Book I / Chapter 24 エピローグへの応援コメント
誰でも今を変えたければ選択すればいい。
本当にそうですね。ありお ゆめさん、素敵なお言葉をありがとうございます。
あ。小説と現実(?)の世界が最後に帰結しましたね♪
こういう構成、好きです♪
映画版のスタンドバイミー的な♪
ありお ゆめさん、ありがとうございました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スタンド・バイ・ミー的でしたね 笑
リンクする短編と長編「love-shy ―その裏腹な心の帷(フィルター)を、あけてあげる―」ですが、どこかになにかのフックやリンクするワードを散りばめたり、ある人の名前も実は逆さ読みすると⋯だったり😂
たくさんのコメントを頂きまして、感謝しております。
Book I / Chapter 23 ダイスの答えへの応援コメント
二人が再開できてよかったです。刑務官も気を利かせてくれたんですね。
手術も無事、終わった様ですし、どうかこのままハッピーエンドをお願いします〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと美奈子さんの願いが叶いました。
Book I / Chapter 21 手紙への応援コメント
この手紙は泣けます。
泣いてしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
泣けてくだったとは!
息子から母への想いが伝われば嬉しいです。
うちの電気ケトルちゃんは
かちん(スイッチオン
カチッ ジジ…… ジジ……
しばらくするとお湯がボコボコボコと言い出します♪
それはさておき綺麗なダイスっぽいですね〜。
振ってみたいです♪
そしてさあさあおぼっちゃま(可愛い
出番ですよ〜(笑
作者からの返信
勘のよい柳アトム様なら、登久・L・星風良が、どんな人物がお判りになるかも。
ダイスは特別仕様で、ございます 笑
Book I / Chapter 1 小砂海 大和の定理への応援コメント
2秒に一回。確かにかもですね。
時に3択だったりすることもあるかもです!
今、私はお昼のランチをA定食、B定食、日替わり定食で悩んでいます(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。そのランチの選択!後で出てくるから驚きでしたよ!
Book I / Chapter 0 プロローグへの応援コメント
ありお ゆめさん、いつもお世話になっております♪
あちこち読み散らかしてすみません。
こちらの作品のとても気になったので拝読させていただきます〜。
そうはいとさん♪
素敵でかっこいいお名前ですね〜♪
どんなお話を伺えるのか楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。御礼が遅くなりました。皆様同じでしょうけど、名前は色々考えてつけまして、結構時間かけました 笑
Book I / Chapter 24 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆者でつながるの面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお読み頂きありがとうございました。
長編を書いてからの短編執筆だったのですが、公開できて良かったです。
まだ伏線回収は多数あります。
もし、長編を読んでくださる機会があれば、見つけて頂けると嬉しいです(*´ω`*)
Book I / Chapter 21 手紙への応援コメント
何日も病室へ通うの、とっても優しいですね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初めて自分以外の人に“武器”を使ったので、気になるんでしょうね。
Book I / Chapter 16 無地のダイスへの応援コメント
映画のタイトルを描く時に使うようなロマンチックな文字。
想像つきますね!(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書体を分かって頂けて嬉しいです。画像添付できるほどテクニックがないので、カードを見せられなくて残念です。
Book I / Chapter 15 美奈子さんへの応援コメント
美奈子さん、かわいそうなので、良い方向にいくといいですね(´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年齢を重ね、様々な選択肢が無くなっていく方もいらっしゃいます。
美奈子さんに大和はどうするのか見守って頂ければ幸いです。
Book I / Chapter 11 もう一度“武器”を使うへの応援コメント
正しい選択って、多角的に見るととても難しいものですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正しいかどうか選択してみないとわからないですよね。
でも、選んだ自分に後悔しないってなかなか難しいです。
でもその選択があるから、未来があるというのが大和理論です 笑
Book I / Chapter 9 ルーティンへの応援コメント
筋肉への気持ちが強めの朝ルーティンですね(*´ω`*)✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分で望んで行うルーティンなら、それを選択しているということ。
大和の朝は、ポジティブなんですね!
引き続き、見守って頂ければ幸いです。
Book I / Chapter 5 大和と女神。それぞれの答えへの応援コメント
戻りたくない人も多そうですよね。
わたしも……、戻りたくないかもです(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後悔しない人生を歩みたいものです!!
櫻 様も戻りたくないとは、いい時間をお過ごしですね!
Book I / Chapter 7 宅配ボックスへの応援コメント
企画への参加感謝申し上げます
魅力的で幻想的な物語の短編集
たっぷりと楽しませていただきます
作者からの返信
黒雪姫さま、コメント、お立ち寄りありがとうございます。
拙作ですが、よろしくお願いします。
こちらからもお伺いさせて頂きます。
Book I / Chapter 3 選択を迫る女神への応援コメント
タブレット持って案内業務してくれる女神様ってかんじですね!(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
そうですねー。そのとおりです 笑
Book I / Chapter 0 プロローグへの応援コメント
こちらは語り口調で進むのでしょうか。
読ませていただきます(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
短編をお読み頂きありがとうございます。
Book I / Chapter 21 手紙への応援コメント
「人生は選択の連続」っていう冒頭のメッセージが、ただの前フリじゃなくて物語全体のドドンとした大黒柱になってるのが最高です!大和の行動も、ダイスの存在意義も、すべて「選択」に繋がっているから、読んでいてめちゃくちゃ説得力があります(頷きすぎて首がもげそうです)!
「日常のリアル」×「少しの不思議」のバランスが神!
女神とか魔法のダイス(しかも文字が浮かぶなんてオシャレ!)が出てくるのに、世界観がリアル!学食の定食選び( ˘ω˘ )から始まり、刑務所の空気感やガンという重い現実まで……この「シビアな現実」があるからこそ、大和のポジティブさやダイスの導きがフワフワせず、ガツンと胸に響いてきます!
大和くん、ただの運が良いハッピー野郎じゃないのが良い!PMPに選ばれるほど前向きなのに、過去に女の子に大怪我をさせちゃったっていう重〜いトラウマを抱えてるんですよね……。他人のためにあんなに一生懸命になれるのは、過去の痛みを知ってるからなんだなって思うと、もう全力で推せます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また本日の投稿もお読み頂きありがとうございます。
超がつく程のお褒めの言葉を頂き、大変嬉しく思います。
大和は、運の良いハッピー野郎ではないので、あと3話ほど見守って頂ければ幸いです!私もお邪魔させて頂きます!
Book I / Chapter 7 宅配ボックスへの応援コメント
何がはいっているのでしょう。気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気にしてくださり嬉しいです。
この物語は短編小説なので、お時間がありましたら最後までお付き合い頂ければ幸いです。
Book I / Chapter 1 小砂海 大和の定理への応援コメント
そっか、確かに何をするにも、無意識のうちにも選択を繰り返していますね😮
脳も大変ですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。ソウハイトです。
そうなんです。2秒に1回ですって。こうしてコメントバックさせていただくのもその選択の1つという事になりますね。嬉しい選択です!
Book I / Chapter 0 プロローグへの応援コメント
失礼します🙇
自身に置かれた状況や運命を嘆くよりも、まずはその状況を受け入れよ、みたいなことは、確かによく言われますね。
さて、どんな選択であれ、後悔しない生き方とは😮
作者からの返信
コメントありがとうございます。ソウハイトです。
後悔しない生き方は、大和が身を以て物語の中で心の声を呟いていくのでは無いかと思います。
Book I / Chapter 5 大和と女神。それぞれの答えへの応援コメント
実際、戻る時点を選択するというのは難しいですね。ーー私もちょっと、選べないかなあ😇
作者からの返信
コメントありがとうございます。とっても嬉しいです。
どこに戻る⋯そういう選択するかな?
このあともお付き合い頂ければ幸いです。
Book I / Chapter 24 エピローグへの応援コメント
最終話でタイトル回収するんですね。
面白くて一気に読んじゃいました。
素敵な物語ありがとうございます
作者からの返信
コメントありがとうございます。伏線回収と偉そうに書いておりますが、もっと緻密な伏線を貼りたかったのですが。
最後までお読み下さり嬉しいです。おすすめレビューもありがとうございました!