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  • 第十三章 残花への応援コメント

    連載お疲れ様でした。
    情景描写が綺麗で、引き込まれる作品でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ありがとうございます。

  • 第六章 白昼への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    がんばります。

  • 第十章 流歩への応援コメント

    拝読しています。
    伏線が張られていたので、そうなんだろうなあ……と思っていましたが、この位置でこのステージは辛いですね。
    桜空ちゃんとの距離感も切ないです……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    結構わかりやすく伏線張ってましたもんね、
    この後どうなるのでしょう!?


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    大人の世界の描写が、本当に自然で驚きました。
    文章の土台もしっかりしていて、すごく読みやすいです。

    続きを楽しみにしています。
    少しでも見習わせていただけたら嬉しいです。


    さっきのコメントに、少しだけ補足させてください。

    大人の世界を扱おうとしているところが、本当にすごいなと思いました。
    中学生でこのテーマに向き合っているの、とても意欲的だと感じます。

    これからも楽しみに拝読させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    うれしいです。続き、頑張りますねー!

    補足までしてくださって、ありがとうございます。
    光栄です。

    編集済
  • 第五章 薄影への応援コメント

    桜空さん、いいですね。
    使命感と愛情の紙一重なところを素直に表現している。
    魅力的な女性ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私も桜空が好きです。

  • 第四章 追憶への応援コメント

    さてさて、ずーっと気になっていた腹痛の意味が、
    悪い方向に示されたように思わされます。
    悲しい結末が訪れるのでしょうか。
    読者としては、心穏やかではいられませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    さあ、どうなるのでしょうか!?
    私も心穏やかではありません……。

  • 第三章 灯火への応援コメント

    小説を書く人は、小説家を描きたくなるようで、
    私もそうですが。
    思い入れとか感情移入とかの点で、描き易さもあるのでしょうか。

    そして、カクヨム界隈では、読み手の多くは書き手でもあると思われ、
    この点でも受け入れられ易い。
    それを除いても、惹きつけられます!この作品。

    マスター(レトロな喫茶店の店主の表現として超的確)のセリフ、
    「この街がまだ賑やかだった頃だよ」
    この一言に込められた、
    それでもまだ営業を続けているんだよ、っと言うような、
    芯の強さとか店の置かれた状況とか、
    裏設定が想像される、記述。
    こう言った具体的に書かれていること以外にも、
    想像力が掻き立てられて、読み手個々の解釈がありうるお話に、
    とても魅力を感じ、文学の可能性を改めて思います。

    これを意図的に書かれているとするならば、
    杜奈さんの見識に驚かされます。

    そして、二人のやり取りに、
    恋愛が始まりそうな男女の空気感を感じて、
    なんだか成り行きがとても気になります。



    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    細かいところまで読んでくださっていて、とても嬉しいです。
    二人の関係は、次章、お楽しみにーです。

  • 第一章 冬暁への応援コメント

    拝読しております。静かな感じがして、とてもいいですね。作者の作品が肯定してくる桜空さん、とても好印象です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    嬉しいです。

  • 第二章 微光への応援コメント

    初めまして。

    ここまで興味深く読ませていただきました。
    登場人物がそれぞれ個性があって魅力的で、
    お話も順調に進んでいって
    とても続きが気になります。

    こんな作品が描けるとは、
    作者様の年齢を聞かずとも高評価なのですが、
    それを知った後は驚愕でしかありません。
    周囲の大人とたくさんお話をする機会があるのでしょうか?
    それとも読書の賜物、いや人生二周目なのでしょうか?

    ただ、一つだけ、気になったことをお伝えします。
    定食屋の店主なら「主将」より「大将」がしっくりくるのが私の印象です。
    もしかしたら地域性の違いもあるのかもしれませんが、
    「主将」と言われると、体育会系の部活動を思い起こされます。
    いかがでしょうか?

    またお邪魔します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    周囲の大人とはあまり話さないですね、
    読書はもう大好きです。勉強堀田から市で呼んでるので、親に取り上げられるほど好きです。人生は一周目な気がします。
    確かに、大将の方が馴染みますね。さっそく、修正させていただきます。
    アドバイス、ありがとうございます!勉強になりました。

  • 第三章 灯火への応援コメント

    自主企画参加ありがとうございます!
    続き楽しみにしています!
    執筆お互いに頑張りましょう!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!一緒に頑張りましょう!

  • プロローグへの応援コメント

    一度拝見してからプロフィールを見て度肝を抜かれました。その齢でこの落ち着いた筆致、かなりレベル高いと思います。
    まだプロローグですが人の掛け合いに温かさを感じました。心理描写も共感しやすく(自分の作品の手応えのなさ、とシチュエーション的にばっちり合致しているもので…)、先が気になりました。また続きも読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私、桐沢胡桃さんの作品を拝読させていただいたことがあります。二人の関係が、とても気になる展開でした。まだ第三話までしか読めていなかったので、続きも読ませていただきます。

  • 第二章 微光への応援コメント

     読ませていただきました!
    登場人物の心理が繊細で、非常に惹き込まれました。
    加えて、リアリティのある情景描写がとても魅力的でした。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    九災さんの作品に遊びに行かせていただきますね!

    編集済