2026年3月15日 11:34
迷いの森の外でへの応援コメント
閉館まで喋ってるところが、驚きと共に微笑ましくて癒されました。お互い小説のことを話せて、嬉しかったんだろうなあ。小説の中に小説。この二重構造が面白いです。その切り替えがスムーズで、すっと森の物語へ入っていくのが素敵です。お互いの境界が消えて、これからあの図書室で、幾つもの物語が生まれるのかなあと思い、心地よい余韻に浸りました。
作者からの返信
うちはとはつん さん。見つけていただいて、読んでいただきありがとうございました。それに素敵な応援コメントまでいただいて、本当にうれしいです。違う作品を書き始めていましたが、行き詰ってしまいぼんやりとしていたところカクヨムからの通知が入り、一気に元気になりました。星もいただいて、応援もしていただいて。とてもうれしいです。またお目にかかれるように、これからも丁寧に書いていきます。ありがとうございました。
2026年3月11日 02:03
リアル世界でカクヨムが、さらにまた三題噺が話題になるなんてスゴイ。作中作のある入れ子構造も良きです。最後に恋愛ものになじまない「境界」が溶けるように消化されましたね。素敵なお話でした。企画にご参加いただきありがとうございました。
柴田 恭太朗さん。お読みいただいてありがとうございます。いつも悩ましいお題で、頭を抱えながら楽しませてもらっています。私自身、「森…、鍵…、境界…」と思わず口から漏れてしまいました。そこから発想を得たのが、この作品のきっかけとなりました。反則的だとは思いますが、お許しいただけると幸いです。ありがとうございました。
迷いの森の外でへの応援コメント
閉館まで喋ってるところが、驚きと共に微笑ましくて癒されました。
お互い小説のことを話せて、嬉しかったんだろうなあ。
小説の中に小説。この二重構造が面白いです。
その切り替えがスムーズで、すっと森の物語へ入っていくのが素敵です。
お互いの境界が消えて、これからあの図書室で、幾つもの物語が生まれるのかなあと思い、心地よい余韻に浸りました。
作者からの返信
うちはとはつん さん。
見つけていただいて、読んでいただきありがとうございました。
それに素敵な応援コメントまでいただいて、本当にうれしいです。
違う作品を書き始めていましたが、行き詰ってしまいぼんやりとしていたところ
カクヨムからの通知が入り、一気に元気になりました。
星もいただいて、応援もしていただいて。
とてもうれしいです。
またお目にかかれるように、これからも丁寧に書いていきます。
ありがとうございました。