第3話 電磁波の余韻への応援コメント
えー!この2人がうまくいった結果何が起こるのか、宇宙物理が全く分からないわたしには予想もつきませんが…どうなっちゃうの?!
第4話 あなたへの応援コメント
珪素生物とは生存に必要な環境が真逆なため、流石に不倶戴天かもしれません。出会い頭に重力子放射線攻撃の応酬になるかも……
炭素生物同士なら、大体、素材も作用機序も一緒ですから、分かり合える可能性も段違いに高いかもしれないと思いました。
でも恋というのは、もっと不思議な感情かも。
チャッピーさんに聞いたら恋は生物学的には生理現象で生存戦略、文学的に言えば愛に向かう途中のオーロラのようなものだそうです。フム、よく分からない……他者の気持ちが欲しいと思って得られない切なさをSF的に表現しようとすると、なかなか奥深いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
恋愛というのは身分違いのことだと思いました。どんなに客観視して生化学の言葉で解体しようとも、むしろ恋は増幅するばかり!
「身分違い」は有機と珪素の差異なのか、生と死の境界上の差異なのか、物理法則の差異なのか、はたまた自意識の中にあるのでしょうか。うにゃーん!
第3話 電磁波の余韻への応援コメント
なんとなく、BHさんはヤンデレっぽい気がします!
でもカーでもスローなのかエクストリームなのかで性格違いそうですね……
作者からの返信
イメージはスローの方でしょうか。積極的には巻き込まないけど、近くに寄ってきたら、もう逃しません。でもひょっとしたらすごい回転して振り回しちゃうかも?
感想をくれたらもう逃げられません。永久に暗黒で過ごしましょ?
第4話 あなたへの応援コメント
現象の記述なのに、それを変態的と感じてしまう不思議。
「人体はつねに分解と吸収と排泄の途上にある」が、なんかツボりましたw
作者からの返信
ツボる言葉があったとのこと……っ!
とても嬉しく思います。過剰なほどに言葉をつらねた甲斐がありました。
使えるフレーズはぜんぶ別の宇宙の別の恋のために使い果たしてしまったので、もう告白はできないかもしれません💦