40話 ビア・キングダムは何も間違っていない。への応援コメント
存在値の大小がコアの主導権に影響しているという仮説も納得感がありすぎますね。
作者からの返信
やっぱり存在値は大事ですからねぇw
そこを無視するセンさんが異常なだけでw
39話 下っ端Aから、一般兵Aへステップアップするのだ。への応援コメント
3歳児で一般兵試験の列に並ぶセンが面白かったです
作者からの返信
だいぶシュールな光景ですよねぇw
正直舐めているとしか思えないというか、ギャグに全振りしているというかw
38話 棚ぼたがネギ背負ってパラパラ踊っているような状況。への応援コメント
ネギ背負ってパラパラ踊る棚ぼた表現が最高すぎました
作者からの返信
嬉しいですねぇw
この表現は私も気に入っていますw
誤字脱字チェックで毎回チャッピーに見てもらって感想ももらっていますが、彼も、この表現はいいと誉めてくれましたねw チャッピーの場合、なんでも褒めるのでアレですがw
銀さんに褒めてもらうとやはり、一味も二味も違います!
いつもありがとう!
37話 絶対にマスターしたい記憶術。への応援コメント
センの身勝手すぎる発想面白い
作者からの返信
身勝手なのは、センと配下どっちかという問題がありますが……身勝手力の高さでいえば……まあ、やはりセンさんが上になるかなぁw
35話 みんな、気にはなっている模様。への応援コメント
ドナのメンヘラ気質すらも封じる完璧な記憶改竄
作者からの返信
ドナのメンヘラはマジでえぐいんですけどねぇw
それすら完封する異常性w
センさんも欲しがるはずですw
34話 センエースという天才児。への応援コメント
本音を漏らすセンの身勝手すぎるスタンスが最高です
作者からの返信
身勝手ですよねぇw
しかしこの身勝手が成立することはありえないw
王はセンさんだけの指定席だからw
31話 誰よりも働くキチ〇イじみた根性。への応援コメント
最初は疑っていた料理長が、いつの間にか指示に従わざるを得なくなっている展開も最高に気持ちいいですね。
作者からの返信
センさんは常人レベルだとどんなことでもレベル違いですからねw
気づけばセンさん中心になってしまうのですw
29話 戦場のヒーロー。への応援コメント
細かなアレルギー対応の伝票など、
晩餐会の厨房描写が本格的で引き込まれます。
作者からの返信
色々なところをちゃんと描きたいのですが、やりすぎると話が進まない……
一生、勉強中ですw
26話 ビアは色々と不遇。への応援コメント
俺がトウシと兄弟だったら世界を滅ぼしていたと妙な共感を見せるセンが最高すぎます
作者からの返信
実際のところはどうなんでしょうねぇw
逆に身内なら誇りに感じるだけ……ってことはないかなw
24話 トウシがいればオールオッケー。への応援コメント
トウシの圧倒的な善政のエピソードが語られ、
世界が本当に理想郷へと向かっている実感が湧いてきますね
作者からの返信
トウシがその気になったらどうなるかシミュレーションw
やはり、彼がその子になると、それだけでオールオッケーの模様w
21話 そういう生き方しかできない連中の対応策。への応援コメント
トウシが有能すぎて、センエースの出番ないですね
作者からの返信
これがとにかく大問題w
実際、この感じでずっと行けるならセンさんは必要ないですが……
18話 ギルドに挑む3ちゃい!への応援コメント
いくら試験に受かっても制度的に
公務員ぐらいの地位があるライセンスを
3歳児に与えられるのか
作者からの返信
与えられないでしょうねぇw
3歳という枷が思ったよりも強いw
12話 まずは情報を集めましょう。への応援コメント
住民たちの会話から垣間見える智将タナカトウシたちの
評価が面白すぎて一気に引き込まれました!
作者からの返信
タナカトウシ……案外真面目に働いている模様ですねw
一体なぜなのか……
10話 さすがに親の顔よりは見ていない『初期スタート地獄』。への応援コメント
本気出せば、存在値1000以上のやつが相手でも殺せないことはないだろうが
レベル2で強すぎるよ、センエース
作者からの返信
レベル2で3歳で……
しかしそんなことは関係ないとばかりに、えげつない怪物ぶりを爛々と発揮する閃光w
いつだって彼のヤバさは天上天下唯我独尊w
8話 心配すんな。パンツぐらいは残してやるさ。俺は優しいんだ。への応援コメント
田中トウシ、強化イベントかな、
コスモブラッドフラグ
作者からの返信
トウシ……も可能性はありますが……
もしかしたら他のメンツの強化イベントかもw
この辺、複雑すぎて読みきれないw
4話 『センエース』VS『山賊』。への応援コメント
テンプレ展開、最高にワクワクします
作者からの返信
バチバチのテンプレ展開ですねw
テンプレを外していく展開も大事ですが、それと同じぐらいゴリゴリな展開も必須なのですw
17話 とりあえず、お前ら、一人ずつ、俺を30回ぐらい殺せ。への応援コメント
俺を30回くらい殺せのパワーワードが強すぎて最高でした!
ドン引きする配下たちの空気がたまりません。
作者からの返信
これでセンさんを嬉々として殺し出す奴がいたら、読者様がどう思うかw
やってみたい衝動にも駆られますが、ゼノリカという組織が死んじゃうのでイフでもできないw
15話 コスモブラッド姉妹。への応援コメント
そこそこ善政を敷いているラッキをどう攻略するのか、
この先の駆け引きがめちゃくちゃ楽しみです!
作者からの返信
悪者じゃない以上、センさんが大っぴらに動くことはなさそうですよねw
13話 俺はお前らに何をしてもいい。への応援コメント
淡々と記憶と書類を漁って裏社会の構造を見抜いていく手際の良さも最高すぎます!
作者からの返信
もはや裏社会は丸裸ですねw
この先は丁寧に解剖されて、解体されて、好き放題されることでしょうw
12話 必要悪という合理。への応援コメント
冷徹さがある空間に、突如として降臨するセン様……
最高に痺れます!
作者からの返信
センさんはこういう登場の仕方が一番ばえる気がしますねぇw
このまま無双して欲しいところw
11話 ラッキ護衛軍。への応援コメント
この世界の支配者「クイーン・ラッキ」
彼女の強さどれくらいなのかめちゃくちゃ楽しみ
作者からの返信
めちゃくちゃ強いか、
あるいは逆張りでめっちゃ弱いか……
どっちもありえるw
10話 『犬死に』は、俺に対する最大の不敬だと知れ。への応援コメント
異銀河の軍事情報を暴いていく展開、
ワクワクが止まりません!
作者からの返信
ここから丸裸になっていくでしょうねぇw
センさんが本気を出せば、この程度の世界なら余裕な感じでしょうかw
8話 萎えぽよ。への応援コメント
城塞都市を組み上げる圧倒的な手腕と戦力に、ゼノリカの凄まじさを改めて実感しました。
作者からの返信
ゼノリカすごいんですが……やはり高次の殺し合いというステージになると、センさん以外は何もできないかなぁ……という印象w
7話 疑心暗鬼。への応援コメント
足手まといを抱えての遠征というハンデが、物語のヒリヒリ感を何倍にも引き立てていて最高です。
作者からの返信
これはセン的にかなり大変ですよねw
ちなみに全員もれなく超人なんですが……センさん視点だとどうしてもねぇw
5話 コスモファミリア。への応援コメント
トウシがコスモファミリアで、存在値が文字通りの
「80垓」にまで跳ね上がっているという衝撃の事実!
作者からの返信
80垓……もはや、全くピンとこない数字w
まあ17兆の時からピンとくる数字ではなかったですがw
4話 量産体制。への応援コメント
8000%という凶悪なスペックを持つ上、さらに
「アザト・エグゾギアの複製」まで完了しているという
チートの極み。
作者からの返信
とりあえずトウシがいたら、全部どうとでもなる感w
実際のところは、センさんもいないと随所で詰みますがw
3話 俺もそう思った。への応援コメント
圧倒的な天才と、それを理解しているのか全く分かっていないのか絶妙なセンのコンビ、本当に最高です。
作者からの返信
このコンビになる時、センさんは普段の何倍もポンコツになりボケ度が増しますw
「それができないからウゼェって話をしてんのに……」の心のツッコミが最高にセンらしくて大好きです!
作者からの返信
これはセンさんならではセリフですねぇw
もうこのセリフにセンさんの全てが詰まっていると言っても過言ではないかもw
1話 危険な異銀河。への応援コメント
トウシを連れて行くか真剣に悩んだ挙句の「知能系で攻められた時に困る」の理由にも笑いました。
作者からの返信
実際、頭がそんなに良くない閃光なので、どうしてもトウシに頼りがちw
最終話 パワハラ。への応援コメント
ピリついた最高潮の緊迫感の中、通信で飛び込んできた
「例の扉の開放が確認された」という衝撃の報告……!
これ以上ない最高の最終話の引きでした!
作者からの返信
ようやく何かが始まりそうでしたよねw
ここまでは異銀河準備編でしたが、ここからはガチガチの異銀河編に突入する感じw
82話 ゼノリカ会議。への応援コメント
「自分の義務と責任はシッカリと果たす」と一蹴する姿が、最高にカッコよすぎて鳥肌が立ちました!
作者からの返信
いろいろなことから逃げ回ることでお馴染みですが、義務と責任と鉄火場からは決して逃げない男w
81話 あまりにざまぁねぇ。への応援コメント
ドナの権限すら軽く踏み潰して部署の全力を第75アルファの捜索へ振り向けさせる絶対的な支配者のカリスマ性、痺れすぎます……!
作者からの返信
たまにカリスマも出ますよねw
基本的には枯渇していますがw
極限状態におけるカリスマに限定すれば蝉原でも足元にも及ばないw
73話 『具体的に』の意味をはき違えるんじゃねぇ!!への応援コメント
銀の鍵で何度やり直しても結局は現在の瞬間に強制統合されてしまうという、チート技の完全封じ……!
作者からの返信
もう最初から完全に仕組まれていましたねw
ここまで全てが柏木の計算だった感じw
71話 つまり、殴り飛ばせばいいんだ?への応援コメント
勝機を掴み取るトウシの天才っぷりがシビれるほどカッコよかったです!
作者からの返信
天才が天元突破して、どんどん膨らんでいくw
果たして彼はどこまで天才を突き詰めるのかw
69話 あとのことは全部やってやるから。への応援コメント
極限状態なのにどこか漫才っぽくなる二人の掛け合い、大好きです!
作者からの返信
ユーモアのセンスが妙に優れているメインキャラたちなのでどんな状態でもコミカルが溢れ出るw
68話 アザトースサーバー。への応援コメント
高速のログ解析でついに特殊サーバーアザトースサーバーまで暴き出した手腕、相変わらず天才すぎてシビれます!
作者からの返信
天才すぎるんですよねぇ、マジでw
柏木クラスじゃないと相手にもならないw
67話 お前の靴を食べるから、どうにかしてくれ。への応援コメント
「靴を食べられたら、ただただ困るだけやろがい」と絶妙なツッコミを返すトウシくんに思わず笑ってしまいました!
作者からの返信
ツッコミ適性がやはり高い男w
ボケても結構いける口ですが、やはりどっちかと言えば、捌く側でしょうねw
66話 俺が絶対に勝てない最強の王。への応援コメント
心臓を貫かれても髪の毛を一本抜かれたぐらいの感覚だから、
なんとか生きていられる
この底知れない狂気、本当に恐ろしすぎます
作者からの返信
言っていることがよく見るとキモすぎるわけですが、しかし俯瞰で見るとあまりにもカッコ良すぎるw
65話 ワシもアホになろう。への応援コメント
完璧に心臓を撃ち抜いたその数秒後、
何事もなかったように首をゴキゴキ鳴らして立ち上がるペンと、
ガチでビビって間の抜けた声を出す
トウシくんのやり取りが面白すぎます
作者からの返信
流石のトウシも、相手がペンだと、もう、ビビり散らかすしかないですねw
あまりにもエグすぎるw
63話 それがわかったら、誰も苦労しねぇ。への応援コメント
「なんで……死なへんねん!」と絶叫するトウシに対し、
「さぁな。それが分かったら、誰も苦労しねぇ」と返す
ペンのやり取りが最高に面白い!
作者からの返信
このセリフ、終わってますねぇw
どうして、ここまでバグれるのでしょうかw
不思議でなりませんw
61話 見誤った。への応援コメント
不意打ちをモロに食らいながらも平然と立ち上がり、
5垓年かけても殺せねぇと言い放つ
ペンの不敵さと狂気の耐久力、痺れました!
作者からの返信
マジでどうすればコレを殺せるのでしょうかw
方法が全く思いつかないw
トウシの猛攻をギリギリの紙一重で避け続けるペン、相変わらずの怪獣っぷりで最高です……!
作者からの返信
永遠に怪獣w
無限に最大キ◯ガイの解呪であり続ける修羅の閃光w
全員まとめて完全拘束してしまうペン、やり方が容赦なさすぎて笑ってしまいました!
作者からの返信
こういう時はもう最速最短ですw
甘えとか一切無しw
シリアスなのに最高にコント味があって面白かったです!
作者からの返信
シリアスはぶっ壊すためにある……とペンは思っていそうw
55話 トウシという概念でさえあってくれれば、オールオッケー!への応援コメント
トウシくんの「行くな、行くな。ちょ、待てって!」というガチのツッコミと焦りも最高です
作者からの返信
トウシは基本的にツッコミ体質な気がしますねぇw
当人もその気になればゴリゴリにボケますがw
54話 暗殺。への応援コメント
トウシのコアオーラから一瞬で別個体であることを見破るペンの観察眼、めちゃくちゃカッコいいです!
作者からの返信
もう長年の勘と言いましょうか、もっと際立った何かと言いましょうかw
53話 完璧な閉塞。への応援コメント
ペン・ケースがここまで追い詰められている様子、箱庭の絶望感がこれでもかと伝わってきますね
作者からの返信
今回のはマジで対策がないっぽいですからねぇw
さあ、ここからですよw
ペンとトウシが合流して、ここからが本格的なセンエース神話ですw
センエースを名乗っている人がいないけどw
止めるスタッフを秒で論破するこの空気感、最高です。
作者からの返信
コレ言われたら終わりですねw
もう何も言えませんw
49話 俺はスーパーペン・ケースだ。への応援コメント
ペンの強さを3倍、5倍、10倍、そして20倍へと跳ね上げていくトウシくん、最早特訓という名のサンドバッグ作成を楽しんでいませんか
作者からの返信
楽しんでいる感はありますよねw
トウシはどこかで人生に飽いているところがなきにしもあらずなので、ちゃんと強い相手と戦うことに興奮している……やもw
48話 天才。への応援コメント
模擬戦ですでにこの領域に到達したトウシくんが、
アサルトアルファに降り立った時、
本物のペン・ケースにどんな衝撃を与えるのか……。
作者からの返信
どうなるんでしょうねぇw
この感じだと楽勝になりそうですが……果たして……
編集済
47話 ペン・ケースは強すぎる。への応援コメント
天才トウシが解析しながらこれ無理やろと弱音を吐くの、相手がどれほどバグった強さかを物語っていて最高です
作者からの返信
おそらくもう解析では無理なんでしょうねぇw
センエース神話とはそういうものですw
45話 しゃーない。への応援コメント
「トウシ専用の思考実験領域」で、一体どんなチートキャラが出来上がるのか楽しみです!
作者からの返信
チートにチートをかさねて、えげつない状況になって……でもペンには届かなそうw
トウシくんが次々と繰り出す攻め手がことごとく柏木の用意したルールに阻まれる展開、まさに最強同士の技術の殴り合いですね。
作者からの返信
技術で無限に殴っても、
柳みたいにひらひら受け流していくw
コレは……戦いにあまりなっていない……
41話 採用試験の内容は、徳川埋蔵金の発掘。への応援コメント
存在しない伝説の武器を探せという無茶ぶり最高です
作者からの返信
まさにかぐや姫の嫌がらせw
ただ、センさんなら見つけてしまいそうw