2026年6月4日 21:20
轍を踏む ⒎への応援コメント
拝読しました遥の「絶望」に逃げる語りが重いのに、薫との電車や海の見えるファミレスで少しずつ空気がほどけていくのが良かったです嘘をつく薫と嘘をつけない遥が、添い寝やデラックスフルーツパフェの場面で互いの欠けたところに触れていく感じが印象に残りました瑠海ちゃんや夏祭り、硬いりんご飴で日常の明るさが差し込んで、最後の「帰りたい」まで余韻がじんわり残ります★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
2026年3月16日 19:49
パフェと泥 ⒉への応援コメント
読み合い企画から失礼します純文学チック且つ全く退屈に感じないリアルさで、気づいたら読み終えてました
轍を踏む ⒎への応援コメント
拝読しました
遥の「絶望」に逃げる語りが重いのに、薫との電車や海の見えるファミレスで少しずつ空気がほどけていくのが良かったです
嘘をつく薫と嘘をつけない遥が、添い寝やデラックスフルーツパフェの場面で互いの欠けたところに触れていく感じが印象に残りました
瑠海ちゃんや夏祭り、硬いりんご飴で日常の明るさが差し込んで、最後の「帰りたい」まで余韻がじんわり残ります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね