第11話 元神童の話への応援コメント
陽にそんな過去があったんですね💦
でも、このふたりなら大丈夫。
なんたって、太陽と月ですから!
作者からの返信
ありがとうございます🌙☀️
この二人がどんな演奏をするのか…ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第9話 それぞれの覚悟への応援コメント
うわー、陽くん素晴らしい‼️
そして瑠奈と奈央の関係性も泣かせます🥹
作者からの返信
陽は、本当に、優しくていいやつなんです。。瑠奈と奈央の関係性も汲み取っていただけて嬉しいです!
第8話 ヒリヒリした音への応援コメント
陽の「この曲が可哀想」っていい表現ですね😊
瑠奈の焦りや気負いが伝わってきます。
そして、陽が自ら逃げていることを口にするのもスゴいなぁと思いました。
この2人なら、きっと大丈夫な予感がします。
作者からの返信
ありがとうございます!
「この曲が可哀想」という陽のセリフは、陽らしさを象徴するセリフですので、受け取っていただけて嬉しいです。
このシーンは、私自身も瑠奈に感情移入し胸が痛いシーンでした。
ぜひ続きもお楽しみください✨
第6話 剥き出しの音への応援コメント
陽との関係が深くなっていく予感🙂
この2人で演奏ができたら良いですね✨️
作者からの返信
普段と違う表情を見ると、知りたくなる。そんな気持ちを描写しました。
この先の展開も、ぜひお楽しみいただけたら嬉しいです!
第2話 目立ちたくない人への応援コメント
私、音楽は『四月は君の嘘』くらいの知識しかないんですけど、ピアノ伴奏ってとても大切みたいですね(^^)
このふたり、良いコンビになる予感がします。
作者からの返信
ありがとうございます。対極なふたりがどのように影響しあっていくのかを、是非お楽しみいただけますと幸いです✨
第1話 スポットライトは当たらないへの応援コメント
才能のある親友瑠奈に、いつの日か追いつきたいと思う奈央の気持ちを応援したいです‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます。劣等感を抱えつつ頑張る姿に共感いただけたら幸いです…!
最終話 主役になれない私たちへの応援コメント
紡さま
こんにちは。
るーちゃんの持ち前の強さが、次第に深みを帯びた力強さになっていくのが気持ちよかったです。常に後ろに立って主役を引き立てようとする陽くんの生きざまにもどかしいものを感じることもありましが、彼にもきちんとソリストに負けない個性を持った音が本当はあるのですね。そして、ソロ演奏以外の演奏という意味での伴奏って、大事だと思います。曲によってはピアノは伴奏ではなく、対等な相棒となるアンサンブルだったりもしますし。
思いもよらぬ展開も多々あり、読み応えのある作品でした。
完結、おめでとうございます。
作者からの返信
佐藤さま
とても丁寧に読んでいただいて、ありがとうございます。
瑠奈と陽の在り方、そして伴奏という存在の意義まで受け取っていただけて、とても嬉しいです。
本作を書いて良かったと心から思えました。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
最終話 主役になれない私たちへの応援コメント
完結おめでとうございます。
主役になりたかった瑠奈の成長が凄かったです。
瑠奈、輝ける場所を見つけたような感じで素敵でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
価値観の異なる2人が影響しあい成長する様子を描けたかなと思います。
素敵なレビューコメントもありがとうございました✨
最終話 主役になれない私たちへの応援コメント
面白かったです。
終わり方も素敵です。
連載おつかれさまでした!
作者からの返信
面白かったと言っていただき嬉しいです。
最後までお読みいただきありがとうございました!
第8話 ヒリヒリした音への応援コメント
音楽企画から来ました。
主役になりたい瑠奈の思いがひしひしと伝わってくる物語に引き込まれました。
この先も楽しみです。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
この回は、描きながら胸が痛む回でした。
ぜひ、この先も楽しんでいただけますと幸いです!
最終話 主役になれない私たちへの応援コメント
きっとこの2人は、スポットライトを浴びて沢山の聴衆から賞賛を一身に浴びることはないのかもしれない。
けれど、好きな音楽に真摯にむき合い、努力する姿はとても綺麗です✨️
多分、陽と瑠奈が出会わなければ、ふたりとも音楽を辞めていたかも知れない。
ふたりの相乗効果はまさに月と太陽のようでした!
しっとりとした胸に残る余韻がとても心地よいです🙂
素晴らしい作品をありがとうございました😊
作者からの返信
最後まで丁寧にお読みいただき、ありがとうございました✨
このような感想を抱いていただけて、この作品を描いて良かったと強く感じました。
“主役”に対する価値観が真逆の二人が、お互い影響しあって、それぞれが少しずつ成長する。そんな物語を描きたかったのです。
受け取っていただけたこと、本当に嬉しく思います。