正解発表(No5、No6)への応援コメント
最後は、そう来たか~!
でも、No. 5 だけは人間が書いた作品であってほしかったなと思っていました。そのくらい「刺さる」セリフがたくさんあったと思います。
No. 6 のプロンプトを見てちょっと驚いたのは、トラウマを高値で買い取る業者が出てくる説明をAIが自分で補っていたという点。構成力とか文章力では、ほとんど人間と区別つかないところまで来ているのでしょう。
ひとつ疑問に思ったのですが、プロンプトに「具体的な数字は表現に使わない。具体的な位置関係を想起させる表現は使わない」と入れておられるのは、どうしてなんでしょう?
いろいろな意味で勉強になった企画でした。一部をAIを書かせるとしても、ここまで準備するのは大変だったと思います。おつかれさまでした!
作者からの返信
確かにNo5は創作活動がテーマになっているのもあって、いい表現が多かったですよね。
普通に私よりも、心に刺さる文章書くのうまいと思います💦
プロンプトで具体的な数字や位置を描写しないよう指示しているのは、文章の破綻を少なくするのが目的です。
具体性の高い情報をAIに書かせると、他の要素と矛盾して大きな違和感に繋がるリスクがあります。(例:主人公が学校の校舎の外側にある非常階段にいると説明した直後に、窓の向こうにグラウンドが見えると描写するとか)
なので、具体的な数字や位置関係を書かせなければ文章の破綻が目立ちにくくなると思われます。
今回はクイズ企画に最後までお付き合いくださりありがとうございました!
maruさんがコメントを寄せてくれるおかげでとても楽しかったです✨
No6:トラウマ転売ヤーへの応援コメント
予想:AIが書いたもの
理由:正直、完全な推測でしかありません。
ただ、トラウマのような記憶を売買する仕組みがあって、その仕組みがいびつな市場を生み、ついには市場のために記憶そのものが作り出されるという倒錯した状況が生じる、という筋立てはプロンプトに載せやすいもののように感じました。
どことなく図式がはっきりあって、それにのっとったストーリーという印象がします。ただ、それは人間が書いたものでも十分ありうることなので、判断材料としては弱いなと思います。
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No. 5 と No. 6 を読んで、頭を抱えました。直観では、No. 5 は人間、No. 6 はAI。ただ、考えれば考えるほど、どちらがどちらであってもおかしくない気がしてきます。
正解発表(No. 3、No. 4)で予告されていたようにプロンプトが改良されているせいもあるかと思いますが、どちらも第一印象として人間が書いた作品のように感じました。
前四作の二つのペアのように、おそらくは一作が人間、もう一作がAIなんでしょうけど、あらためて前置きとルール説明を読むと、そうは書いてありません。両方ともAIということだってありうるのかな、と思いつつ考えました。
人間の書いたものとの差がほとんどつかなくなっているという点、AI小説の恐ろしさを感じる企画でした。
作者からの返信
AIがここまで人間の書くものに近い小説を書けるようになったのは驚きですよね💦
最後までクイズにご参加いただきありがとうございました!
あとは解答発表を残すだけですので、そちらも楽しんでいただけたらなと思います✨
No5:ビジューとTZの狭間への応援コメント
予想:人間が書いたもの
理由:表現に「人間くささ」が感じられるように思ったこと。例えば、「薄い膜をかぶせたような笑い」、ユナの言葉が「揺れていた」、声が「震えていた」といった、触覚的な表現です。
もう一つの判断ポイントは、鍵括弧(セリフ部分)と空白行の使い方。正しく理解できているとすれば、「歌だってそうだよ」で始まる(ユナ)のセリフから、同じユナの発言が空白行をはさまず連続していて、同じ使い方が数段落後でもう一度出てきます。
音声通話をしている箇所なので、AIなら一続きのセリフとして書くのではないか、独特の間(ま)を表現するためにこういうイレギュラーな形になっているのではないかと感じました。
最後に、エンディングがやや「くどい」ように感じました。AIならもうすこしすっきり書きそうな気がします。ただ、これも自信ありません。
本題とは関係ないですが、ユナも主人公(僕)も言葉選びが適確すぎる気がします。「僕」は「放課後」と言っていて、おそらく高校生なのでしょう。設定年齢にしては大人びすぎでは、と感じました。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
毎回素晴らしい考察を書いてくださるので、楽しく読ませていただいてます✨
もう間もなく解答発表しますので、そちらも楽しんでいただけたらなと思います。
正解発表(No3、No4)への応援コメント
No. 3 はAIだったか。「自分以外の人間の姿だけ見えなくなる」設定なんですね。コメントでも書きましたが、冒頭の鏡の部分は、自分の身体も直接は見えない(=鏡に映っていると生身ではないので見える)と理解(誤解)していました。
「わたしは本当に、こういう顔をしていたんだっけ、と。」というセリフは、そこをうまく使った仕掛けなんだと解釈したわけですが、深読みしすぎたんですね。
それにしても、謎の生徒(?)はプロンプトになく、AIが作ったものなんですね。怖すぎる。
No. 4はさすがにわかりましたが、No. 3と同じような手順で、コメディを書かせたらどうなったのか、気になるところです。
作者からの返信
maruさんはとても深く考察してくださっているので、今回はそれが裏目に出てしまったのかもですね💦
設定は私が考えたものですが、シナリオはAIが作ったと考えると確かに恐ろしいですね。
ちょっとした裏話なのですが、最初はNo4のタイトルをAIに渡してラブコメを書かせようとしていました。
でも、なかなかいい感じのラブコメを書いてくれなかったので、断念して自作のダイジェスト版を出題したという経緯があったんですよね。
プロンプトをもっと工夫すればうまくいった可能性はありますが、コメディを書くのはAI的には苦手なのかもしれないなと思いました。
正解発表(No1、No2)への応援コメント
一応2問とも正解で安心しました!
驚いたのは、No. 2のプロンプトです。それであんなの書けちゃうんだ。怖いなあ。
No. 1、初めての短編小説!? それはすごすぎです。
作者からの返信
正解おめでとうございます!
私もタイトルだけでNo2みたいな小説が書けることには驚きました💦
No1の方褒めていただけて嬉しいです✨
編集済
No4:レンタル彼女と取材者Kのネタ帳への応援コメント
予想:人間の書いたもの
理由:ていうか、これ尾藤さんが代表作として挙げているのと同タイトルでは? 拝読していないので(すいません)中身で判定はできないのですが。ひょっとして、そこまで見込んでのひっかけ問題とか?
最初から人間が書いたものと思ってしまって読んだというのもありますが、最後のタイトル回収(「ネタ帳」)とか、「人間っぽい」と思ってしまいました。
AIにコメディがどの程度書けるのかよくわかっていないので、というか、AIには苦手なんじゃないかと勝手に思っているので、コミカルな会話を読むと、AIじゃない気がしてしまいます。余計なバイアスかもしれません。
こちらももしAIの書いたものだったら、どんなプロンプトだったのかが気になるところです。とりあえず、尾藤さんの作品を見てきて答え合わせしてきます(笑)。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
同じタイトルの作品を私が書いていることに気がつかれたとは流石ですね♪
読む前からひっかけの可能性を考えてしまう状態でも、しっかりと正解されていて素晴らしいと思います✨
編集済
No3:逆透明人間の須々木さんへの応援コメント
予想:人間の書いたもの
理由:もう正解が発表されているので、そちらを見る前に書きます。
そもそもAIに何ができるかがよくわからないために自信ないのですが、逆透明人間という発想を破綻なく具体化・文章化することは、AIにとってそこそこ難しいのではないか、と思ったのが主な理由です。
通常の透明人間は「自分(だけ)が透明な人間」、逆透明人間は「自分以外の人も透明にしか見えない人間」ということだと思います。そんな主人公須々木さんの状況を、毎朝鏡に映る自分の描写から入るというのは、とても巧みだと感じました(自分自身の生身の姿も直接見えないということなのだと理解しました)。これをAIがやってのけたなら、逆にすごいと思います。
文章自体の自然さはあまり判断基準にならないので、文のつながりで気になったのは、話しかけてきた相手の服の描写です。「見慣れない色の布地」とありますが、制服でもカーディガンでもないと書かれています。状況からしてクラスメートでしょうから、何を着ていたのか、説明があってもよさそうな気がします。
また、この謎の生徒(?)が須々木さんの事情をこれだけ察していながら、自分の名前を明かさないのは(最後まで誰かわからない印象を残すという演出なのかとは思いましたが)やや不自然な気もしました。
以上の2点、AIらしくない気がしたというのが補足的な理由です。もしAIが書いたものだとしたら、どういうプロンプトを使ったのかが気になります。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
予想理由を細かく言語化してくださるおかげで、私もとても楽しいです✨
見慣れない色の布地の部分の考察素晴らしいと思いました。
すでに解答を見ていただいたようですので書きますが、私も出力された文章を読んだ時、布地の詳細が描かれていないことに違和感を覚えました。
私はAI小説だと知った状態だったので、文章の破綻としてAIっぽいなと思ったのですが、maruさんはそこでAIっぽくないと感じられたということで、個人的に興味深くご意見読ませていただきました。
読む人の立場や事前に持っている情報によっても、AI小説に対して感じることは変わるものなのかもしれないなと感じました。
No6:トラウマ転売ヤーへの応援コメント
5問目同様、判断がとても難しいですが、これはAI生成されたものと予想します。
理由は所々にAIが好みそうな表現があったように思えたからです。
5問目も6問目もテーマが深くて考えさせられるお話ですね。どちらも面白かったです。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
なるほど。
この小説は文体が硬めですし、確かにAIっぽい感じがあるかもですね。
クイズだけでなく中身も楽しんで貰えたようで良かったです✨
明日解答発表しますので、そちらも楽しんでいただけたらなと思います。
No5:ビジューとTZの狭間への応援コメント
いや、難しい(笑)
自信はまったくないですが、これは人が書いたものと予想します。
理由はAI生成の文章らしいと思える部分があまり見つからなかったから。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
なるほど、文章自体のAIっぽさを探された感じなのですね✨
今回の目利きクイズも次の六問目でおしまいなので、最後の解答発表も楽しんでいただけたらなと思います。
No6:トラウマ転売ヤーへの応援コメント
これは人ですかね。短い過去形の言い切りが続くモノローグのフレーズと、澪が友人に何をしたのかが明確にされていないところ。
読後感に重い苦味の残ります。なかなかAIには出せない味だと思います。
ということで人に一票。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
あまり迷う要素はなかった感じでしょうか。
最後までしっかりと読みこんで感想いただけて嬉しいです✨
明日の解答発表も楽しんでいただけたらなと思います。
No5:ビジューとTZの狭間への応援コメント
全体的に人間くさいところが多い印象です。
・架空のSNSを運用まで含めて設定している
・僕の名前が最後まで出てこない
・その関係でユナの二人称が「そっち」になっている
ただ、それを含めてもAI的な言い回しとストーリー展開です。ほぼ全編が過去形のモノローグですし。
ということでAIに一票。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
文章自体やストーリー展開からAI的なものを感じ取られたのですね。
興味深い考察が聞けて楽しいです♪
今回のクイズは次の六問目でラストにする予定なので、最後まで参加していってくださると嬉しいです✨
No4:レンタル彼女と取材者Kのネタ帳への応援コメント
これは判断が難しいですね。所々の文末に「(小文字の)っ」を置いてたりするのは人間っぽい感じも受けるのですが、最終的にはAIかなぁと思いました。
もしAIでなかったら厳しめの意見になってしまうのですが、キャラクターの言動が予定調和な印象を受けました。それと、キャラクターの感情の動きをあまり感じとれなかったように思います。
あくまで感覚的なものではありますが、その辺りがAIっぽいかなと思った部分です。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
なるほど、確かに予定調和感が強いですよね💦
3問目と4問目は補足事項が結構あるので、明日の解答発表をみて楽しんで貰えたらなと思います✨
No3:逆透明人間の須々木さんへの応援コメント
少し迷いましたが、これは人が書いたものかなぁと予想します。
作中で多用されていた読点で間をとる表現方法が人っぽいかなと感じたのと、主人公の心情の機微を感じとりやすかったこと、会話がリアルに感じられたこと、「静かな本」「騒がしい本」といった独特の表現などが人間くさく感じられました。
もしこれがAI生成したものだとすると「すごい」の一言ですね。プロンプトが気になります。
私はこの話とても好きです。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
表現方法からしっかりと考察してくれていてなるほどと思いました✨
3問目と4問目は明日解答発表予定なので、そちらも楽しんでいただければなと思います♪
No4:レンタル彼女と取材者Kのネタ帳への応援コメント
これはAIっぽいですねー。でも、AIでは絶対やらないことをいくつかやってます。二人称が桜小路さんからシズルさんにきっかけなく変わるところとか、シズルさんの語尾の長音符が「ー」と「〜」と二種類あって特に使い分けてる感じもないところとか。
人がAIっぽく書いたのかなー、と思いますがどうでしょうか。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
すごく細かいところまで読み込んで考察されていてすごいですね✨
明日の結果発表では色々ネタ晴らしするかと思いますので、楽しんでいただけたらなと思います。
No3:逆透明人間の須々木さんへの応援コメント
これはー、うーん、人かなあ。AIはとにかく結末を書きたがる印象があるんですが、この話は着地点がぼかしてありますよね。話しかけてきたのが誰かわかりませんし、男か女かもわかりません。こういうぼかし方はAIにはできない気がするんですよねー。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
なるほど、それは面白い考察ですね✨
他のクイズ参加者の方も、AIは読者の想像に任せるのが苦手だと思うとおっしゃっていました。
3問目と4問目は明日解答発表予定なので、そちらも楽しんでいただければなと思います♪
No2:AI彼女のハルシネーションへの応援コメント
これはAIが書いたものかなと思いました。
理由は文章が全体的に坦々としているように感じられたからです。
正直な感想を言うと、キャラクターの心理が伝わりづらい印象がありました。
ちなみに私は感覚的な判断しかしていないので合っているかの自信はないです(笑)
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
正直な感想を聞けてとても嬉しいです✨
やっぱり小説は読んでどう感じるかが大事だと思うので、判断のしかたが正攻法で素晴らしいと思います(笑)
No1:『あなたは今日から我が家の子どもです』への応援コメント
これは人間が書いたものと予想します。
理由は読み手の想像力に任せる部分が多いように感じたからです。
これがもしAIが生成したものである場合はプロンプトがとても気になりますね。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
なるほど、興味深い考察ですね✨
正解発表は少し先ですが、楽しみにしていただけたらなと思います。
No2:AI彼女のハルシネーションへの応援コメント
予想:AIの書いたもの
理由:前作とは逆に、文章もストーリーも破綻が見られないので、こちらはむしろAIが書いたものではないかと思いました。AI、しかもハルシネーションをテーマとしていることも(つまり、AIが書いたのだとすると、AIがAIについて書いているということも)、ある意味「引っかけ」(プロンプトを用意したのは尾藤さんでしょうから)なのではないかと推測した次第です。
ただ、ユイのセリフがあまりにできすぎている感もあり、「AI作品だと思わせるために上手な人が作った物語だ」と言われれば、そういう風にも読めてしまいます。変な言い方ですが、人間(というより尾藤さんなんでしょうけど)が書いたものだったとしても、驚かないです。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
AIがテーマになっている所まで考察されたのですね✨
すごくよく考えられた感想を見れてとても嬉しいです。
編集済
No1:『あなたは今日から我が家の子どもです』への応援コメント
予想:人間が書いたもの
理由:正直、よくわかりませんでした。小説としての出来はすばらしいと思いますし、肝心な部分(なぜみな屋敷を去っていってしまうのか)は最後まで明かされないという作りも独特の味わいがあります。
要するに、AI小説のクセのようなものを知らないので、判断材料がない、ということかと思います。
ただ、こちらの作品は、場面の推移を追いにくい箇所が二、三ありました。ひとつだけ例を挙げると、冒頭近く、「その子の顔を見せてくれないか」という男のセリフの前後。
セリフの前、第2文目では「子供たち」が歩いていて、第3文目では「向かう先」が「古びた洋館」だとなっています。おそらく子供たちは売買が成立して洋館から去る方向に歩いているはず。
これに対して第3文目は、上記のセリフの後でようやく明示される「真っ黒な礼服に身を包んだ男」の視点に移っていて、彼が洋館に向かっているところを述べているのだと推測されます。
つまり、第2文目と第3文目で移動の主体と方向が入れ替わっている。
こういうわかりにくさは、AIが真っ先に指摘しそうな点なので、AI自身の書く小説に含まれているとは考えにくいと思いました。
ただ逆に、これがまさにAI小説の特徴だったりするのかもしれません。答えを楽しみにしています。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
すごく細かく考察してくださって嬉しいですし、私も楽しいです✨
正解発表は少し先ですが、そちらも楽しんでいただけたらなと思います。
No2:AI彼女のハルシネーションへの応援コメント
これは9割方AIですねー。あまりここには書きませんがAIのクセが出てます。
ただ、面白いですね。これもプロット入力をとても上手くやったんだと思います。
もし人間が書いたのならごめんなさい。とてもよくできた小説だと思います。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
これはあまり迷わなかったのですね✨
AI小説のプロンプトも正解発表時に公開予定なので、楽しみにしていただけたらなと思います♪
No1:『あなたは今日から我が家の子どもです』への応援コメント
うーん。破綻が一切ない文章と整然としたストーリー。これはプロットを指定してAIに書かせたストーリーでしょうか。ノープロットで書かせてもこういうのは出てきませんから。実際の文章よりもプロット入力が上手かったように思います。
そうでないならかなり熟練した人が書いたものだとおもいます。
作者からの返信
予想コメントありがとうございます!
どっちかといったら、AIっぽいという感じでしょうか。
考察が聞けて私としても楽しいです✨
正解発表は後日になるかと思います。
あと、問題数を少し増やそうかなと思っているので、良かったらまた参加いただけると嬉しいです。
正解発表(No5、No6)への応援コメント
めっちゃ外してますね、私。いや、お恥ずかしい限りです。NO6とか人間だと断言したのに違ってて少なからず衝撃です。
No1 ×
No2 ⚪︎
No3 ×
No4 ⚪︎
No5 ⚪︎
No6 ×
3勝3敗でした。
私がAIに下書きを書かせた時は、段落の先頭を字下げしない、セリフにやたら3点リーダーの余白を作りたがる、絶対に一文が二行にまたがらない(読点で文章を繋がない)というクセが顕著でして。ほとんど使えない文章ばかり吐き出すんで、結局全部自分で書き直すことばかりでした。
でもこういう文章吐き出してくれるなら十分使えますよね。
とても面白い企画でした。楽しかったです。
作者からの返信
今回のクイズではポン出しだけでなくプロンプトを工夫したりしてますし、難易度が高い中で半分正解しておられるのは素晴らしいと思います✨
ちょっと前まではAIに小説を書かせるのは厳しいと私も感じていたので、今回の進化はすごいなと思いました。
今後はAIを使った執筆活動もやりやすくなるのかもですね。
こちらこそ、ゆうすけさんの考察や感想を読めてとても楽しかったです♪
最後まで参加くださりありがとうございました!