第3話 宿す夢に寿命はないへの応援コメント
Uターン転職を機に止まっていた時間が動き出すような再会の流れが心地よく感じられましたが、妹の実姫との軽妙なやり取りや父を支えようとする千歳の誠実さが丁寧に描かれていて日常の温度が伝わってきましたし、コミセンの建て替えという公的な役目がかつての同級生である莉恵との縁を再び結びつける展開には必然性がありますね。9年という空白を抱えながらも名前呼びや昔の言葉をきっかけに距離が縮まっていく様子とか、最後の一歩を踏み出そうとする千歳の決意とか、莉恵の微笑みと重なっていく幕切れには確かな希望も感じました。それにしてもB'zのLOVEPHANTOM聴きながら読んでたのでタイムリーです笑
作品フォロー&お星様にチェックさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
こんばんわ
フォロー、★ありがとうございます。
また、とても素敵な応援コメントありがとうございました。
実は、いろいろ材料を持ち合わせていたんです。
B’z稲葉さんの実家、中学校時代に好きになった同級生にヘタレて言い出せなかった、成人後その女性は家業の建設会社を継いだ。
Uターンして、再会して……というのはフィクションですが、こういうことが実現した人生があってもいいのでは、という想いを込めて書きました。
第3話 宿す夢に寿命はないへの応援コメント
完結おめでとうございます♪
長い長い時をかけて育んだ想いをとうとう打ち明ける時♪
二人に幸せな未来が待ってますね♪
素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
こんにちは
分かれと出会いの季節ですので。
そう多くはないかもしれませんが、11年越しに実りました。
第2話 4月への応援コメント
「……あなた♡」は始めて聞きました。すごいですねw コーヒー吹きました。
それにしてもストーリーに惹き込まれます。
作者からの返信
こんにちは。
AIバブルなんてものもありましたから。(見境なしの)差別化のためそういうものを実装するAIベンダーもあるのでは、と遊びでいれてみました。