独特なテンポ感を持つ作者様の作品中今作が一番不人気だというので覗いてみたら「間」の在り方が絶妙な良作で驚きました。オトナにとっては間違いなく楽しめる一編の綴りを一人でも多くのオトナの目に留まることを願ってます。