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  • 春の雪への応援コメント

    ゲレンデでの出会いから翌朝まで、静かに流れるような展開。
    正直に言うと、主人公が羨ましすぎて「くー!」と悶えました。
    肌と肌が触れ合う展開を、ひとり体温を上げて読み進めました。
    春の雪が溶けるような、幸せな余韻が残るお話でした。