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  • 拝読しました
    桜の坂での靴紐から始まる出会いが、淡くて静かに胸に残りました
    皐月と相手の距離が、図書館のページをめくる音や会釈だけで少しずつ近づく感じがよかったです
    大きな事件はないのに、視線や足音の重なりだけで恋の気配が伝わってきて、やさしい余韻がありました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    この主人公の子は、実は私が初めてイラストを書いた際、テーマ、雰囲気を決めて、その中に自然と溶け込んでいる女の子を、モチーフに書いたものです。作品の雰囲気を感じて頂けたのなら幸いです。お互いに体調に気をつけて、執筆頑張りましょう。