第1話 廃墟のダンジョンへの応援コメント
史上最弱が最も恐ろしい……。
力ない少年が死の淵で力を手に入れる。王道だけに心惹かれる導入です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王道の展開ですが、「最弱だからこそ恐ろしい」。
死の淵で手に入れた力が、この先どんな形で世界を変えていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第1話 廃墟のダンジョンへの応援コメント
なにもないダンジョン。
なにもない主人公。
なにも起きない……と思ったところの『門』!!
最弱にして<最恐>。
すごく好きな入り! そして物語になっていきそうな予感!
読み進めるのが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なにもないところから物語が動き出す展開って良いですよね。
「ベタ」の強みを生かした王道ファンタジーでいいのかなと思っています。
私がファンタジーを書くと、いつもちょっと違う感じになってしまうので、今回はいい意味で違いが出てくれていたら嬉しいです(笑)
第6話 冒険者襲来への応援コメント
颯爽と、赤い閃光が霧の(砂埃ですが(笑))の中から一気に敵の懐へ……。
動く。
この赤いスライム、思っていて以上に速く!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
西之園上実さんの表現、かっこよすぎませんか?
思わず名セリフを疑って、探してしまいました(笑)
こういう言葉のセンス、見習いたくなりますね。