鴨葱への応援コメント
すごく共感します。酢の物いいですよね。
鴨肉、脂っこいですよ。
野生の鴨は引き締まっていると思いますけど、市場にでている鴨は、たしか養殖の合鴨、ですよね。
脂っこいです。時々ギトギトしたのが食べたいとき、スーパーの惣菜コーナーで鴨肉取ります。
私の母が肉の脂身大好きで、そこだけ選んで食べる。昔から信じられないな〜🫢と思います。
作者からの返信
>ミラさん
ありがとうございます。
油身って、調理の仕方にもよると思うんですが、あまり得意ではないですね。。
好きな方は好きですよね~油身。
タコと胡瓜、ワカメを の酢の物とか好きです。
鴨葱?鴨鍋は、なぜか好きなんです。
多分思い出込みです···
潮汁への応援コメント
「塩汁は食べたコトはアリマセンが、液体のお汁と、液体のお酒を飲む地球人が存在するのが、この宇宙店主、不思議でなりません。ソレは、ラーメンとビールを一緒に食べる様な。」
ちなみにコノ宇宙店主。ラーメンが嫌いデス。
作者からの返信
>宇宙書店さん
お蕎麦派ですか?
私もラーメン好きだったんですが、最近こってり系を食べると、もたれてしまい〼。
なのでうどんか、蕎麦が良きです😊
シーサイド石窯への応援コメント
「君は、さっきまでただの粉だったのに、ずいぶんと立派な になったものだね」
にやにやしちゃいました😂
作者からの返信
>なのめさん
パン、ピッツァなど粉ものは、つくるとき"育ててる"感があり〼。
楽しんで頂けて良かったです😊
ホワイトソースへの応援コメント
「ホワイトソースって、シチューの俗語じゃないんデスね。幼少期、ウチの母親のマリ子は洋食を毛嫌いしていたので、この手の料理を一切作らなかったので。」
作者からの返信
>宇宙書店さん
うちの母も、どちらかというと和食派だったかな〜···あまり憶えてないです;
おばあちゃんのつくる、"なます"や、白和え、牡蠣フライなどが好きでした。
どちらかというと今でも洋より和寄りですね!
筍ごはん / 季節の山菜2026への応援コメント
筍って、食感が「キュッキュッ」して気持ち悪くなるんデスよね。なんか発泡スチロールを咀嚼して居るみたいで。
味は美味しんデスけどね。
作者からの返信
>宇宙書店さん
分かるような分からないような···笑
食事において食感って大事ってことですよね!
余談ですが、ババロア、杏仁豆腐、蒟蒻ゼリー、ナタデココ。
この辺のものは大体大好きです。
ぷにぷになので笑
どいつの、ざうあーくらうとへの応援コメント
「コチラの食材、ホットドッグとの共演でしか使い道がナイ、可哀想な奴デスよね。」
作者からの返信
>宇宙書店さん
さういうところが、憎めないんですよね。
そもそも食べものに"ザウアークラウト"って名前が付いてる時点で、優勝です😊
シーサイド石窯への応援コメント
「職人が一生懸命に焼いたピッツァを瞬足で食べてしまう客。小説家が一生懸命に描いた作品を秒速で完読してしまう読者。」
作り手が時間を掛けて拵えらえたモノは、ヤッパ時間を掛けて味わって欲しいデスよね。
「因みに僕タン、ピッツアにタバスコは鬼門デス。味がブレるから。そして読書の時は必ず無音状態で読んでいます。雑音が入ると雑念が生まれてくるからデス。」
作者からの返信
>コズミックブックストアさん
※ントどうもありがとうござい〼🙏"読書の時無音状態で〜"は、首が折れるくらい共感します!
文章書くときは、生活音があったほうが良い時もあるけれど。
喫茶店で、執筆とか憧れ〼。
あと、好きな作家が書いた作品は、チビチビ読む派です!
長崎の貝出汁塩ラーメンへの応援コメント
うわぁ。
ラーメンが食べたくなりました。いいなぁ、塩ラーメン。
作者からの返信
>@Teturoさん
コメントどうもありがとうございます。
さっぱりとした塩ラーメンが、個人的に一番好きです。
卵焼きへの応援コメント
こんにちは、Akiです。
待って、本当にまってw
これ本当に面白いw卵料理って失敗できないよねーと思いつつ
世界観にぐっと引き込まれました!
…こういう手法もあるんですね、とっても面白いです!
作者からの返信
>Akiさん
コメントありがとうございます。
エッセイと、小説のちょうど中間のいい具合の塩梅を目指したらこうなりました。
小説読ませてもらいましたが、
文体にとても森博嗣先生を感じました。
卵焼きへの応援コメント
脳裏に浮かぶ姿が、焼き上がりまで、手早くて素敵です✨
リズミカルなラップのような。
余談ですが、
「たまご焼き」と「目玉焼き」
材料も道具もほぼ同じなのに、びっくりするほど味が違うから不思議です。
作者からの返信
>志麻さん
そうですね~温泉卵もあれはあれで違う路線ですもんね!
卵って不思議(もうちょい安くなってほしい)
土筆の佃煮への応援コメント
つくし、食べたいです!
もう季節が終わったけれど・・・子供のころ、秘密の場所につくしがたくさん生えていて、よく取りました。
山菜を調理するのは孤独で骨の折れる仕事ですよね。まず食べられる状態に整えるところが。私の近所はつくしが取れず、今年は野蒜を調理しました。似たようなものです。洗って、茶色い葉を落として・・・でもそんな時に私も世界のことを考えてしまいますよ。
こんな作業も、人生には大切な瞬間なんだなって・・・思いました。
素敵な話、ありがとうございます。
作者からの返信
>ミラさん
こんばんは。
というにはいささか遅い時間帯で恐縮です。。
なんだか眠れなく、筆を取りますね。
土筆。
これはとても子どもには、食べられた苦味ではありませんでした〜苦笑
土筆の佃煮を初めて食べたのは、遥かなる過去、保育園の頃です。。
「にがい、でもなんか嫌いじゃない」
っていうものごとって、ごはんだけじゃなく、人生においてもいろいろとあるよな。
と、最近になってようやく思えるようになりました。
珈琲の苦味も、愉しめるようになりました。
おこちゃま卒業です···笑
お読み頂きありがとうございます🙇
ミラさんの作品、とても面白く読ませていただいてます!
特に、「離島幻想」が大好きです。
また、お邪魔させてください!