第1話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルである。への応援コメント
Xで冬様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、密度のある文章に惹かれています。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ楽しんでいただければ幸いです。
第3話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルではない。への応援コメント
初めまして!
これは辛いですね…。ひりひりと焼け付くような辛さを共有した気持ちになりました。
明日からどうなるんだろうと気になります…
まだ間に合う…ブロック解除しようよ…
素敵な物語をありがとうございました…!
作者からの返信
はじめまして!コメントありがとうございます!
主人公は視野狭窄になってるので、ブロックしても明日から普通に顔を合わさなきゃいけないことに気づいてません。
気づいた時が本当の絶望かもですね。
第3話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルではない。への応援コメント
何が「正解」かなんてわからない。
でも弱さから選んだ道は……後悔に繋がってしまうのですよね。
青春の苦しさが痛いほど伝わる作品、楽しませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
できるだけ後悔はしたくないものですが、そうして逃げて後悔できるのも、また青春の特権なのかもしれません。
第2話 佐藤瑠璃は本物の偶像である。への応援コメント
生放送だったの?超人過ぎんか佐藤瑠璃
どんなバイタリティですか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんと生放送でした。
佐藤瑠璃は凡人には絶対にまねできない体力と行動力してます。そして容姿も性格もいいという。
本当に化け物じみてますね。
第1話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルである。への応援コメント
もうこれ一瞬で恋に落ちちゃうよ
自分のテリトリーのオタクトークが出来るめちゃくちゃ可愛い女子とかどんな奇跡の産物か
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これで恋に落ちないオタクはいないよな……と思いながら書いてました。
美少女とオタクトークできる青春がしたかったものです。
第1話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルである。への応援コメント
はじめまして!クラスのアイドル、スクールカースト上位の子がオタクだった展開、ワクワクします♪
作者からの返信
ありがとうございます!
お楽しみいただければ幸いです!
第3話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルではない。への応援コメント
おわぁ、ちゃんと分かってるのに
それでも耐えられなかったかぁ
自分が一般大衆に埋没する卑小な存在だと思い知っていても、それでもささやかな友達付き合いが出来るくらいの図太さが無かったんやね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
図太さはかけらほどもありませんでした。残念。
佐藤にビビりまくりで逃げちゃいました。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました!