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  • 第4話 あなたへの応援コメント

    現象の記述なのに、それを変態的と感じてしまう不思議。
    「人体はつねに分解と吸収と排泄の途上にある」が、なんかツボりましたw

    作者からの返信

    ツボる言葉があったとのこと……っ!
    とても嬉しく思います。過剰なほどに言葉をつらねた甲斐がありました。
    使えるフレーズはぜんぶ別の宇宙の別の恋のために使い果たしてしまったので、もう告白はできないかもしれません💦

  • 第1話 冷却液の音への応援コメント

    卑屈な言葉と馬鹿なメスで、悶えましたw

    作者からの返信

    応援にお⭐️さま、ありがとうございます!
    呼吸するのもおこがましいので、息を止めて存在ごと抹消しますね!

  • 第4話 あなたへの応援コメント

    理系女子の脳内もなかなかここまでの人はいなそうだ…!!素敵!!

    作者からの返信

    今日のわたしはお昼抜きなので、胃はとっても綺麗です!
    体内を循環する電解質の均衡だってよい調子だし、告白びよりかもしれません

  • 第3話 電磁波の余韻への応援コメント

    えー!この2人がうまくいった結果何が起こるのか、宇宙物理が全く分からないわたしには予想もつきませんが…どうなっちゃうの?!

  • 第1話 冷却液の音への応援コメント

    あらすじから心臓掴まれました。大好き。

    作者からの返信

    感想と⭐️ありがとうございます!励みになります。
    なめくじは美しいですから!

  • 第4話 あなたへの応援コメント

    珪素生物とは生存に必要な環境が真逆なため、流石に不倶戴天かもしれません。出会い頭に重力子放射線攻撃の応酬になるかも……
    炭素生物同士なら、大体、素材も作用機序も一緒ですから、分かり合える可能性も段違いに高いかもしれないと思いました。
    でも恋というのは、もっと不思議な感情かも。
    チャッピーさんに聞いたら恋は生物学的には生理現象で生存戦略、文学的に言えば愛に向かう途中のオーロラのようなものだそうです。フム、よく分からない……他者の気持ちが欲しいと思って得られない切なさをSF的に表現しようとすると、なかなか奥深いですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    恋愛というのは身分違いのことだと思いました。どんなに客観視して生化学の言葉で解体しようとも、むしろ恋は増幅するばかり!
    「身分違い」は有機と珪素の差異なのか、生と死の境界上の差異なのか、物理法則の差異なのか、はたまた自意識の中にあるのでしょうか。うにゃーん!

  • 第3話 電磁波の余韻への応援コメント

    なんとなく、BHさんはヤンデレっぽい気がします! 
    でもカーでもスローなのかエクストリームなのかで性格違いそうですね……

    作者からの返信

    イメージはスローの方でしょうか。積極的には巻き込まないけど、近くに寄ってきたら、もう逃しません。でもひょっとしたらすごい回転して振り回しちゃうかも?
    感想をくれたらもう逃げられません。永久に暗黒で過ごしましょ?