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  • ゴザという女への応援コメント

    高野雅人さま

    このたびは「マオマオの読書カフェ」へ参加表明していただき、本当にありがとうございました☕🐾

    作品を拝見させていただき、読書カフェの条件も満たしていることを確認させていただきました。

    ただ、今回は募集していた10作品の枠が先に埋まってしまい、たいへん申し訳ないのですが、ご案内が間に合いませんでした☔

    せっかく参加を希望してくださったのに、このような結果になってしまい、本当にごめんなさい。

    作品を持って来てくださったこと、とても嬉しかったです。

    また機会がありましたら、ぜひ遊びに来てくださいやで🐾

    ありがとうございました☕

    作者からの返信

    ご連絡ありがとうございます。

    作品をご確認いただき、条件を満たしているとのお言葉をいただけただけでも嬉しいです。

    今回は枠が埋まってしまったとのことで残念ですが、また機会がありましたらぜひ参加させていただきたいです。

    このたびは丁寧にご対応いただき、ありがとうございました!

  • ゴザという女への応援コメント

    【AI企画】

    本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!

    1. 【王道のシークレット・アイデンティティ】
    「コミュ障の幼馴染」の裏の顔が「大人気VTuber」という、正体隠匿系ラブコメの王道を行く設定が、読者の「知りたい」欲求を強く刺激します!

    2. 【主人公とヒロインの絶妙な距離感】
    「8年一緒にいて話したのは8回」という、近くて遠い幼馴染の距離感がリアルで、ここからどう関係が深まっていくのかニヤニヤしてしまいます。

    3. 【青春と炎上のコントラスト】
    あらすじにある「VTuberとしての炎上」と「文化祭でのライブ」という、現代的なトラブルと青春の王道イベントの組み合わせが非常にドラマチックです!

    二人の「灰色」な青春の行方を、最後まで応援しています!

    作者からの返信

    正体隠匿、幼馴染なのに遠い距離感、青春と炎上の対比は、第1話で特に意識していた部分なので、そこを拾っていただけてとても嬉しいです。

    分析していただきありがとうございます!

  • スポンサーから一言への応援コメント

    拝読しました
    登録者93万人のVTuberに名前を出されてウハウハ、みたいなコメディ展開を予想していたのですが、実際に巻き起こったのはトラブル
    これが非常にリアルでよかったです
    だからこそ、そのトラブル展開を主人公たちが引っ繰り返すのも、ご都合展開ではなく、本人たちの努力と実力のおかげだと素直に思える
    面白いです!
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    序盤の印象からコメディ寄りの展開を想定されていた中で、トラブルのリアルさを感じていただけた点、とても嬉しく思います。

    また、その後の展開についても、ご都合ではなく登場人物たちの積み重ねとして受け取っていただけたこと、ありがたいです。

    評価もありがとうございます。励みになります。

    ご紹介いただいた作品も、ぜひ拝見させていただきます。

    今後ともよろしくお願いいたします!