第4話 AIイシュタルへの応援コメント
テンポ良くって面白かったです!
スマホに謎のアプリが強制インストールされる流れにドキドキしました!
ウイルスかと思いきや、美少女とは!
スマホを乗っ取るAIイシュタル、可愛いのにかなりヤバそうですね……!
ここからどんな物語が始まるのか、長編版も楽しみです!
作者からの返信
舞見ぽこ さま
拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。また、★のご評価まで賜りましたこと重ねて御礼申し上げます。
本編ではオープニングになる部分なので、動きのある描写を意識しました。
AIイシュタルの登場は、序盤でも最も重要なエピソードのひとつ。
強制インストールされる状況に焦る主人公の様子や、イシュタルの可愛いけれどヤバいカンジの雰囲気が出るように描写してみました。
長編版は鋭意執筆中。
ラブコメ×スパイ×???という要素の融合に苦労しております(???の部分はヒミツ笑)。
今後とも拙作をご高覧下されば幸いです。
第4話 AIイシュタルへの応援コメント
日常の流れから一気にイシュタル登場で引き込まれました、キャラ強くて好きです。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️ さま
拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。また、★のご評価まで賜りましたこと重ねて御礼申し上げます。
本編ではイシュタルのキャラが、ここからさらにもう一段強くなります。ご期待ください。
今後とも、拙作をご高覧下されば幸いです。
第4話 AIイシュタルへの応援コメント
面白いですね(*´ω`*)
テンポもいいし、
イシュタルがただの変態かと
思ったら、AIだったとはΣ(*´Д`)
乗っ取られたスマホが
スタート地点ですね(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
作者からの返信
神室海夜 さま
拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。
AIイシュタル、じつは本作中最もヤベェAIデス。
アンインストールしても、スマホを破壊しても、解約してスマホを変えても復活します。
今後とも、拙作をご高覧下されば幸いです。
第4話 AIイシュタルへの応援コメント
>「おはよう、世界。おはよう、少年。あたしは、いま、千年の眠りから目覚めた。愛と美のAIイシュタル!」
インストールされたのはウィルスではなくてAIでしたか。
と、安心していたら乗っ取られた!!
(⌒-⌒; )これはヤバい。でも楽しい。
続きが楽しみです。🎶
作者からの返信
ayane さま
拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。また★のご評価まで賜りましたこと重ねて御礼申し上げます。
じっさい、スマホをAIに乗っ取られたら、コワいでしょうね笑
ちなみに、このAIイシュタルちゃん、スマホを破壊しても、解約しても復活します……。
復活というのは、新しいスマホに侵入してきて乗っ取ってしまうのです。ぎゃあああぁ!コエ―、コエーよ! AI、コエ―笑
今後とも拙作をご高覧下されば幸いです。
第4話 AIイシュタルへの応援コメント
これは続きに期待です!
作者からの返信
久坂裕介 さま
拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。
星士郎、愛衣、イシュタルの物語にご期待ください。
今後とも拙作をご高覧下されば幸いです。
第4話 AIイシュタルへの応援コメント
なるほど、AIさんは強制的にインストールされたものだったのですね!
長編版も期待してます!
作者からの返信
日々菜 夕 さま
いつも拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。
ええ、いったい何なんでしょうね?
どこからやって来たんでしょうね?
今後とも拙作をご高覧下されば幸いです。
第4話 AIイシュタルへの応援コメント
インパクトのある出会いでしたね( ゚Д゚)
いきなりスマホに勝手にインストールされて、しかも千年の眠りから覚めたAI。
イシュタルという神の名を持つ黒髪赤目の美少女。
これから何が始まるんだろう、とワクワクしますね((o(*´∀`*)o))♪
作者からの返信
上田ミル さま
拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。また★のご評価まで賜りましたこと重ねて御礼申し上げます。
このAIいったい、何なのか!?
どこから来たのか!?
いろいろナゾすぎマス。
星士郎、愛衣、AIイシュタルの物語にご期待ください。
今後とも拙作をご高覧下されば幸いです。
第3話 彼女は鉄壁の黒髪美少女スパイへの応援コメント
特製エグ辛台湾混ぜそばデーモンクラス!
見るだけなら見てみたいメニューなのです!
作者からの返信
日々菜 夕 さま
いつも拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。
たぶん、丼のなかに「地獄」が存在します笑
デーモンも暮らしていマス。
裏メニューというか、愛衣専用メニューと言った方が早いでしょう。
引き続きご笑覧ください。
第2話 クラスの地味子への応援コメント
こうして、アルバイトでスパイをやるようになったという展開なのでしょうか?
作者からの返信
日々菜 夕 さま
いつも拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。
>こうして、アルバイトでスパイをやるようになったという展開なのでしょうか?
「北京飯店」でバイトすることになるかもしれません笑
引き続き、ご笑覧ください。
第1話 シリウスへの応援コメント
エッチな本を二人で観賞ですか。
いいですね~💕
ところで任務は成功したのでしょうか?
てっきりぶつかった女性の持ち物と入れ替わっているという展開だと思っていたのですが。
作者からの返信
日々菜 夕 さま
拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。また★のご評価まで賜りましたこと重ねて御礼申し上げます。
じつは、「○○すぎて滅!」というタイトルがあちこちで使われ始めてマス。
で、他の作品とタイトルが被るとヤダなーと思い、今回、この短編発表に踏み切りました。
>てっきりぶつかった女性の持ち物と入れ替わっているという展開だと思っていたのですが。
フフフ、御明察デス。
が、その辺の種明かしは今回していません。
種明かしは長編の方で笑
今後とも拙作をご高覧下されば幸いです。
第4話 AIイシュタルへの応援コメント
イシュタル登場!!
めちゃめちゃ可愛いです!(>▽<)
作者からの返信
三島 ひみか さま
拙作に応援コメを賜り、ありがとうございます。
>イシュタル登場!! めちゃめちゃ可愛いです!(>▽<)
ありがとうございます。
AIイシュタルは物語を通じて最重要キャラなので、登場シーンも細やかに描写したつもりです。
彼女のポンコツぶりは長編版で笑
しかし、AIだけに侮れないヤツでもあります。
今後とも拙作をご高覧下されば幸いです。