁寧なResありがとうございます。
私も料理や菓子作りが好きなのでこういったやったことのない調理は試したくなります。
クレーム・ドゥーブル系のチーズで作るととても美味しそうです♪
作者からの返信
コメありがとうございます。
作れます。
簡単に言うと乳脂肪分が多ければ多い程粘り気が出ます。
作中書いておりますが、スーパーで売っている生クリーム(液状)のものがふわふわの生クリームになる要因は35~48%程度の乳脂肪分。
それに空気を含む様にかき混ぜることで生クリームはふわふわになります。
これ卵の白身でメレンゲ作るのと同じ原理です。
話では乳脂肪分を高める為にクリームチーズを入れた訳ですが、実はこれつなぎ的な役割となります。
という事は、片栗粉とかでも代用可能ですけどね。
チーズクリーム作る場合はクリームチーズを練った後に生クリームに砂糖を加えかき混ぜれば完成します。
生クリームで作る場合は生クリームと砂糖をかき混ぜ8分立て位して、クリームチーズを常温です少し柔らかくした上でかき混ぜておいたものと混ぜると上手く作れますね。
牛乳から生クリーム作る方法もその内作中に書くかもしれませんね。
お菓子では生クリーム使えばレパートリー広がりますしね!
あ!クリームチーズ使ったスィーツまた出す予定です。
第2話への応援コメント
婚約破棄、冤罪、盗賊。使い古されたはずの不幸のテンプレをこれでもかと詰め込み、さらにそこに「実利主義の冒険者」をぶつける強引な手際に、心地よい目眩を覚えています。美しい銀髪を見て報酬の最大化を狙うコウの、ロマンスの欠片もない思考回路が、むしろこの物語の毒気を引き立てていますね。この先、彼がどれだけ振り回されるのかを想像すると、仕事の疲れも吹き飛びます。
作者からの返信
コメありがとうございます。
この段階だとまだコウはかなりストイックですね。
そこから変わる部分もありますので是非とも続きで・・・あ!
ストーリー的に異世界料理もの小説ぽく成るかもなのですが色々な変化をお楽しみください。
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第5話への応援コメント
>|It is no use crying over spilt milk.《英語》、|Lo hecho, hecho está.《スペイン語》である。
ルビが外れていますが、ここは普通に丸括弧でもよいかなとも思います。
……漢字のあとに丸括弧すると勝手にルビになる仕様があるから面倒なんですよねえ。
作者からの返信
コメありがとうございます。
|It is no use crying over spilt milk.《英語》、|Lo hecho, hecho está.《スペイン語》
特に拘りなく知っていたので英語とスペイン語何となくぶち込んだだけの文章でした。
面倒なので削除しちゃいました。
ご指摘感謝です。
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第90話への応援コメント
弟子兄妹「肉なのになんで連れてってくれなかったの?」(# ゚Д゚)ポカポカ