2026年5月29日 21:48
第3部 春 第6章 言葉の続きへの応援コメント
拝読しました桜の坂での靴紐から始まる出会いが、淡くて静かに胸に残りました皐月と相手の距離が、図書館のページをめくる音や会釈だけで少しずつ近づく感じがよかったです大きな事件はないのに、視線や足音の重なりだけで恋の気配が伝わってきて、やさしい余韻がありました ★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。この主人公の子は、実は私が初めてイラストを書いた際、テーマ、雰囲気を決めて、その中に自然と溶け込んでいる女の子を、モチーフに書いたものです。作品の雰囲気を感じて頂けたのなら幸いです。お互いに体調に気をつけて、執筆頑張りましょう。
第3部 春 第6章 言葉の続きへの応援コメント
拝読しました
桜の坂での靴紐から始まる出会いが、淡くて静かに胸に残りました
皐月と相手の距離が、図書館のページをめくる音や会釈だけで少しずつ近づく感じがよかったです
大きな事件はないのに、視線や足音の重なりだけで恋の気配が伝わってきて、やさしい余韻がありました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この主人公の子は、実は私が初めてイラストを書いた際、テーマ、雰囲気を決めて、その中に自然と溶け込んでいる女の子を、モチーフに書いたものです。作品の雰囲気を感じて頂けたのなら幸いです。お互いに体調に気をつけて、執筆頑張りましょう。