第46話 Live foreverへの応援コメント
シロさん!!
このパークは私だ。あたりから泣く。鳥肌止まらない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シロさん😭
泣かせちゃった(°_°)
悲しいシーンでごめんなさい。このパークが正にシロさんが存在した証になったんですね……。
第36話 月とアネモネへの応援コメント
うわあああん、シロさん。・゜・(ノД`)・゜・。
今になって、初めて知るお気に入りの服の感覚なんて!
もっともっとこの先もいっぱい、シロさんには新しい感覚を知ってほしいのに!
ご本人は、かなり諦めてしまっているのかな。
ジョニーが帰るまでもたない、って感じてますものね。
うう……辛い。
月明かりに、どうかもう少し……と願うシロさん。
切なすぎます。
スイっちと二人でずっと黙って空を眺めている光景が、とても綺麗だと感じました。
>いつか壊れてしまった時、この夜のことを思うのかもな
だめですこれは。泣かずにはいられないです。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
スタッフロボットでずっと同じ服だったので、初めての感覚だったんでしょうね……!
もうどうしようもないや……って感じなのかもしれないですね。本人の頭の中にはエラーメッセージがずっと鳴っているのかもしれません。
スイっちも何かを感じとっているのか、ただ何となく横にいるだけなのか、分かりませんが、良いですよね(>_<)
あー泣かないでくださいー! 切ないシーンですみませんー!
第35話 skirtへの応援コメント
え、めっちゃいい話になってるー!!!
布が出てきた時、どこにつながるのかと思ってましたけど、こういうことだったのですね。
うわあ……みんな、シロさんのために、こんなサプライズを(感涙)。
スイっち、スカートまで作れるのかあ、器用ですね。ほんと、うちにも一台ほしい。
シバもいいアイデア出すじゃないですか。
うえーん、感激しました。
スカートの裏地は……バーバリーかな?(笑)
でも……シロさんの本当の問題は解決してないのですよね。
みんなの頑張りと愛情が深いだけに、一方で切ない気持ちになってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
そうですー! あの布がスカートに大変身いたしました……!
シロさんがどれだけ嬉しかったか計り知れませんね。スイっちがいれば、スカートなんてお茶の子さいさいのようです!🤖
スイっちが一家に一体くるように技術革新を願いましょう!笑
確かにバーバリーっぽいです笑
スイっち、訴えられますかね……。終末だから大丈夫ですよね……。
そうなんです。嬉しさの裏でシロさんの悲しい運命がちらつきますよね……。どうなっちゃうんでしょう。
最終話 walk onへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
シロさんもうダメかと思って叫んでしまいました笑
終末の遊園地ほんとに楽しかったです!
ロボット達のキャラがみんな個性的でホンワカできました☺️ワクワクをありがとう!
最後にシロさんと同じ世界をちょっとだけ見れた気がするっていう希望がほんわか暖かくて好きです...いいお話をありがとうございました✨️
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
なのめさんのお陰で完結できました✨
叫んでしまいますよね……!笑
楽しんで頂けてほんっとうに嬉しいです!
ほんと個性的すぎるくらい個性的で最後は宇宙人まで出てきちゃいましたけど、不思議とほんわかはしてました笑
最後の文章に触れて頂いて嬉しいです(>_<)
物語中ではシロさんの夢が叶う瞬間まではいかなかったんですけど、それと同じ夢がスイっちの目に映るまでにはなったようですー! それが叶う日も近いかも……。最後まで楽しんでいただき、ありがとうございましたー!!
第47話 I still……への応援コメント
良かったあ😭ドキドキしました_| ̄|○ il||li
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
ドキドキさせてしまってすみません笑
やっぱりシロさんがいないパークは物足りません!
最終話 walk onへの応援コメント
完結おめでとうございます。
安心して読める物語に心から感謝。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
最後までありがとうございました!
こちらこそ感謝です(>_<)
最終話 walk onへの応援コメント
完結おめでとうございます。
お客さまを喜んでお迎えするロボットたち。
人間よりも人間らしい物語に、癒されました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
そうなんですー! 人間の(ほぼ)いなくなった世界で誰よりも人間らしい不思議なロボット達でした!
癒されてくれたのなら、とっても嬉しいです。最後まで本当にありがとうございました!
最終話 walk onへの応援コメント
完結まで読ませて頂きました。
『スネーク』、いや、シロさんの再起動の際、一瞬だけ最悪な予感がよぎったのですが、グレイさんの技術が役立って本当に良かったです……!
そして、変わらずやる気に満ち溢れ始めるシロさんと、グレイさんたちを加えた賑やかな仲間たち。
人間ではない(であろう)彼らにとって時間は幾らでもあるもの。満員御礼のテーマパーク再び!と言う夢も、きっと叶う日が訪れるかもしれませんね。
人ならざる者たちが作り出す、人間に夢と希望を与える場所。
そこで繰り広げられる様々な物語、本当に面白かったです。
またいつか、最初から読み直したりして、たっぷりこの『終末テーマパーク』を楽しんでみたいな、とも思いました。
素晴らしい作品、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
完結までお付き合い頂き、ありがとうございます😭
グレイさんまで仲間に加わってしまいました! スタッフ側のキャラも増えて、より騒々しくなるであろうテーマパーク……沢山のお客様が戻ってくる時も近いかもしれません! いやきっと来るでしょう!
ほんとですかー。最初から読み直してくれたりなんかしたら、嬉しすぎます🥺
こちらこそ読んで頂けるだけでなく、素敵なコメントまでありがとうございました!
最終話 walk onへの応援コメント
完結おめでとうございます!
ポストアポカリプスの世界での遊園地。
ロボットたちの友情葛藤が本当に面白かったです。
人類が早く復興して皆で遊びに来てくれれば良いですね。
一番のお気に入りだったのはスイッチでした。うん。かなりかわいい(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそありがとうございますー!
ロボットなのに友情や葛藤があるなんて、不思議な話ですよね笑
現代ではない話を書くのが初めてだったので、不安もありましたが、奇怪人さんから嬉しいコメント頂けて、頑張ることができました(>_<)
スイっちがこんなに可愛い存在になるとは私も思ってませんでした笑
きっとお客様がこれからどんどんと増えていく気がしますね✨
面白かったって頂けるのが本当に嬉しいです。改めて、最後まで本当にありがとうございました!
最終話 walk onへの応援コメント
完結お疲れ様です。
テーマパークを盛り上げるための工程がとてもよく、お客様目線で活動している様子を感動的に再現しているように感じられました。そういった人間らしさもあり、読んでいて良かったと思います。
よいテーマパークをありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!
最後までお読み頂き、ありがとうございました! とっても嬉しいです!
人間らしいと言っていただけてすごく嬉しいです。ロボットとはいえ、そういう人間的な可愛らしさを意識して描いていたので、本当にありがとうございます。
こちらこそ素敵なコメントを沢山ありがとうございましたー!
第47話 I still……への応援コメント
よしっ!
シロちゃん完全復活万歳!
ホント、ヒヤッとしました
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
ヒヤッとさせてごめんなさい笑
シロさんが復活してくれて本当に良かった……私もシロさんがいないパークの話を書く自信がなかったです……!
シバだけでは不安です!!
第41話 ナンデモ修理装置への応援コメント
なんでもは知らないよ。知ってることだけのノリですね。
元ネタ知らなかったらごめんなさい🙇♀️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそういうノリですね!笑
私も書いている時、頭をよぎりました笑
元ネタわかりますよー!!
第41話 ナンデモ修理装置への応援コメント
コメント失礼いたします。
宇宙人が現れ、地球の創作物が宇宙に広がっていたことまで明かされて、一気に物語の世界が大きくなったのに、やっていることは怪しい来訪者を縛り上げ、猫を巡って大騒ぎし、壊れたゲートを直す(笑)。
この壮大さと身近なドタバタが同時に存在しているところが、やっぱりこの作品らしくて大好きです。
そして、グレイさんのお爺さんが昔このパークにいたという話も気になりました。
突然現れた変な宇宙人が、実はパークの過去とつながっているのかもしれない。
笑いながら読んでいたはずなのに、いつの間にか物語の世界が大きく動き始めていて、電波塔が直った先がますます楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!
そうですね笑
スケールが大きくなったようで、お話はミニマムな感じがしますね笑
色々と話が大きくなっていきますが、これからどうなるのか楽しみにして頂けると嬉しいです(>_<)
ありがとうございます!
第40話 猫とネーコへの応援コメント
スミッチそんなに嫌か?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スイっちはスイっちという名前に誇りがあって、変にいじられるのが嫌なのかもですね笑
シバに言われてるからってのもあるかもですね笑
第1話 終末テーマパークへようこそ!への応援コメント
ガラガラの遊園地をプログラム通りに運営するロボット達のお話!
この設定は面白いぞ。そう確信した。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言って頂けると嬉しいです!
私もお気に入りの設定です(>_<)
第41話 ナンデモ修理装置への応援コメント
ちょうど同じようなことで落ち込んでて、同じように元気になったのですごい共感しましたw
なーんだ全部は修理できないんだ!そうかそうだよね万能ではないよね✨️みたいな🤣
感謝を感じました(ストーリーの感想じゃなくてごめんなさいw)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
落ち込んでたんですか? 心配ですが、元気になったのなら良かったです!
実はこの時スイっちはまだ知らないですが、ゲートの修理も一見完璧に出来ているようで、ちゃんと見ると荒い修理になっています笑
ナンデモと言っても万能ではないのです! スイっちの積み重ねてきた技術には敵いません!💪
編集済
第37話 ODD FUTUREへの応援コメント
グレイってめちゃくちゃ怪しい名前だよな。
ジョニーの時もお前ら(自分も含めて)同じ反応してたしな……
とか、思ってたら本当にあのグレイだった笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前からして怪しいと思いきや、そのまま宇宙人のグレイでした笑
シロさんやらクロやらグレイやらモノクロームな名前のキャラが多くてすいません笑
第36話 月とアネモネへの応援コメント
長文コメント失礼します。
第31話から第36話まで、読ませていただきました。
今回は、黒猫のクロ登場から始まる賑やかさがとても楽しかったです。スイっちの頭の上に居座るクロと、それを必死にどうにかしようとするスイっちのやり取りが本当に可愛くて、思わず笑ってしまいました。
特に、「キャットタワーロボット」扱いされるスイっちが最高でした。本人は修理も塗装も溶接もできる有能ロボットなのに、周囲からは完全に猫のお気に入り場所として見られてしまう。その不本意さと、でも結局クロのためにおもちゃを作ろうとしてしまうところに、スイっちらしい面倒見の良さが出ていて好きです。
また、UFOを見た時のシバとスイっちの会話も印象的でした。終末の世界で、宇宙人でもいいからパークに来てほしい、楽しんでほしいと考えるところが、この作品らしくて胸に残りました。相手が人間でなくても、お客様として迎えたい。そこに、彼らが百年以上守ってきたテーマパークへの誇りと優しさを感じます。
そして後半、シロさんが抱えているものが少しずつ見えてくる流れがとても良かったです。最初はシバとスイっちの掛け合いで軽やかに読ませてくれるのですが、夢の話が出てきたあたりから、少しずつ不穏さが滲んでくる。その緩急がとても巧みでした。
『シロさんいつもありがとうパーティー』も温かかったです。スイっちがほとんど準備しているのに、それをあえて言わないところに、彼の優しさが出ていました。スカートを受け取って喜ぶシロさんも本当に可愛くて、ロボットでありながら「お気に入りの服を汚したくない」と感じる場面には、百年以上生きてきてもなお新しい感情に出会える尊さがありました。
だからこそ、第36話の月明かりの場面は胸にきました。みんなにパーツのことを言えないシロさんの弱さと優しさ。ついこぼれてしまった「もし、私がいなくなっちゃったら」という言葉。それを誤魔化そうとする姿が、明るくて頼もしいシロさんだからこそ余計に切なかったです。
スイっちはきっと全部を言葉としては理解できていないのかもしれません。それでも、何かを感じ取って、ただ隣で夜空を眺める。その時間がとても静かで、優しくて、胸に残りました。
クロの登場で賑やかになったパークに、また一つ新しい温もりが加わった一方で、シロさんの抱える不安も見えてきて、この先がますます気になります。
楽しくて、可愛くて、でも最後には少し泣きそうになる、とても素敵な回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
それにとっても丁寧に読んで頂いて、嬉しすぎます……。
この辺のお話は流れもあって、その緩急を私も気に入っているので、そこを総括して素敵と言ってもらえて感激です✨
スイっちがキャットタワーって話は最初からずっと描きたかったんですが、タイミング的にこの辺に入れるしかなくて、やっと描けた話です。スイっちの良さが本当によく出ていて、お気に入りです!
シロさんの月を見る話も、シロさんの可愛い面を出せる回で、ずっと書きたかったお話です。スカートの件は本当に可愛くて……壊れて欲しくないなぁって思っちゃいます。自分の書いた話ですけど(>_<)
そうなんですよね。スイっちもシロさんの言葉や伝えようとしたこと、多分シロさんが思っているよりは理解してないと思うんですが、それでも寄り添おうとするのがスイっちらしさですね。スイっち可愛いです。おうちに一台欲しい。
序盤では見せなかったシロさんの弱い一面というのが、この辺で少しずつあらわになってしまいました。これからどうなるのかを楽しみにして頂けると嬉しいです! ありがとうございます!!
第36話 月とアネモネへの応援コメント
二体のロボットが月明かりに照らされてる草原を並んで見つめている。
人間二人がそうしてるより、
遥かに可愛く感じるのは私だけなのでしょうか。
人間がそうしてても別に何とも思わないが……
ロボットは数多の行うべき行動の中から選択して、行動をしているイメージが私の中にあるからなのか。
「ちょっと一人で月を眺めてみたい」を選択したシロさんと
「なんかシロさんがずっとここにいたいみたいだから、自分もそうしてみよう」を選択したスイっち。
恋愛して欲しいとかじゃないんだよね。
もう愛はとっくにテーマパークを通して100年越しの愛で結ばれてると思うし。
ここから恋愛して欲しいとかじゃないんだけど、
なんていうか ずっとこの二体に一緒にいて欲しい🥰🌠
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
テーマパークのスタッフロボットと修理ロボットとして、百余年経った後に行動してる選択が『二体で月を見ること』なのはすごくロマンチックですよね✨
確かに、人間だったら恋愛関係の話になりそうですけど、ちょっとそういう次元ではないのかもしれないですね。
長年連れ添った老夫婦に近い感覚と言うか、ここでしか生じない不思議な関係性の一つの到達点なのかもしれません! 大袈裟ですかね笑
この二体で始まったテーマパーク。それを二体で見つめる🌙
書きたかった話の一つを書けて、コメントまで頂いて嬉しいです……!
第29話 JOYへの応援コメント
前々回では回違いしてしまってすみませんでした。
なるほど、話を聞いちゃったダンサーロボとシロさんが、ソワソワしてたのですね。
今回も、告白ネタで憤慨するスイっちが可愛いです。
シバよ、やはり君だったのか(笑)。
最後までシロさんの秘密を守ってくれて、スイっちの前では膝をついてくれるジョニー、やっぱりイケメンですね!
もう会えないのかなあ。
また会えて、その時にはシロさんも復活しててほしいと祈ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですー! シロさんのパーツの話をしようかしまいかでソワソワしてたんですね(>_<)
いえ、こちらの力不足です!
視点が入り乱れると混乱するんですよね(°_°)
シバはスイっちにこっぴどく怒られて欲しいです笑
ジョニーは出来たロボットですよね……! 上司にしたいランキング上位です笑
そうですね、またみんなで再会できたら素敵なことです(>_<)
第35話 skirtへの応援コメント
うわぁ。いい話やん。めちゃくちゃいい話やん。まさかスカートとか。
布の話出てきたとき、国旗作るんか?とか思ってごめんなさい🙇♀️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うわぁ、嬉しいです(>_<)
私もお気に入りの話です!
国旗……! 確かにテーマパークのロゴの旗みたいなの作ってもシロさん喜んだかもしれませんね!
第28話 なんもない日への応援コメント
えー、ソワソワってなんだろう。
気になります。
シロさんまで!
相変わらずスイっちのモノローグは可愛いし楽しいですね。
実は物悲しい世界観なのに、ロボットたちが可愛すぎて、いつも癒されます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
急にソワソワし始めるロボット達でした笑
ダンサーロボットもシロさんもスイっちに何を話そうとしてたんですかね(>_<)
癒しになってたら嬉しいですー!
本当に可愛いですよね……。ロボット達がてんやわんやしているのをずっと眺めてたいです笑
第27話 to be, or not to beへの応援コメント
シバ、聞いちゃったんだ……
そして、うわーん、ジョニーめちゃイケメンじゃないですか!
さすがはヘッド。
でもなんだか悲しいです。
ずっとみんなで一緒にはいられないのかなあ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ごめんなさい! 聞いちゃったのは、ダンサーロボットくんなんです……。
初のダンサーロボットくんの視点に挑戦したんですが、ちょっとわかりにくかったですね(>_<)
なので、シロさんのことを知っているのは、ジョニーとダンサーロボットとシロさん本人の三人だけになります!
ジョニーは本当に良いやつです……。最初疑ってたスイっちとシバは的外れでした笑
ロボットといえど、故障してしまえば永遠には居られないんですかね……泣
第34話 真夜中と真昼の夢への応援コメント
サボリ道を極めるは吹きました。言いそうだしとか思ってしまった笑
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
スイっち派ですね笑
あまり言い過ぎると、シバに殴られちゃいますよ!(°_°)
第32話 UFOの見える丘への応援コメント
グレイとか身長制限のあるアトラクション乗れなくてめっちゃキレそう👽
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
確かに……! 小さいイメージあるから、ジェットコースターとか乗れなさそうですね?
👽「○△□×★♯?!」みたいな感じで怒ってきたら対応できないですね(>_<)
でも、シロさんなら上手く対応しそうな気もします笑
第39話 天文学的なその数からへの応援コメント
ネーコの扱い方が🤣価値観の違い...!!笑
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
ネーコと違って猫は安全なのに……🐈⬛
もしビームがスイっちに当たっていたらと思うと……(>_<)
第38話 BEYOND THE TIMEへの応援コメント
> まさか、日本語が宇宙共通の言語だとでも言うのか? ありえない。大方、記憶改変装置みたいに『自動言語変換装置』のようなものを使っているんだろうな。
日本語が宇宙共通言語なら夢がありますね。w
地球、日本は宇宙で有名なんですね。
╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね!
私たちもスムーズに宇宙人とコミュニケーションがとれそうです笑
有名みたいですね……! 何でなんでしょう(>_<)
第38話 BEYOND THE TIMEへの応援コメント
流石はシロちゃん。
omotenashiの心だねぇ
にしても、日本が注目されてた理由が早く知りたい。
気になる(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シロさんは色んな物事に柔軟で、確かにomotenashiの心故なのかもしれないですね!
す、すいません……! 気になるところで切っちゃって……!
すぐ更新します……!(°_°)
第38話 BEYOND THE TIMEへの応援コメント
宇宙で有名なんだ!!なんでだろ?!
やっぱりスシ!?✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不思議な話ですね……! どうしてなんでしょう🤔
確かに……! 日本食の可能性もありますね(>_<)
0001/04/14『スネーク』会話ログへの応援コメント
こんばんはっ!
卒業証書を入れる筒は良かったですね。
黒さがよくわかります(笑)
人が来ないのに頑張る姿勢に心打たれます(^^)
しばらく体調不良など重なり、読みに来られず失礼しました(>_<)
作者からの返信
こんばんは!
コメントありがとうございます!
うわぁ、伝わって良かったです笑
本当に頑張ってて私も涙しちゃいます(>_<)
いえ! 全然大丈夫ですよ! いつでもお好きなタイミングで、何なら30年後でも読んでいただければ嬉しいです! 今読みに来て頂けたことが嬉しいです!
体調もう大丈夫でしょうか? 無理せず体調優先でいきましょうね(>_<)
第35話 skirtへの応援コメント
うああああああああああああ!!!!!
多分パークスタッフの楽しいひと時🌸って感じだから全然泣くような場面じゃないと思うのになんでか知らんが目から涙が溢れたんですがこの涙はなんなんだーーーーっ!!!😭
多分動物が飼い主の為に何かをするみたいな動画見た時と同じ感じがします!!
飼い主の為に動物が畑の大根引っこ抜いて持って来たみたいな動画見たら、多分動画上げた人って「可愛い~🌸 飼い主の為になんで大根持って来たんだ✨」っていう見てる人の笑顔を引き出すつもりなんでしょうが、私はああいうの見るといつも三十秒で「動物が……飼い主の為に大根を持って来てくれたなんて……😭✨」と号泣しているのですが、
あれと同じ感じがします!!
機械とかペットとかは、ある意味いるだけで飼い主やら持ち主の為になってくれてるので、何かそこからやる使命とか義理とかプログラミングとかされてないのに、自分たちで「喜ばせてあげたい🥰」などと考えて自発的にイレギュラーな行動起こしたりすると愛くるしすぎて泣けて来ます!!
人間ども(?)がこんなことしても全然私は感動しないのに!!!!
メカとかペットとかがすると大号泣になるこの不思議なメカニズムなんなんでしょうか!!!
教えてくださいむーん🌙さん!!
子供とかがこんなんしてもちっとも私は心が動かない冷淡な人間なのに!!
メカとか動物とかがこんなんすると号泣です
何故でしょうか!!!😇
でもこういう人間心理のメカニズムとかを熟知すると、色んな話を書くために利用できそうですね……!!😭(号泣)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
この話は私的にもお気に入りの話で、まさにそういうほっこりと胸にじーんと来るような話にしたかったので、嬉しいです!
そうなんですよね。この話だけ見ると、別になんてことのない話なんですけど、ロボット達がやっていると思うと違う感覚がしてくるんですよね。
本当にその動物の動画と同じ感じですね!
自分たちみたいな人間とは全く違う思考回路や感覚を持っている者が、何か考えた結果の行動に優しさだったり愛情を感じると、本当になんとも言えないじーんとした感情が生まれますよね……。上手く言えないですけど笑
違うなりに何とか伝えようとしてくれたんだ! みたいな感覚? そして、それがこっちに伝わったんだ的な(>_<)
ある意味このテーマパークの営業もそれに近いところがあるかなぁって思ってます!
ちょっとトイストーリーとかの感覚に近いのかなぁとも思うんですけど、もっと突き詰めて考えたら面白そうですね✨
って、七海さんに冷淡なイメージはないですよ! 熱っ!! って感じです!
第3話 初めてのお客様への応援コメント
二人だけでも生きてれば・・・?
希少価値・・(;・∀・)
モコ寝の世界観なら?
クローンで増殖させてるところですm(_ _)m💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにクローン技術があれば……!
そこが発達していれば、少し違う世界だったかもしれないですね(>_<)
第36話 月とアネモネへの応援コメント
うん。シロちゃんが可愛すぎる。
ほんま、ええ子やねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
わ! 嬉しいですー!
シロさん本当に可愛いですよね……。
こんなシロさんだから、パークのロボット達もここまでやってこられたんでしょうね(>_<)
第26話 Something Goodへの応援コメント
うおおお、なんか、いいですね、このシバ視点。
ジョニーに翻弄されるシバ、めちゃくちゃ楽しくてちょっと可愛い。
スイっちとはまた違う角度のツッコミが、彼らしいです。
ジョニーも意外と切ない存在ですね。
ジョニーさんの話でしんみりした気持ちになるとは思っていませんでした。
最後のシバの「頼むぜ」が、妙に心に響いちゃいました。
登場人物というかロボットたちが、ほんとにみんな個性があって魅力的ですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めてのシバ視点ですー! いいと言ってもらえて嬉しい! 私もお気に入りです(>_<)
ジョニーも色々とあるロボットだったのですね……。
嬉しい✨キャラクターの個性褒めていただけるのが1番嬉しいです!
0001/04/14『スネーク』会話ログへの応援コメント
シロさんの熱意は感動的ですね。
真のホスピタリティを感じました。
不現実的な世紀末でも非日常を。
どんなに辛い時でもそのことを忘れてはいけませんね。
ムーン🌙さん、ありがとうございます♪
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
シロさんは本当に太陽のような人……ロボットですね! テーマパークの化身です(>_<)
どんな世界でも自分の最大の娯楽を提供……! 見習いたいです(>_<)
0001/04/08『スネーク』会話ログへの応援コメント
シバさん(笑
4月8日だった為に(笑
ふふふ。ムーン🌙さん、やっぱり面白いです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無理やり名前を決められてしまったシバ……!
面白いって言っていただけて嬉しいですー!!
第3話 初めてのお客様への応援コメント
クリビツテンギョー!!
はい! 人類生き残っていましたー!
私の予想なんて全くアテになりませんでしたー!笑
しかもまたしてもクリビツテンギョーでしたー!
お爺さんとお婆さんでしたー!
いやー。ムーン🌙さん。クリビツテンギョーすぎます(クリビツテンギョーを気に入っている笑
これはとてつもなく面白くなってきましたー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
びっくり仰天どころか、クリビツテンギョーさせてしまってすいません!笑
人類生き残ってました(>_<)
愉快なコメント嬉しいです笑
ありがとうございます!
0000/01/01『スネーク』再構築ログへの応援コメント
な、なんか再起動したー!(あばばばば・笑
ありがとうございます、 むーん🌙さん。
引き込まれるお話しですね(好
作者からの返信
あばばばばさせちゃってごめんなさい!笑
コメントありがとうございます(>_<)
引き込まれるなんて言ってもらえて嬉しいです!
第2話 開業100周年記念日への応援コメント
いや……。これは滅んでますね(あはははは
人類は生き残ってません(私予想・笑
本当にお客様かな〜?
ぬか喜びじゃないといいですね。
健気で賑やかなロボットたちの為にも!(祈
作者からの返信
コメントありがとうございます!
予想ありがとうございます! 人類生き残ってないですかねぇ〜。
シロさん達の努力が報われてほしい!笑
どうか祈っていてください!(>_<)
第1話 終末テーマパークへようこそ!への応援コメント
なるほど〜。対象的な二人の会話。
お客さん……いえ、お客様が来られるかどうか楽しみですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとに全く異なる二人ですよね。
お客様……! 果たしてどうなんでしょう(>_<)
編集済
xxxx/xx/xx 『スネーク』会話ログへの応援コメント
むーん🌙さん、お世話になっております。柳アトムです。この度は拙作「学校ごと異世界転移したので校庭を耕してスローライフを送ります 」にコメントとお星様★をいただきまして本当にありがとうございました。
お礼といってはなんですが、拝読に参りました!
(遅くなってすみません!(汗
宜しくお願い致します~♪
わ。気になるメモリーですね。
メイドロボットさんなのかな?
作者からの返信
お世話になってます!
コメントありがとうございます!
いえ、お礼なんて気になさらずに……!
こちらこそ、この作品に足をお運び頂きありがとうございます!
よろしくお願いします(>_<)
メイドさんなんですかね……? どうなんでしょう!
第4話 あわわわ!!への応援コメント
終末世界の廃墟テーマパークという舞台設定がまず魅力的で、一気に引き込まれました。
シロさんとスイっちの掛け合いはコミカルで可愛らしい一方、「終末世界にもテーマパークが必要」という言葉には、不思議と胸を打たれるものがあります。
特に第4話は、初めて人間のお客様を迎えるロボットの戸惑いや必死さがとても丁寧に描かれていて、「あわわわ!!」には思わず笑いながらも愛着が湧きました。
優しくて少し切ない空気感がとても素敵です。じっくり読んでいきます!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
他でテーマパークのお話書いている時にたまたま思いついたんですが、書いてみてよかったです(>_<)
シロさんのそのセリフは結構大事にしてるセリフなので、そう言っていただけるととっても嬉しい……。ありがとうございます。
終末世界ですが、寂しいだけの雰囲気にはしたくなかったので、『優しくて少し切ない』と言ってもらえるのは感無量です。本当にありがとうございます!
第24話 PRAYING RUNへの応援コメント
ヘッドあらためジョニー、結構いいやつなのでは?
スイっちも彼と直接話して、一緒に走って、ちょっと通じるものができたようですね
シバとの同盟はおしまいかしら
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
そうですね……! シバとスイっちの難癖だった説が濃厚です(>_<)
同盟を裏切ったスイっちのことをシバがどう思うんでしょうか笑
編集済
第26話 Something Goodへの応援コメント
ごめんなさい。
自分もヘッドさん怪しいやつ思ってました。
ここの恋バナ?好き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シバスイっち同盟と同じですね!
私もこの二人の会話大好きで、少し牽制しあっている感じが堪りません。
青春劇なら殴り合ったりするのかもしれませんが、終末ロボット劇なのでこのぐらいの恋バナちっくな感じになりましたね笑
第22話 大洋航路-2への応援コメント
なんだか奇妙な展開になってきました!
ええーヘッドは悪者じゃないと思うんだけどなあ。めっちゃ胡散臭いですが。
ヘッドを描写するスイっちの心の声が、あいかわらずちょっと皮肉で冷静な分析調で良いですね。
敵?の出現でシバとも同盟できたけど、この先どうなるのかしら。
シロさんはどう思っているのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヘッドはどうなんでしょう! やっぱり100年誰も来てなかったのに、急に上司面されても疑問を持っちゃうんですかね?? それにしても二人共ヘッドを睨みすぎです笑
そうですね! シロさんはすんなり受け入れていそうですが、内心はどうなのか……。
第4話 あわわわ!!への応援コメント
こんばんは!
心はきっとすでにありますよー!
とてもほっこりしました(^^)
読み応えたっぷりで面白かったです☆
作者からの返信
こんばんはー!
コメントありがとうございます!
ほっこりしましたかー! 嬉しいです(>_<)
読み応えあるなんて……! ありがたきお言葉です!
第28話 なんもない日への応援コメント
テーマパークの運営をここまでリアルに描ける作品は滅多に無いですね。しかもロボットの動きが少しずつ人間らしさを帯びている様な・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言って頂けると嬉しいですー!
本当に人間よりも人間らしく感じますよね……!
第28話 なんもない日への応援コメント
肉体的な限界は別として、ロボットだからこそ健気にめげずに100年間待ち続けられたのだと思うと、それだけで目頭が熱くなる作品ですね。お客様が喜んでくれて、ロボットたちの努力が報われて、ようやく物語が始まるというのが良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
評価まで頂けて嬉しいです(>_<)
そうですね! 凪の100年のことを考えると、本当にお客様が来てくれてよかった! ロボットとはいえ100年は途方もないですもんね(°_°)
褒めて頂けて嬉しいです! ありがとうございます!!
第17話 修理のうた-2への応援コメント
ハナさんは、シロさん……でいいのでしょうか。
シロさん、やっぱり生体維持パーツの期限切れを気にしているんですね。
スイっちに、何を聞こうとしたんだろう。
シロさん……いつかスイっちが治せるようにならないかな(泣)
作者からの返信
うわぁ、ごめんなさい(°_°)
別の作品にシロさんにちょっと似ているハナってキャラがいるんですけど、並行して書いてたら混同しちゃってました(°_°)
教えて頂き、ありがとうございます。修正しました。シロさんが正しいです!
改めてコメントありがとうございます!
シロさんは気にしてるけど、相談しようにも出来ずにいるんですね……。ちゃんとスイっちに話した方がいいのに……!
スイっち〜! シロさんのこと気づいてあげて〜(>_<)
第16話 修理のうた-1への応援コメント
スイっち、歌いながら修理してたんですね〜。かわいい。
わざと故障してまで聞きにくるロボがいるなんて、相当人気じゃないですか!
どんな歌なのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですー! そして本人は無意識でした笑 私もロボットだったらわざと故障して行っちゃいそうです!
ほんとに可愛い……うちにも欲しいです(>_<)
私もどんな歌なのか気になります……。誰かスイっちを開発してほしい……。そして、私を修理してほしい(>_<)
編集済
第14話 しわあわせへの応援コメント
老年 2人とロボット達という組み合わせが珍しくて微笑ましい
終末世界になった謎が少し明かされた
何かに乗っとられたのだろうか
おてての皺と皺を合わせて、しあわせ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにしわあわせです(>_<)
おかしな組み合わせですよね笑
すこーしだけ終末のことがわかりました! 楽しんでいただけてたら嬉しいですー!
0000/01/01『スネーク』会話ログ-1への応援コメント
名前の付け方が可愛らしくて楽しいです🎶
短い回ながらも、読み手にきちんとほっこりさせるその手腕に脱帽です☆
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
可愛いニックネームになって良かったです笑
会話だけの小話みたいなのを書いてみたいなと思ってたので、ロボットということにかけてチャレンジして書いてみました!
ありがとうございます!!
第2話 開業100周年記念日への応援コメント
人が滅びた世界でプログラム通り使命を果たそうとするかわいそうなロボット…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです……。一途に使命を全うするロボットちゃん達……(>_<)
第3話 初めてのお客様への応援コメント
お爺さんとお婆さん(って歳でもないですが)、テーマパークがやってて嬉しそうでしたね☆
こういうことは初めてみたいですし、たくさん楽しめるといいですね🎶
拙作へのお星様をありがとうございました。とっても励みになります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね笑
カツコさんがお婆さんぶるのが早いんです笑
終末でテーマパークを楽しめるとは思ってなかったと思うので、やってて良かったです!笑
いいえ! こちらこそ私の作品読んで頂き嬉しいです。ありがとうございます!
第4話 あわわわ!!への応援コメント
楽しくて一気ここまで一気に来てしまいました。
やっと…いや?老夫婦はまだゲートもくぐってないような…
ちけっと?となる展開に期待(; ・`д・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気に4話まで! ありがとうございます! 嬉しいです(>_<)
す、鋭い……! チケットなんて買っているんでしょうか??
0102/03/31『スネーク』システムログへの応援コメント
え、シロさん……!
ど、どうなっちゃうの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです……。この事を知っているのはまだシロさんだけ……(°_°)
第15話 StaRtへの応援コメント
スイっち、可愛い。大好きです。
シバもなんか前向きになってる!?
お客さんもだけど、テーマパークのロボットたちも前向きになってる気がしますね。よかった。
作者からの返信
コメント本当に嬉しいです。ありがとうございます!
シバも初めてのお客さんを目にして、ちゃんと現実味が出てきたのかもしれないですね(>_<)
パークも良い方向に進んで行けそうです!
第14話 しわあわせへの応援コメント
この二人にこんな思い出をあげられただけでも、シロさんたちが頑張ってきた意味がありましたね!
カンタさんの回想と家族への想いに胸がじんわりするエピソードでした。
それにしても、カンタさんのお爺さんは情熱的な方だったんですね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです! たった1組ですけど、ここまでの100年は決して無駄ではなかったんですね(>_<)
そんなに愛してもらってお婆さんも幸せだったんでしょうね……!
第2話 開業100周年記念日への応援コメント
独特なSFですね。なんか怪物くんを思い出しました。わちゃわちゃした感じなのにセリフが散らかってないのがいいですね。
拙作への応援評価ありがとうございます。同じ龍鱗の記憶シリーズですが、いろんな分野のスピンオフがあるのでよかったらぜひお立ち寄りください
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
本当ですかー! A先生もF先生も大好きなので、その影響が出たのかもしれないです笑
セリフのこと褒めてもらえるの嬉しいです(>_<)
いえ! こちらこそお読みくださりありがとうございます! お互い頑張りましょうー!
第6話 VIPツアーへの応援コメント
ロボットに感情があるのと、ロボット視点と人間視点を行き来するのがとてもいいですね!
終末世界なのに、物語の雰囲気が穏やかで癒されます。
ロボットと人間の交流や、なぜ終末世界になってしまったかなど、これから楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
視点のこと言ってもらえるの嬉しいです。終末の設定だから暗い話にはしたくなかったので、癒されると言ってもらえるのも嬉しいです……!
色々と明かす設定と明かさない設定とはあるんですが、ロボット達の愉快な日常を楽しんで頂けると嬉しいです!
第2話 開業100周年記念日への応援コメント
おぉ!ついにこのテーマパークの時代が来たのですか!?
やりましたね🎶🎶
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに時代が来ました……!
報われる時が……(>_<)
第1話 終末テーマパークへようこそ!への応援コメント
初めまして!
拙作へお越しくださりありがとうございます☆
私のとは違って出だしから実にテンションが高くて面白そうですね。
お客さんが来なくてもダンサーロボットたちの熱い気持ちがすごく伝わってきました。
果たして、奇跡は起こせるのでしょうか?
作者からの返信
はじめまして(>_<)
コメントありがとうございます!
違いますかね?! 千央さんの作品も明るいコメディで面白かったです!
ロボット達の情熱が伝わってたら嬉しいです!
第1話 終末テーマパークへようこそ!への応援コメント
テンション高い文章ですが、背景を考えると切ないですねえ。チグハグさが、かえって週末世界を際立たせてくれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
終末でも明るい作品にしたかったので、そう言っていただけて嬉しいですー!
編集済
第21話 大洋航路-1への応援コメント
コロンブスも頑張っとうねん!!
コロンブスの評価が低すぎる笑
追記
そういえばコロンブス炎上してたことありましたよね。そのネタか笑
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!
ですね笑
コロンブスの悪評でイメージが悪いんでしょうね笑
第19話 天体観測への応援コメント
このお話の「終末観」がどこから来る、どういうものなのかなって思っていましたが、まだ断定はされていませんがちょっとこの話に手がかりが。
人間たちはどうなったのか、
死に絶えた系なのかなと思っていたけど、
移住系の可能性がある!?✨
私も月計画大変興味あるのでものすごく色々考えてみるのですが、絶対月や宇宙に人が行くとしたら富裕層から行く気がするんですよ😊 金かかるしな。
そうするともっともっとそれがスタンダード化すると、富裕層は月に移住して地球を見下ろす神の心地ザマス✨とか言うて楽しく暮らすのかもしれませんが、地球は「地球にいたい人たち、というより月に行けない人たち」の居場所になるのかな? と思ったりもしますが、えーでも地球っていいよなぁとも思うのでそうならないくらいはやはり大部分荒廃した大地みたいにはなっちゃってるのかなとも思います。
本当に他の国がどうなっておるのだろうか……。
むーん🌙さんの書いてる趣旨とは違うと思うんですがこういう世界観見ると私はつい「自分なら宇宙派になるのか地球派になるのかどっちだろうか」とか考えてしまいますね 宇宙に行ってまで生き長らえたいとそんなに思わないのですが、地球に残るってそれほどマズい健康被害とかも出る系なのかなとか でも病気が蔓延してるというよりはやはり人口が爆発的に減ってる系の空気も感じます。
しかしそうなるとロンドンブリッジとかパリのエッフェル塔とかケルン大聖堂とかサグラダファミリア グランドキャニオンとかイグアスの滝とか世界中のあの美しい名所とか絶景があるのに、人類がそういうものを放り出して月や宇宙へ行くとは到底思えません。となるとこういうものはやはり破壊されて荒野になっちゃっているんでしょうか……
人間が消えたくて地球から消えたわけではないのと、
地球なんてもう荒野ばかりでいる意味無いわって見捨てられて人間が減ってるのとでは、ちょっと意味合いが違うので、この世界のその辺りがどういう事情なのかがとても気になります。
でも……。
ロボットのシロさんが地球からの衛星を見上げてそんな風に「見守られてるように感じる」なんて健気に感じているのがちょっと泣くとこちゃうかもしれないのに胸に来ますね……いい子です……シロさん……やっぱりキミどう考えてもビッグボスの人格データを基に作り出されたロボットであろう……。✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
嬉しい!!🥳
そうですね。少しだけお話が出てきました笑
スイっち達のテーマパーク奮闘記がメインなので、終末のお話なのにその辺が中々描かれませんね笑 本当に断片的です笑
ある時地球上の生物に種としての問題が生じてしまい、地球自体にその問題があるという論調が広がった結果、宇宙に活路を見出した派閥と地球と運命を共にする派閥に分かれてしまったみたいです。
多少混乱はあったと思いますが、ある日ドカン! みたいな衰退ではなく、緩やかに間引くように終末に向かって行った世界なので、名所系もモノによっては残っているはずです!🗼
建造物系は維持管理や耐用年数の問題で難しいものもあるかもですが……!
私もこの世界になったら、どっちに行ったんだろうって考えました(>_<)
私は多分地球に残る側になったんだろうなと思います! 七海さんと同じですね笑
宇宙派と地球派も分断が起きたわけではなく、個々人の考えで分かれてしまった感じなので、難しいですね(>_<)
嫌々離れた人もいたと思います……!
シシシシシシロさんがビッグボス?!
どどどどどうでしょう?! 確かにスタッフロボットは働いていた人の人格データを元に構成してるらしいですけど!
あーびっくりしました……。確かに再構築ログで人格データBとHを参照してましたけど……。まさかそんな……。えぇ?!
ち、ちなみにスタッフロボット達は必ず2人以上の人格を参照しているとかしないとか……。それは完全に同じ人になるのを避けるためだったり、遺伝的アルゴリズムによる考えから来るものだったりするとかしないとか……。
この辺はあんまり作中で話さないかもしれないので、話しすぎちゃいました! いけない! 私もスイっちのように「ピッガガガ」くらいしか話さない精神でいないと!
ピッガガガ!!!🤖
第12話 Tokimekiへの応援コメント
干支にちなんだ名前の12体!
スタッフだった人間の人格を元にしている、とか。
新たな事実がわかって、おもしろかったです!
この先も明かされる謎があるんでしょうか。わくわく♪
そしてスイっち、本当に可愛い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっとした設定明かしでした!
面白いと思って頂けて嬉しいです(>_<)
この先も楽しみにして頂けると……! 色々と明かしたり明かさなかったりすると思います(>_<)
こんなに可愛い可愛いと言って頂いて、スイっちも嬉しくてクルクルと回ってると思います。ありがとうございます!
第11話 サボタージュへの応援コメント
スイっち、可愛いし、楽しい。
彼のモノローグがとっても面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スイっちは本当に可愛いです……!
私の家にも来て欲しい笑
何を考えてるのか予想しながら、スイっちが動く様を見ていたいです(>_<)
第10話 アトラクションがはじまるへの応援コメント
「スイっちも説明しよう!」のノリが好きです。
高齢夫婦で大丈夫かと思いましたが、ちゃんとコースター楽しめてたようで良かった。
おぇ…とか言いつつ再チャレンジするカンタさんと目を輝かせてるカツコさん夫婦が可愛いです。
そして、シロさんの「プテラノ……ドォオォオン!」が、頭から離れなくなりそう(笑)。
なんだかめちゃくちゃ幸せになる世界ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(>_<)
そうですね、元気なお二人で良かったです笑
シロさんも初めてお客様に言えるので、気合が入った「プテラノ……ドォオォオン!」になったのかもしれませんね!笑
ありがとうございます! やっぱりテーマパークは日常を忘れて没入する場所だと思うので、その幸せさが描けていたらとっても嬉しいです(>_<)
第4話 あわわわ!!への応援コメント
> 私が必死にインプットしていたお客様対応マニュアルはこの終末世界の人間には対応していない。
あわわわ、これは大変。(^ν^)笑
面白いですね。
ロボットとテーマパークとおじいさんとおばあさん。やりとりに、ほのぼのしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
面白いと言っていただけて嬉しいです(>_<)
とても終末の世界だとは思えないほのぼのさです!笑
第3話 初めてのお客様への応援コメント
ホントに来た!!
しかもカップルで!(*^▽^*)
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
来ちゃいましたね!笑
終末世界でもデートで遊園地に行くのでしょうか……(>_<)
第2話 開業100周年記念日への応援コメント
凄い!!
お客様が来てくれたんだ!
やったね!(*^^)v
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
まさかの初のお客様でした!笑
続けてきた甲斐がありました……(>_<)
第20話 Voyagerへの応援コメント
切なすぎます😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
切ないですよね……(°_°)
宇宙でひとりぼっち……。
人類が滅びたら、人工衛星はどうなるんだろうと思って生まれたエピソードになります……!
第7話 ロボットへの応援コメント
カンタさんがテーマパークを知ったのは、きっと普通の紙の本とかですよね
今のネットやデジタルデバイスはもう維持されてなくて、紙の本だけで昔を知るというのも、終末世界ぽい一抹のもの悲しさがあって良いですね。
とりあえずご夫婦には息子さんもいるようで、人間社会も細々と続いている様子がわかって興味深かったです。
ロボットは受け身、というカンタさんの考察はこのテーマパークで変わるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
そうですね! 本なら何とか残ったようです……。本が残ったおかげで、カンタさん達がパークを知ることができたんですね……。よかった(>_<)
カンタさんの考察どうなるんでしょう……! 少なくとも良い方向には進むような……!
第5話 大丈夫、私がきた!への応援コメント
シロさん、情熱もさることながら、本当に有能ですね!
臨機応変な態度がすごい。
「老婆とクソジジイですよ」←地味に笑いました
カツコさんナイス
作者からの返信
コメントありがとうございます!
100年ありましたし、あらゆるパターンを想定してたのかもしれないですね笑
私もカツコさんの物言いが好きです笑
仲良し夫婦ですね(>_<)
0001/04/14『スネーク』会話ログへの応援コメント
シロさん、なんでここまで前向きなんだ
シバとの温度差が面白いですね
そして人間、ほんとどうなっているのでしょう
とりあえず生きているようですけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いと言って頂けて嬉しいです(>_<)
冷静に考えるとシバの方が正しくて現実志向なことを言ってるんですけどね笑
シロさんは夢に向かってまっしぐらの人ですね🔥
そうですね。人間がゼロの世界ではないようです……!
第15話 StaRtへの応援コメント
シロさん、ひょっとして、自分も踊りたかった??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
踊る2人を遠巻きに見て羨ましく思ったのかもしれませんね笑
「私は働いてるのに、あの2人は! 私だって踊りたいのに!」って笑
0102/03/31パーク日報(記:シロ)への応援コメント
アンケート調査は重要ですよね。満足度に比例して従業員の寄せ集めの案が取り入れられて凄いテーマパークになるとか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね! お客様の声を取り入れて、より良いパークへとブラッシュアップしてゆくことが大事ですね(>_<)
第15話 StaRtへの応援コメント
やばいw怒られちゃうw(内心わくわく)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もはやシロさんに怒られるのワクワクしちゃいますね笑
恒例行事と化してしまっている……!笑
あとがきへの応援コメント
完結、本当におめでとうございます!
物語を完結させるということは、ものすごい熱意と愛情、時には忍耐力も必要だと思います。尊敬を抱かずにはいられません!
これまでシロさんやスイっちたちの歩みを、少しずつ追いかけながら読み進めてきた作品だったので、いつの間にか完結されていたことに驚くと同時に、最後まで辿り着いたことがとても感慨深かったです。
今回、第45話から最終話、そしてあとがきまで、一気に拝読しました。
終末の世界で百年ものあいだ守られてきたこのテーマパークと、シロさん、スイっち、シバたちの歩みを、こうして最後まで見届けることができて、胸がいっぱいです。
まず第45話。
ようやく電波塔がつながり、世界が滅んだ理由やパークの歴史まで知っているという、とんでもなく重要な存在・デイさんが登場したのに、シロさんの居場所へたどり着くまでが長い!(笑)
今は世界の秘密より、シロさんです!
デイさんが壮大すぎる身の上話を始めようとする勢いと、「そっちじゃねぇ!!」と叫ぶシバたちのやり取りに笑いながらも、シロさんが「スネーク」であることに早く気づいて、と祈るような気持ちで読みました。
そして第46話。
これまで明るく、力強く、どんな時もパークを前へ進めてきたシロさんが、誰にも見せなかった本音を一人で抱えている姿が、あまりにも切なかったです。
自分はパークの歯車の一つで、自分がいなくても優秀な仲間たちがいる。
そう言い聞かせながらも、最後には、
「あぁ、生きたい。死にたくない」
という本音があふれる。
この言葉に、胸を締めつけられました。
シロさんは、ただ与えられた役目を実行していただけのロボットではなかった。
スイっちと出会い、仲間と働き、お客様を迎え、百年、ほとんどお客様の来なかったパークを、再び賑わいのある場所へ変えていくなかで、もっとこの先を見たい、皆と一緒に生きたいと思うようになっていたのですね。
そして、
「このパークは私だ」
という言葉。
シロさんが守り、仲間たちと蘇らせたパークそのものが、彼女の願いであり、生きた証であり、彼女自身になっていた。
ここまで読んできた時間のすべてが、この言葉へと集まっていくようで、涙が止まりませんでした。
けれど、その直後に浮かんだのが、雨の中でスイっちに修理された最初の記憶だったことが、さらに胸にきました。
シロさんが仲間たちと共にパークへもう一度命を吹き込んだのなら、シロさんへもう一度命を与えたのはスイっちだった。
スイっちが消えかけていた火に火をくべたからこそ、シロさんはここまで燃え続けることができた。
この二体で始まった物語なのだと、改めて感じました。
「悔いはないなんて嘘だけど」
「あぁ、楽しかった」
「私は幸せものだ」
システムが停止する直前の言葉も、あまりにもシロさんらしく、苦しくて、それでも温かかったです。
だからこそ、再起動のログを見た瞬間は、本当に安堵しました。
目を覚ましたシロさんが、スイっちを潰してしまいそうなほど抱きしめ、「また会えて嬉しい」と泣く姿。
今まで仲間を引っ張り続け、弱さを隠してきたシロさんが、これほど心のままに泣く姿に、私までもらい泣きしてしまいました。
ところが、復活した途端に休園を知って怒り、入園料を一週間無料にし、
「1000年、10000年と続けていってやる!!」
と宣言する。
やっぱりシロさんだ、と泣きながら笑ってしまいました。
一度、終わりを覚悟したからこそ、今度は「今、動く」「やりたいことをやる」と迷わず進む。
シロさんは元に戻ったのではなく、「死にたくない」と願った自分自身を受け入れて、さらに強くなったのだと思います。
そして最終話。
壊れたものを何でも直せる装置が登場しても、結局、パークを本当に美しく直せるのは、百年をかけて一つ一つを守ってきたスイっちなのですね。
ナンデモ修理装置が万能ではなかったことに安心し、「やっぱり僕がやらないと」と誇らしげになるスイっちが、とても愛おしかったです。
シロさんが元気にパークを駆け回り、シバもグレイさんもデイさんも、それぞれの役割を持ち、また新しいお客様がやって来る。
物語の最初では、シロさんだけが信じていた「満員のパークの景色」。
その景色を、最後にはスイっちも見られるようになっていた。
ここが本当に素晴らしかったです。
シロさんの願いは、もうシロさん一人だけの願いではない。
仲間へ受け継がれ、パークそのものの未来になったのですね。
最初の「終末テーマパークへようこそ!」は、シロさんの情熱から始まった言葉でした。
けれど、最後にその言葉を心の中で呟くのはスイっち。
二体で始めた物語が、シロさんから受け取った景色をスイっちが見つめることで閉じられる構成に、胸がいっぱいになりました。
終末の世界で、誰かが来ることを信じて待ち続ける。
訪れた相手が人間でも、ロボットでも、宇宙人でも、その人に非日常を届ける。
この作品が最後まで描いていたのは、役目を越えて誰かを迎えようとする、優しくて強い願いだったのだと思います。
可愛くて、可笑しくて、何度も笑ったのに、最後にはこんなにも泣かされました。
シロさん、スイっち、シバ、そしてパークに生きる皆と出会えて、本当によかったです。
きっとこの先、満員御礼の景色が訪れる。
そしてその時も、シロさんは先頭を走り、スイっちは文句を言いながらすべてを直し、シバはどこかでサボろうとしているのでしょう(笑)
この物語は完結しましたが、彼らのパークはこれからも歩き続けるのだと思います。
最後まで、最高にやさしく、楽しく、温かな非日常を届けてくださり、本当にありがとうございました。
これほど愛おしいロボットたちと、希望の灯る終末世界を、最後まで描き切ってくださったことに心から感謝いたします。
改めまして、完結、本当におめでとうございます!
そして、執筆お疲れさまでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、最後まで読んで頂いてとっても嬉しいです。更にあとがきにまで足を運んでくださって!
そうなんですよね。完結させるのって意外とエネルギーがいるんですよね……。私も創作してない頃は数々の未完作品に対して、「早く完結させろや!」なんて思ってたんですが、自分で書き始めてからは簡単には言えなくなりました(°_°)
そういうこともあって、自分が創作する時には、物語のラストシーンはあらかじめ描いてから書き始めるようにしていました! この『終末テーマパークへようこそ!』もその例に漏れず、第45〜最終話ぐらいの流れは最初に書いておいてましたー! ここまで辿り着けてよかったです(°_°)
やっぱり、この辺の話が1番この作品を書くにあたって描きたかったシーンなので、丁寧にコメント頂いて嬉しいです。
世界の秘密も大事ですが、それよりもシロさんの存在が大事なんだと読者の方も思ってもらえたら嬉しいなぁと思ってこの辺は描いてました。なので、銀猫さんが「世界の秘密よりもシロさん!」って言ってくれたのは、本当に嬉しいです。でも読者の視点からすると、『世界の秘密』もちょっと気になりますよね笑
やっぱり終末を迎えた理由って、終末世界物の魅力でもあるかと思うので、ここで明かせなかったのが申し訳ないです……! またいつか……ということで(>_<)
第46話のシロさんのモノローグは、後半の中でも最も描きたかったお話でした。色々細かく読んで頂いてて、嬉しい限りです……。
中でもやっぱりシロさんとスイっちの関係に注目してもらえたのが特に嬉しいです。序盤はシロさんの異常なまでの前向きさがあったんですが、その元はスイっちからの炎だったんですねー! 何よりスイっちがこのパークにいてくれて良かった……!
シロさんとスイっちが見えている『満員のパークの景色』はきっとこれから他のロボット達にも共有されていくのでしょうね。その果てにきっと、本当にパークが満員になる日が……!
『出会えて、本当に良かったです』と言ってもらえて嬉しいです。出会ってくれてありがとうございました。
そうですね笑
最後のシーンにシバが影も形も出てこないのは、サボっているからだという説があります笑
改めて、最後まで読んで頂きありがとうございました!