第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
生き残れたのは田舎の農村の村人だけで、将来の脅威にはなりえませんねw
第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
ケントの考えは別段おかしくないんだよなー
現実世界でも戦争となれば何処の国でもヤッてる事だし
何より一般人を生かしておけば、ソイツらはテロリストに成りそうだし
シンの技術力の発展速度はアタマおかしいレベルだしね
作者からの返信
>シンの技術力の発展速度はアタマおかしいレベルだしね
まさにここで、軍事関係の技術は叩いて来たけど、アマテラスにわたった中には民間の技師混ざってる可能性あるから、アマテラスのヨシハルには「技術的な労働や、技術の継承はさせない」ようにしなきゃね
第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
戦略爆撃的な思想ですな
その考え、YESだね←もっとも中途半端にやると敵愾心を植えるだけになります
作者からの返信
ここまでやれば、アマテラスにわたった連中も大人しくなるでしょ
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
ここまで腐った性根のシン国民は奴隷にしてもリスクしかないだろ
どこに戦車や粘着榴弾と蚊の兵器を開発できる知識を持った奴がいるかわからないんだし
大半は軍事基地で処理できたと思うけど、一般市民が持つ知識をもとに他所の国が厄介な兵器を開発するとも限らないしなー
奴隷として生き残ったやつらでさえコーレルレベルのテロリストになる可能性があるんだし
シンに対する正しい処置は鏖殺だと思う
作者からの返信
それや運送の手間もあって、ノキアでは引き取らないんです
アマテラスに奴隷として渡すのは、「そういや、前に憂国の侍をシャルとぶっ飛ばしたから罪滅ぼしで奴隷あげたら喜ぶかな?」ってくらいの軽さ
たまたまアマテラスで「奴隷制度」が、形だけでも残っててよかったですけど、これで奴隷制度ないから受け取らないってなら、ケントは難民殺してますしね
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
シーナが目覚めたという情報で、風向きが変わるかと思えば……
期待を裏切らないどころか、火力がアップしてるw
作者からの返信
ザラって火魔法使えますしね
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
遠野英治!
作者からの返信
あ、ケントもセリーナも、彼のようには全く病みませんw
英治君は本当はいい人間で、好きな女が死んで狂いました
ケントとセリーナは「普通の人間のように生活しているけど、元々狂ってる」んですよ
だから関係ない人を巻き添えにしても「運が無かったんだねぇ」位なんですよね、むしろ仮面かぶらないで良い今が、生きやすいのかも
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
ケントが壊れたってわけじゃなかったか
確かに帝国から新型銃を鹵獲した時もシャルに隠れて確保してたし、自分が泥を被っても家族や仲間のために行動出来るヤツだったよなー
それに今はシーナの元に帰るよりもシン殲滅が優先順位高いよ
ヤツらの技術力を考えれば時間や立ち直る隙を与えたらケントでも太刀打ち出来なくなる可能性があるし
作者からの返信
最初はシーナが撃たれたことによる怒りだったけど、『第89機密開発基地』のシンの技術見て、本気で危機感抱いてシンを滅ぼすことにしたんですよ
シンを滅ぼす!って言っても、あそこで戦車とか見なきゃここまで徹底してないかとおもいますよ
おそらく、スーにシーナが目覚めたって聞いたら、すぐに帰ったんじゃないですかね。
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
デックスはシンの新兵器とか戦車とか見てないから危機感が足りない。
潰してなきゃ、いずれ蹂躙されてたんだぞ。
作者からの返信
ケントやセリーナ、ザラがいたって、居ない所に戦車で侵攻してきて、トラックで歩兵運んできて、機銃やランチャーもってる近衛戦闘団みたいなのいたらヤバいです
幾ら個人が一騎当千でも、物量に押されてたり、油断してる間に致命的な攻撃受けたら負けますしね
実際たまたまシーナが身代りになったけど、ニューヴェでケントが死んでてもおかしくなかった訳で、ノキアやハーンはケントが死んでたら国として危機だったよね
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
確かに生かしておいても碌なことにならないね。
ケントはなまじ現代の知識があるから、見逃すことはないだろうね。
作者からの返信
シンを降伏させて、軍を駐留させてといっても、シン大陸に軍を置くのはコストも反乱のリスクも大きすぎ
これだけ殺すのは大変とはいっても、ノキアに持ち帰るもの以外は、技術や現物、人も消すのが一番早いんですよね
第119話:炎の龍と、傲慢への手向けへの応援コメント
シンの難民を見ると教育って大事なんだということが良くわかるね
文明というか技術力の高さを考えれば傲慢にもなるんだろうが、相手の大事なものを踏みにじったらその時はコロシアイになるということを理解してないとかダメだろ
第119話:炎の龍と、傲慢への手向けへの応援コメント
あまりやり過ぎると非難していた連中と同じ思考に陥るから気をつけて
第119話:炎の龍と、傲慢への手向けへの応援コメント
ケント達、コーレルと同じぐらいに壊れたのかね?
シンの一般人も善良だけどクズでもあるから可哀想とも思わないが
まぁケント達、ザラ達と合流できれば元に戻るやろ
シーナとは心のすれ違いで拗れそうだけど、男女の拗れた仲はハメればなおるんもんやで(クズ発言)
第119話:炎の龍と、傲慢への手向けへの応援コメント
瞬時に蒸発は優しい死だな
第118話:すれ違う愛の形と、魔王の慈悲への応援コメント
脳筋というか蛮族プレイというか、元々ケント達に真っ当な人の守り方愛し方は無理っぽかったからなー
シン殲滅に出向いたのだって、シーナの傍にいて回復が早まるでもなし、シン相手に後手に回ることは悪手と判断したってのもあるんだし
ケント達みたいな人種にとって誰かを守るってのは、大切な人を傷付けられる前に敵対勢力の悉くを鏖殺するってことだしなぁ
大切なものが無事でいられるなら二度と会えなくなっても良いってまで思うかもしれんし
身近な友人知人、大切な人を失ったことがあるセリーナ・ザラ・レナはそのあたりはわかるんだろうけど、シーナは無理なんだろうな
作者からの返信
ケントが死にかけた時は皆で看病してましたからねぇ
ただ、あの時は仇は死んでましたし、今回のシーナはポーションによる患部への直接治療も、妖精がいるから必要ないてのも有ったんですよね
これで、治療に二人が必要ならもちろん残ったんだけど、妖精いるからじゃあシン潰しに行く方が優先だとケントやセリーナ、ザラは思う人種なんだよね。でも、ただ目が覚めたらいて欲しかったシーナにとっては、寂しいんだろうね
第118話:すれ違う愛の形と、魔王の慈悲への応援コメント
泣いてる場合じゃないぞ、シーナ
ここがケントと添い遂げられるかの分水嶺だ
テンプレヒロインの様に泣いてケントと心がすれ違っている事に悲しむか、それともこんな時ぐらい傍にいろよと苦笑して流すか…
自分の分が無くなる!?って慌ててシンに向かう準備するのもアリだとは思うけどもw
作者からの返信
好きなことと、一緒に生きて行けるのって、また別なことですしね
セリーナ、ザラみたいな脳筋や、レナ位の覚悟ないとね
第118話:すれ違う愛の形と、魔王の慈悲への応援コメント
まぁどちらか残った方がいいかと思うけど、あの脳筋二人ではそれが出来ないだろうな。
まぁ鏖殺する理由はまだ覚えてるからまだマシか。
害虫駆除は徹底的にってのもわかる。
作者からの返信
今回は結構徹底的でしたよねえ
女子供や非戦闘員もいましたし
第118話:すれ違う愛の形と、魔王の慈悲への応援コメント
シーナはそのままでいて……いや、無理かなぁ
第117話:見えない質量と、血塗られた狂宴への応援コメント
あれ、シン兵はインナーバフ使える奴はいないっぽい?
アマテラスを調査していたし、インナーバフを使える奴がゴロゴロいると思ったが…
インナーバフで高速機動しながら銃を斉射するガン=カタっぽい白兵戦仕掛けるのかと思ってたw
作者からの返信
います
居ますが、曲がりなりにもインナーバフ身に着けてた精鋭は「第89機密開発基地」でケント達に叩かれたり、ノクテスにいて蒸発したりで…
バフを使える兵は、その時点でそうした部隊に移動してますから、117話の正規兵だと使えないのですよ
第117話:見えない質量と、血塗られた狂宴への応援コメント
ケント「いいなぁ…セリーナ、フリーバッティングし放題って。…おっ…ホームラン❗️…お次は……今度はゴルフかい❗️で、…旗包みホールインワン‼️😅」
セリーナ「さて、〆の1打(グシャァ❗️)っと❗️……あ〜…っっ❗️…でもイーグルで〆ねぇ…まっいいかぁ❗️😎👍ツギモアルシ」
作者からの返信
セリーナいい感じに楽しそうですよね
すでに二人とも「シンを潰す>シーナの仇討ち」になってますがね…
編集済
第116話:狂女神の涙と、神の裁きの光への応援コメント
水爆が密閉空間で爆発したみたいな感じですかねw キノコ雲が出たら5万の軍勢も驚いたでしょうけど、キノコ雲の代わりにM7クラスの地震が起きたから今ごろパニック状態でしょうねw
作者からの返信
水蒸気と土埃の小さなキノコ雲くらいは出てたでしょうけどねぇ
まあこれからの都市も破壊していくんでしょうから、キノコ雲は出るんでしょうねぇ
第116話:狂女神の涙と、神の裁きの光への応援コメント
七万人悉くを殺戮しようとするとケントの超高熱プラズマが一番手っ取り早いんだろうなぁ
ガスや水攻めだと討ち漏らしが出たり反撃される可能性が高いしなー
作者からの返信
後は気化爆弾的なのとか、重水素と三重水素で中性子爆弾とか……
じつはケントの爆鳴気はこまごま使うより、大量殺戮の方が向いてるんですよ
第116話:狂女神の涙と、神の裁きの光への応援コメント
タイトルで太陽光収束か何かだと思ったらもっと凶悪だったでござる
二重の障壁装置と粘着榴弾の出番は…そのうちケントが使うだろw
作者からの返信
ケントと言うか、ノキアに教えるだろね
第116話:狂女神の涙と、神の裁きの光への応援コメント
「旧約聖書にあるソドムとゴモラを滅ぼした天の火だよ。ラーマーヤナではインドラの矢とも伝えているがね」というムスカ様のセリフが頭に聞こえてきました。
作者からの返信
ついにガチの戦術核並に
あとはこれと普通の爆鳴気の気体を撒いて広範囲化すれば戦略的核兵器なみに…
第116話:狂女神の涙と、神の裁きの光への応援コメント
粘着榴弾は最近のライナーをつけたAFVには無効に…………と書く前に消滅しましたか
19式戦車もビックリな攻撃力ですな
作者からの返信
小さな爆発ならねえ…
これは計算上は直径500メートルの漏斗状に配備した爆鳴気ですから、ジェットは理論上地下1200m.まで行くそうです。おそらくどんな障壁も貫通するでしょうね
所謂「次元障壁」とかならいけるんでしょうかね
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
壊滅した町や要塞に残った死体から疫病が発生し、被害のなかった小さな農村にも疫病が広まって、数十年は人が住めない土地になりそうですねw
作者からの返信
理不尽暴君がどんどん魔王にジョブチェンジ中なんですよねえ
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
本来ならストッパーになるはずのシーナがやられてしまいましたからね、暴走を止める役目を持つ人間をやってしまったのはシン側のミスです。
これでは、国ごと潰されても止められないです。
作者からの返信
狂ってる二人というより、本性はこうなんでしょうね
そして本性隠す相手が居なきゃこうなりますわね
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
セリーナ「ウフフフフフ…汚物(シン帝国)は消毒(焦土)に限るわね‼️🔥😈🔥」
ケント「暴れ放題爆破しほうだいヒャッハー‼️ブッ飛べ消し飛べオラオラオラァ‼️💥😎💥」
作者からの返信
これ完全に悪役で魔王ですなあ
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
まぁ普通の人間は父場や家族といった柵が取り返しがつかなくなる前にブレーキをかけるからなー
でもまぁケントは大丈夫なんじゃないかな?
ケントは「たたかう」コマンドの中に「通常」「爆鳴気」「狂犬」の3つが常にあるようなもんだし
作者からの返信
今回はケントとセリーナ二人で行っちゃったから、ブレーキ効いてないもんなあ
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
あと半月もあるなら、着いた時には奴隷船以外は何も残らないだろうね。
本人達は、「やっていいのは、やられる覚悟のある奴だけだ」を体現してるだけだろうけど。
作者からの返信
個人相手じゃなく、国相手にして「やっていいのは、やられる覚悟のある奴だけだ」を個人として体現するのは、ケントとセリーナ位だもんなあ
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
でぇじょうぶだぁ、レナとザラが身体を張ってケントをエロ方面に引きずり込めば元に戻っから!
…でも今回は流石にケントも振り切れてるしなぁ
シーナの出番か!?
作者からの返信
シーナは助かるのか、そして助かったとして……
第114話:狂った女神の慈悲と、死を運ぶ風への応援コメント
陸軍っぽいシン兵軍事基地は壊滅っと…
海軍っぽい奴らの基地には海兵隊っぽいのが出てくるのかな?
どの辺でザラ達と合流できるのかなー
作者からの返信
アマテラスについて、さらに日本海的な海渡ってですから、もう少しかかるかと
編集済
第114話:狂った女神の慈悲と、死を運ぶ風への応援コメント
>「……チッ。せっかくご老体が生かしてくれたのに、バカ野郎が」
>ケントが不快そうに舌打ちをする。
なお、数話前に拳銃を残したのを
「純度百パーセントの悪意と絶望のプレゼント」
と評してた模様。
作者からの返信
どうせなら、もう少し足掻いてから死んでほしかった模様
第114話:狂った女神の慈悲と、死を運ぶ風への応援コメント
そこは、狂気の科学者として目覚めて、本能寺起こすとこだろーが!根性ねーな!
あ、私が同じ立場でも、同じことすると思います。
平和になれた民なんてそんなもんよね
作者からの返信
だって一人だし、周りは死体、しかも爆破でぐちゃぐちゃ、焼死体、バラバラに刻まれてる …俺も楽になりたいかも
第114話:狂った女神の慈悲と、死を運ぶ風への応援コメント
口だけ武士道の卑怯千万なクズに相応しい最期。
作者からの返信
シーナの件と、シンが新聞でその件を娯楽的な扱いしてなかったら、デックス的に扱われた可能性は有ったんですけどね
ケントは、不意打ちでも「お、一生懸命やることやってるじゃん」って言いそうだし
第114話:狂った女神の慈悲と、死を運ぶ風への応援コメント
攻めてきたお前らが悪い
因果応報やで
作者からの返信
黙ってシン大陸で内政してたら、凄い国家になってたろうになあ
5年後なら、兵器も進化して、近代的な軍や戦術でケントでも手こずってたかもしれないよね
第113話:絶望の観測者と、泥水を啜る意地への応援コメント
ロケラン装備してるのか、シン兵
障壁装置を持っててもちょいと心配だな
爆風で吹き飛ばされたらダメージ受けるだろうし
ケント、義肢から触手を生やしてシン兵を責めてもいいんやで?
薄い本の様に!薄い本の様に!!w
ま、シン兵が本格的に反撃開始したらケント達も趣味の殺戮は止めて爆鳴気で対処するやろw
作者からの返信
>ケント、義肢から触手を生やしてシン兵を責めてもいいんやで?
薄い本の様に!薄い本の様に!!w
そういうのは別作品でやってるからなあw
第113話:絶望の観測者と、泥水を啜る意地への応援コメント
お、まともな作戦行動を取る軍人が出てきたな
ケントが魔眼で周囲警戒してたら見破られそうな作戦だが…
ケント達も障壁装置持ってるしなー
作者からの返信
そ、そんなことないしー(棒)
編集済
第113話:絶望の観測者と、泥水を啜る意地への応援コメント
いつの間にロケランを装備しているのかな?
といいますか、固定陣地での守りの部隊がロケランを定数装備しているのもある意味変といいますか
107話確認してきました。…………パンツァーファウストみたいな無反動砲でもいいような?ロケランだと電池がいりますし
作者からの返信
107話で王城にもバズーカに似た兵器が出てくるのですよ
シンでは火薬を推進財にした、爆発弾頭兵器は実用段階なのです
本来ここの部隊って、侵攻用の部隊なので、相手の装甲兵器や陣地を潰すのにロケラン装備してます
今回はケント達に襲撃されて防衛に回ってるだけなのです
第112話:武士の情けと、死を彩る狂女神の舞への応援コメント
軍事基地の奴ら、CQBはきっちり訓練してるみたいだけど、CQCはしてないのかね?
障壁装置あれば不要っちゃ不要だとは思うけど…
世の中には常識の埒外の人がいるって知らなかったのがシン側の敗因だよね
作者からの返信
まあ、軍同士でノキアとまともに当たったら、ノキアが負けてた可能性高いですしね
ケント達も、こうして二人だから蹂躙できますけど、逆に何千と味方が居たら、足を引っ張られてヤバかったかもですね
第112話:武士の情けと、死を彩る狂女神の舞への応援コメント
おうふ、虐殺…
老研究員マジで漢だった訳で、実働部隊はふにゃちん野郎達だった件。
作者からの返信
いまのシンの軍人たちは、良い装備持ってて障壁あって、自分たちが負けると思ってなかったですから、自分たちが死ぬ覚悟も無いんですねえ
そんな中、拳銃一つで立ち向かってきた老研究員は、シンの軍がまだ自分たちが死んででも、国民をまもる覚悟を持ってた世代なんでしょうね
第112話:武士の情けと、死を彩る狂女神の舞への応援コメント
なんだかシン兵、覚悟が足りない感じがするんだが…
これはアレかね、銃火器と障壁装置を手にしたことで安全で楽に敵を処せる様になったからかな?
自分達と同等の技術力持った国なんてなかったんだろうし
作者からの返信
まさにそれで、自分たちは圧倒的な火力で遠方から叩いて、反撃は障壁ではじき、基本斬りこまないってのがシンの軍人の常識ですからねえ
もしアメリカ軍の機甲部隊でも、装甲が役に立たない攻撃のできる、しかもインナーバフで早く強く動き魔法まで使える、「戦国時代の島津のサムライ」を、開けた場所で待ち受けるならともかく、基地に入られちゃ叩かれまくりじゃないですかね
第112話:武士の情けと、死を彩る狂女神の舞への応援コメント
まるでオメガ7の小松ですな←大陸奥地の敵の秘密基地をぶっ叩いて、生き残った敵戦闘員を肉食の野生動物いる中に非武装全裸で解放してあげた、心優しい人です
作者からの返信
今調べましたw
面白そうですねぇ、今度読んでみます!
第112話:武士の情けと、死を彩る狂女神の舞への応援コメント
そして数十年後、地獄を生き延びたかつての青年が
スカイネット真っ青の殺人機械軍団作って侵攻を始めるんですねわかります
作者からの返信
怖いこと言わないでよ…
第111話:鋼の密室と老いた意地、あるいは嗤う死神への応援コメント
いやいやデサル、今殺されなかっただけでまだ死亡フラグは立ちっぱなしだろ?
盗るもん盗ったら軍事基地を更地にするんだろうし、その時に死亡する確率高いよね
作者からの返信
デサルが主人公属性もってたら、ここからケントに復讐するための兵器とか作るんでしょうけどねぇ
第111話:鋼の密室と老いた意地、あるいは嗤う死神への応援コメント
なかなかのホラーちっくな展開…
あれだろ、デサルが水槽から這い出てきて、ふと見上げると狂気に満ちた笑みを浮かべたケントが立ってるんだろ?
作者からの返信
そりゃあ怖いですねぇ
セリーナやザラでも怖いし、ノキアってサイコばっかり?!
第111話:鋼の密室と老いた意地、あるいは嗤う死神への応援コメント
老研究員に免じてというところでしょうか。
作者からの返信
カッコいいジジイでしたからね
ケントが初めて認めたシンの人間なんですよ
まあ認めるも何も、ケントって直ぐ吹っ飛ばしてたから、どんな相手か知りようもないんだけどねw
編集済
第110話:鋼鉄の脅威と、戦女神の誓いへの応援コメント
地下に巨大な落とし穴を掘って、基地を丸ごと落として、生き埋めにするのが最も効率的かなと思ってたら、機密技術を盗むのなら、侵入するしかないですねw できれば兵士たちの精神を操って、同士討ちさせたいですねw
作者からの返信
精神操作かあ
いいですね
第110話:鋼鉄の脅威と、戦女神の誓いへの応援コメント
軍事基地の奴らに笑気ガスをたっぷり吸わせてやるか、股間に尿路結石モドキを作ってやれば無力化できるんじゃね?w
作者からの返信
怖いわ!
尿路結石はなあ……シャレにならん
第110話:鋼鉄の脅威と、戦女神の誓いへの応援コメント
いつもの遠距離爆撃じゃなく潜入してからの破壊工作か…
敵兵に見つかるのも時間の問題だけど、機密情報確保後なら難易度イージーなんだかどうなる事やら
作者からの返信
この二人が、スネークなんてできるんでしょうかねw
閑話:社畜の貴族修行と、ノキアの剛剣への応援コメント
u.u ..le lleva 11años.. es mucho u.u
第21話:合法的プレゼンと、悪魔の囁きへの応援コメント
Jajajaj ='D
第20話:番犬の覚悟と、狼の牙への応援コメント
medios legales jajaja ='D (Oye.. le dijo mocoso.. pero, jeje..)
第19話:新居の洗礼と、戦略級の生活魔法への応援コメント
Jajaja.. por proteger su culo.. casi estalla una guerra :V jajajaja
第18話:トップ面談と、まともな為政者の正論への応援コメント
Tiene suerte que razone el prota.. sino, toda esa mansion... :P
第16話:社畜の反省と、崩壊するギルド、そして胃痛の騎士団長への応援コメント
No nos compadescamos.. el mismo lo dijo, que el tambien puede usar peones.. no es inocente.. bueno nadie en ese mundo sera inocente.. casi xd
第15話:被害者ぶる偽善者たちと、決裂への応援コメント
Genial.. :D
第13話:身だしなみと、身分証明という名の特大の罠 への応援コメント
Como cayo... redondo fue... uffs.. jajajaja
第109話:愛と憧れの境界線、そして友たちとの船出への応援コメント
既に、シンには人は残ってないかもしれませんが(汗
道も聞けないし、見つけるのも大変そう。
第4話:兄バカの英才教育と、紅蓮の決別への応援コメント
Eso tenia que hacerlo el prota.. xd
第109話:愛と憧れの境界線、そして友たちとの船出への応援コメント
ザラ達が目にするのは「悪り子はいねがー!シン国民はいねがー!」となまはげの如くサーチアンドデストロイを行ってるケント達なんだろ?
そこに合流して皆でヒャッハーと殲滅するんだからシンは完全に終わりだよなぁ
作者からの返信
今でも指導層がごっそり抜けて、国としてはほぼ死んでますしね
第1話:泥中に咲く蓮、あるいは呪われた生誕への応援コメント
Pobre madre... y este prota esta loco de expandirlo asi jajajajaja
第0話:プロローグ 〜女神と、爆鳴の鬼〜への応援コメント
Se me hace que ya lo vi.. pero no recuerdo, xD
編集済
第18話:トップ面談と、まともな為政者の正論への応援コメント
この正論話は好きだな、叩かれまくってるけどw
なろうで短めの話だけど、召喚された人間が心の赴くままに暴れて世界が崩壊して終わる話があったのを思い出した
力ある者が好き勝手して秩序を乱す話は好きになれなくなったんだよねえ
伯爵が今まで見逃して来た犯罪と、主人公のせいでこれから起こる悲劇、どちらも言い分が分かるという何とも言えないのがいいね
第109話:愛と憧れの境界線、そして友たちとの船出への応援コメント
戦時国家に愛とか友情は復讐の一縁になりかねまへんねん
ならいっそ。枕を高くして寝るぐらいの徹底的なそれをやるのも手立ての一つと
作者からの返信
ですよねえ…
第109話:女神の座標と王太子の決断と約束する漢への応援コメント
さすデックス
俺たちが信じた漢はやはり一味違う
第109話:女神の座標と王太子の決断と約束する漢への応援コメント
流石は暴…伯爵、シン自体を地図から消すおつもりですか…
いやはや、やる事がデッカいですね笑笑
作者からの返信
怒ってますからねぇ
中途半端じゃセリーナも怖いし…
編集済
第109話:女神の座標と王太子の決断と約束する漢への応援コメント
国としての舵取り其の一と其の二ですな
どちらも間違いではないので、どれだけ国政を生かせるかにかかってますと
ちな、ケントの攻撃力は、本人そのものの持続性を一時間としてもB-29が400機同時に積めるだけ積んだ250ポンド爆弾を落としてくるようなもんだからねぇ…
一時間によくて3発未満な義母さんと義妹さん(桜花を積んだ一式陸攻が三機orトールボーイ積んだランカスター一機ぐらいとお考えください)よりは遥かに柔軟な攻撃ができますと
作者からの返信
ケントが一番兵器としては、使い勝手が良いですよね
ただ、本人はシャルやシーナ、セリーナの一発の威力にコンプレックスあって、前世知識で何とかできないか考えてるんですよ
お楽しみに
第109話:女神の座標と王太子の決断と約束する漢への応援コメント
シャル・シーナ・セリーナは戦略級の威力になりそうだけど、使い勝手の良さはケントの爆鳴気なんだよなー
なんだかんだと言っても戦術級の威力はあるし
作者からの返信
核兵器が実際の戦場で使いづらいのと近いですよね
第108話:娯楽の代償と、灰燼に帰す王都への応援コメント
これは根絶やしにされるだろうね。
戦争を娯楽とか、終わってる。
作者からの返信
ゲート壊せば、物理的にかなり離れてて、自分たちに絶対被害がないから楽しめたんでしょうね
まさかたった二人に王都が殲滅されると思ってなかったんでしょう
第108話:娯楽の代償と、灰燼に帰す王都への応援コメント
シン国の根切り作戦は妥当だよね
相手が半分娯楽で手を出した結果がシーナの負傷だし
下手に見逃すとコーレル達の様なテロリストがまた出てくるかもしれないんだし
ケントがとるべき手段は家族を傷付けられる前に根切りなんだと思う
作者からの返信
まあ細かいこと言えば大きな町だけだし、生き残る人間も結構いるんだろうけど、政治、インフラ、人的資源をこれだけ壊して回ってるから、ケント達が引き上げた後も北斗の拳並みの、世紀末的な国になるんだろうね
そして残った人間達も、ここをアマテラスあたりが植民地とすれば奴隷的な扱いだろうしね
第108話:娯楽の代償と、灰燼に帰す王都への応援コメント
返信ありがとうございます、まあ、虎の尾踏んじゃったから仕方無いね、放っておけば何も起こらなかったのにね。
作者からの返信
まあねえ
別にケントも、わざわざ自分から噛みにはいかないのにね
第108話:娯楽の代償と、灰燼に帰す王都への応援コメント
うーん。他国の戦争を娯楽として見ている。
うーん。なんか、どっかの島国にいそうな人達だ。
武器持たなければ侵攻されないとか花畑なこと言ってる民もおるし、その島国
作者からの返信
いまは、戦争してる兵士がドローンの映像公開して、意図せず娯楽として見せているよね
彼らの殆どは、エンタメにされると思わず、悲惨さを見せてると思ってるんだろうけどね
第108話:娯楽の代償と、灰燼に帰す王都への応援コメント
>8インチハウザー
破壊範囲: 着弾地点を中心に半径数十メートル以上の人員や軽装甲車両、陣地を無力化…………か
作者からの返信
ケントの能力値1で10立方メートルの爆鳴気作成できるって仮定してるんですよ
その場合これくらいの威力で、しかも毎秒10発撃っても魔力減らないとか
どこの戦略兵器でしょうねw
……シャルやシーナは装弾数は少ないですけど、太和の主砲や列車砲なみの威力出せます
編集済
第108話:娯楽の代償と、灰燼に帰す王都への応援コメント
ま、シン潰滅は自業自得だな
おっかない人物の大事な家族を、触れてはいけないものを傷付けた代償ってだけだし
こういう時に「よくも家族を…!」「俺達が何をしたって言うんだ!」とか戯言ほざくヤツがいるけど、ケント達にしてみれば「お前等が攻めて来たからだ、バカ」ってだけだしなー
作者からの返信
復讐って何も産まないって人がいますけど、今までの経験上キッチリ返ししないとモヤっとして腹が立ちますし、返ししないと相手は痛い目見ないからまた絡んできて後引いたり、他の人に迷惑かけるから、復讐できるならキッチリすべきだと思ってるタイプです
第107話:不可視の死角と、崩壊する玉座への応援コメント
絶対防御を使用するのは、アマテラスの射出魔法を研究した結果なんだろうな
魔力無効化じゃ質量を持った魔法攻撃を防ぎきれないから絶対防御を採用して備えたんだろうね
作者からの返信
シンにとって、今の仮想敵国ってアマテラスだからそうなりますよね
第107話:不可視の死角と、崩壊する玉座への応援コメント
シンは魔力無効化の魔道具は使っていないのかな?
絶対防御と合わせて使う発想がないのか、それとも絶対防御の劣化版とでも思ってたのかね
作者からの返信
>それとも絶対防御の劣化版とでも思ってたのかね
これでしょうね
60年代にミサイル万能論ってのがあって、「ミサイルあるから機銃いらない」って搭載しなかったような物でしょう
結局は間違いでそれ以降の戦闘機は機銃がマストになりましたよね
第87話:理不尽なる厄災の降臨と、血まみれの取引への応援コメント
相手に「はい」か「YES」以外の答えを許さない交渉w
気持ちいいなぁ!
編集済
第107話:不可視の死角と、崩壊する玉座への応援コメント
たった2人に蹂躙される帝城、最高に気分がいいですねぇw
作者からの返信
おそらく、キッチリ構えられてたら無理でしたね
ほぼテロリストのやり口ですもん
911の時だって不意打ちで隙が無きゃ、たかか民間機乗っ取ったテロでペンタゴンを攻撃される訳ないですもん
撃墜されて終わってたはずですよね
第106話:修羅の道行き、血塗られた転移への応援コメント
シン側が奇襲に気付いて態勢整える前に国王をぶっ飛ばせるかね?
魔力無効と絶対防御の魔道具を装備しているだろうしなぁ
的が大きすぎてちょいと手間取りそうだよね
第106話:修羅の道行き、血塗られた転移への応援コメント
いきなり本拠地の中枢に奇襲攻撃されるとは、さすがのシン皇帝も想定外でしょうねw
第19話:新居の洗礼と、戦略級の生活魔法への応援コメント
Thanks for the reading was fun! It's a shame tho, the novel looked promising but the autor is too indecisive too make a firm decision on how the novel would be, let's improve!
第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
シンに新兵器の技術を供与した転移者か転生者居るやろ?
まぁもう挽肉になっとるかも知れんが