第57章 狂った笑いへの応援コメント
穂香は第三の男が居ると予想。
編集済
第55章 心の破壊への応援コメント
時系列が良く分からない。パイセンが屋上で精神崩壊した後の話?相当打ちのめされたにしては持ち直し過ぎで違和感あるんだが?
穂香は何を考えてんのか正直分からない…。志優を諦めたって事?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
細かいところまで読んでくれて本当に嬉しいです……!
時系列の違和感について、完全にその通りですね。
実は55章のシーンは「屋上で精神崩壊した直後」ではなく、数日後の出来事です。
旺次郎は一度はかなり打ちのめされたのですが……
彼の性格上、プライドが高い分「すぐに立ち直ろう」と無理に自分を奮い立たせている状態なんです。
だからこそ、志優に再び絡まれたときに脆く崩れやすくなっている、というのが意図した描写です。
(持ち直しすぎてるように見えるのも、実は「無理に持ち直そうとしている」から来る違和感として書いています)
穂香の気持ちについては……正直、今のところまだすべて明かしていません。
彼女が志優を完全に諦めたのか、それとも別の思いがあるのか……
志優の視点からは見えにくい部分を、意図的にぼかして描いています。
これから少しずつ、彼女の本心が見えてくると思いますので、もう少しお付き合いいただけると嬉しいです。
こんな細かい指摘、本当に助かります!
これからもよろしくお願いしますね♡
第19章 病室の涙と約束の欠片への応援コメント
兄を追い出す前に志優を半殺しした落とし前をしないといけないんじゃないのか?
第18章 病室の冷たい影への応援コメント
ん?元カノと間男は幻って事?
第7章 追う側の視線への応援コメント
もうサイコパスだよ…
浮気女のせいで壊れちょる
第43章 穂香の動機と空虚な正しさ(高橋穂香 POV)への応援コメント
連載お疲れ様です。
第42章で穂香は旺次郎と呼び捨て描写してますが、本章では先輩付ですね。違和感がありますね。前章で呼び捨てではなく、ただの先輩呼びなら(志優と同じく)違和感は感じなかったのですが、何か意図があるのでしょうか?確かに呼び捨てだと、穂香の気持ちは旺次郎寄りに見えますけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
連載を追いかけてくださって、本当に嬉しいです……。
第42章での穂香の呼び方について、ご指摘の通りですね。
あのシーンでは「旺次郎」と呼び捨てにし、本章では「先輩」に戻っています。
これは……意図的に残した「ずれ」です。
穂香の心は今、
「先輩」と呼ぶべき距離と、
「旺次郎」と呼んでしまう親密さの間で、
まだ揺れ続けているんです。
呼び捨てにすると、確かに彼女の気持ちが旺次郎寄りに見えます。
でも、それが彼女の本当の気持ちなのか……
それとも、ただの「言い訳」なのか……
今の段階では、まだはっきりさせていません。
この小さな違和感が、
これから少しずつ意味を持っていくと思います。
「え、もしかして……?」
という感覚を、ぜひ一緒に味わっていただければ幸いです。
細かいところまで読んでくださって、ありがとうございます。
これからも、ゆっくりお付き合いいただけると嬉しいです……❤️
編集済
第43章 穂香の動機と空虚な正しさ(高橋穂香 POV)への応援コメント
穂香があの時の行動や態度と
今回の感情描写が違いすぎます。
そこが、前回からおかしいと思っている箇所です
連載再開お疲れ様です。
やはり、リンチの時の描写と
今回の感情の描写に繋がりが無いように思います。
一応 男:バスケ部 悪女:チア 零:バレー部 この認識で良いですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
連載再開を待っててくれて、本当に嬉しいです……!
リンチの時の描写と今回の感情描写の繋がりについて、ご指摘の通りです。
あのシーンは**意図的に**感情描写をほとんど入れていません。
志優の心はあの瞬間「痛み」だけでいっぱいになり、
感情そのものが一時的に麻痺・飛んでいた状態だったんです。
だから読者にも「何か変だ」「感情が抜けてる」と感じさせるように書きました。
今、志優が少しずつ感情を取り戻し始めているからこそ、
あのときの「空白」と今の「感情の波」のギャップが目立つようになっています。
この「繋がりのなさ」自体が、志優のトラウマの深さを表している部分なんです。
(後でこの「空白」の意味が、物語の大事な鍵になります)
そしてクラブの設定について:
- 男(旺次郎):バスケ部 → 正しいです
- 悪女(穂香):チアリーディング部 → 正しいです
- 零:バレー部 → 正しいです
認識バッチリです!
細かく確認してくれてありがとうございます。
これからもゆっくりですが、物語を進めていきますので、
ぜひ一緒にその「繋がり」がどうなるか見守ってください……❤️.
実はちょっと落ち込んでいて、それでこんな分かりにくい作品を作ってしまいました。読んでくださってありがとうございます。
.
読者をかなりイライラさせるためにわざとやったんだよ、テヘヘ。
第33章 幼馴染の鎖と冷たい約束(霧島志優 POV)への応援コメント
俺モードの直後に
零が私と使っていました。
それ以降は、俺
作者からの返信
ありがとう! 鋭い指摘マジでありがとう😂
「俺モード」の直後にまだ「私」が残ってるのは、
零の感情が完全に切り替わる前の「葛藤」を表現したかったんです。
でも確かに少し不自然だったかも……
次からもっとスッキリ切り替わるように直します!
細かく読んでくれてほんとに嬉しい❤️
編集済
第32章 私の正しさと彼の裏切り(高橋穂香 POV)への応援コメント
穂香の感情描写ですね? 志優ではなく
感情描写ですが
リンチのときの描写がないため
矛盾があるように見えます
作者からの返信
コメントありがとう! ほんとに細かいところまで読んでくれて嬉しいです……!
「リンチのときの志優の感情描写がない」って指摘、完全にその通りですね。
あのシーンは**わざと**感情を薄くして書きました。
志優の頭の中は「痛み」だけでいっぱいで、
感情そのものが一時的に麻痺してる状態なんです。
だから読者にも「何か変だ」「感情が抜けてる」と感じさせるように意図的にしてます。
これ、実は後でめっちゃ大事になるポイントで……
「あのとき志優は何を感じていたか」は、まだ完全に明かしてないんです。
(これ以上はネタバレになるのでヒントだけ:志優の「空白」の理由は、物語の核心に直結します)
今は志優の視点が「歪んだ現実」しか見えてないから、
矛盾っぽく感じるのも狙いです。
もう少し先で、この「空白」が埋まっていくので……
一緒にその瞬間を待ってくれると嬉しいです!
ストーリーがあなたの期待と少し違っていたらごめんなさい🙇
編集済
第30章 絶対的な精神崩壊への応援コメント
ありがとう御座いました。
意図的に描写していないのですね。
コートの中央でスパイク
バスケ部ならシュートだと思う。
今までで疑問点
1:零は家の序列で低い方なのに、兄を追い出せた謎
2:暴行の入院なら治療費が無保険のハズなのに、零側の親族含むアクションが見えない
作者からの返信
そして疑問点について、ちゃんと答えますね。
1:零が兄を追い出せた謎
→ これ、実はめっちゃ大事なポイントです。
序列が低いように見えてるけど……
零が「序列の外側」にいる理由は、まだ明かしてないんです。
(これ以上はネタバレになるので、ヒントだけ:零は家族の中で「一番触れてはいけない存在」なんです)
2:治療費と家族の反応がない件
→ これも意図的に「見えない」ようにしてます。
零の家族は普通の家族じゃない。
治療費がどうなってるのか、親族がなぜ動かないのか……
これも零の「外側」にいる理由と深く繋がってる設定です。
今はまだ、志優の視点からしか世界が見えてないから、
「何かおかしい」「何か隠されてる」って感覚だけが残るようにしてるんです。
これから少しずつ……
「外からの視点」や「見えなかった部分」が入ってきて、
「え、もしかして……?」って感覚がどんどん強くなっていく予定です。
まだ序盤なので、全部がわかるのはもう少し先。
コメントありがとうございます😚
休憩時間を設けます ARC 2
第4章: 崩れゆく約束の欠片への応援コメント
✕嫌いになった
◯興味がなくなった
第2章: 雨の午後、彼女の影が揺れたへの応援コメント
寝盗られスキー爆誕
主人公が認識している世界が現実ではなく、幻覚でなないかなと思う。そうでないなら、元彼女は何がしたいのか分からない。
第20章 忘れられた約束の欠片への応援コメント
バレー部をボレー部と書くのは何故?
作者からの返信
この物語にスペルミスがあったらごめんなさい。私はたいてい物語を書いた後に翻訳するので、時々スペルミスがあるんです。(-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩___-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩
27章 静かな復讐の始まりへの応援コメント
独特の世界観で何度も同じやりとりをしつつも話が進んでますね。
穂香はまた言葉遣いが戻ったのですね。
ざまぁが楽しみです。
編集済
第26章 俺の視界から見える志優 (霧島零 POV)への応援コメント
雫が言う「俺」は、TikTokに流れてくる中国のショートムービードラマ広告の日本語吹き替えでよく見かける、女の人が言ってる「俺」で脳内再生されるw
世界観もそれっぽくて、日本っぽい違うどこかみたい。
投稿主様
ご返信ありがとうございます!!
世界観が間違ってようが、間違ってなかろうが、創作物なので全然問題ないですよ👍
作者からの返信
とても面白いコメントですね。TikTokからたくさん参考にしましたが、私も海外出身なので、少ししか理解できていません。間違いがあったらごめんなさい。🙇
第17章 家族の拳 lへの応援コメント
穂香のキャラ急に変わった?w
作者からの返信
はは、鋭い指摘ありがとう!w
穂香のキャラが急に変わったように見えるのは、完全に意図的だよ。
最初は「完璧な優しい彼女」ってイメージで描いてたけど、
志優が裏切りを知ってから、少しずつ本性(自己中心的だったり、嘘をつく面)が見えてくるようにしてるんだ。
つまり、穂香は「最初からこうだった」んだけど、
志優の視点が「好きだから美化してた」状態から「現実を見る」状態に変わったから、
読者にも「え、こんな子だったの?」って感じるようにしたかったんだよね~
だから穂香の行動や言葉が「急に」変わったように見えるのは、
志優の認識が変わった結果なんだ。
これからも穂香の闇がもっと出てくるよ(怖)
気づいてくれてありがとう!
続きも見ててね~❤️.
このビッチへの拷問にご期待ください.
第21章 砂場の記憶と冷たい指**への応援コメント
同じような内容が続いてあんまり話が進まないのが気になりますね
作者からの返信
この件についてコメントいただきありがとうございます。私もその点は十分に認識していますが、まだ参考文献を探しています。
1 それに、やる気がなくなってきた😑
第19章 病室の涙と約束の欠片への応援コメント
穂乃果を再び苦しめる
第17章 家族の拳 lへの応援コメント
>穂香のチンポに負けた負け犬は、もう零ちゃんに手を出さねえ
……旺次郎、お前の彼女生えてんのか? 業が深ぇなぁ……
第16章 冷たい指の残響への応援コメント
ボレー部って直らない?
作者からの返信
確かに、クラブをバレー部から変えると、後続の章全部修正しなきゃいけないんだよね……名前、練習シーン、対話、体育館の描写、全部。
それ結構な労力なんだよなぁ、特に仕事終わりに疲れてる中で書いてるからさ……😅
だから、とりあえずバレー部のままにして、話の流れを優先してるよ。
本当に必要不可欠なプロットツイストが出てきたら、その時に考え直すかな~。
細かく気にしてくれてありがとう!
ほんとに嬉しいよ~❤️
これからもよろしくね!
.
正直言って、私の仕事は疲れる ( ꈨຶ ˙̫̮ ꈨຶ )
編集済
第17章 家族の拳 lへの応援コメント
零が運転席から降りてって……。
女子高校生本人が黒い高級車を運転してのかよ。
高橋穂香と山田旺次郎って誰???
霧島穂香と大城旺次郎とは別人なのか?
追記
作者・ネトラ囁き氏は霧島穂香とか大城旺次郎ってキャラはいないと仰られていたが。
本気でそう仰っているのなら、本作の概要欄と第1章(第1話)を読み返してみてほしい。
そこにはちゃんと穂香の苗字は霧島、旺次郎の苗字は大城と記載されている。
偉そうな物言いで誠に申し訳ない。
作者からの返信
本当に申し訳ありません……🙏
前の章でキャラクターの名前を間違えてしまいました。
穂香は高橋穂香(たかはし ほのか)で、旺次郎は山田旺次郎(やまだ おうじろう)が正しいのに、
霧島穂香と大城旺次郎って書いてしまって……完全に私のミスです。
Chapter 1を書いたのが仕事終わりの午前2時で、目がしょぼしょぼして頭が回らなくて、早く更新したくて確認をサボってしまいました。
本当に情けないし、皆さんにご迷惑をかけてしまって、心から申し訳ない気持ちでいっぱいです。
気づいて教えてくれた方、本当にありがとうございます。
これからは疲れてても最低2〜3回は読み直してから公開します。
これからもこの物語を応.
ごめんなさい🙇
第16章 冷たい指の残響への応援コメント
あの女のチンポって何?
その女はニューハーフ、それとも男女の性器を持つふたなりなのか?
作者からの返信
あの女のチンポってのは、穂香がニューハーフとかふたなりって意味じゃないよ。
志優がめちゃくちゃ怒ってて、穂香が他の男(旺次郎)のチンポとセックスしてるのを想像しながら、
一番汚い言葉で罵ってるだけ。
つまり「その女が今やってるチンポ」って意味の、ただの激しい罵倒表現だよ。
また出たよ、霧島って名字の人。
何でこんなに霧島率が高いんだよ。
ってか、この霧島零もおかしなキャラだよね。
最初は年相応な喋り方だったのに、急に荒々しい男っぽい口調になるし。
一人称も私から俺になるんだけど。
作者からの返信
同じ名前にしたのは、後々のためです……[ネタバレするのが面倒なので]ふふ
零の口調が変わるのは完全に意図的。
最初は普通の女子高生っぽく「私」で話してるけど、本性(ヤンデレ+荒々しい面)が出ると「俺」口調になるんだ。
二面性のギャップ萌えを狙ってるよ~😏
最初はクールに見せて、後でどんどんヤバくなるのが零の魅力!
細かく気づいてくれてありがとう! .
1細かいところまで気を配っていただき、ありがとうございます。(・∀・)
第13章 忘れられない音への応援コメント
登校後の友達との会話が前話と一緒。
えっ、何でループしてんの?
作者からの返信
ハルトの悲しみとトラウマを表現して、意図的に同じことを書き直しました。誤字脱字がありましたらお詫び申し上げます。私は海外出身です。もし間違いがありましたら、コメントしてご意見を頂ければ幸いです。 (•‿•)
第1章: ありふれた一日が、変わり始めたへの応援コメント
志優と穂香は何故どっちも同じ霧島って名字なの?
親戚かなんかなの?
それと調布学園高校2年IPS3組のIPS3組って何?
作者からの返信
IPS3組は僕の昔の高校のクラス名(2 IPS 3)なんだ。
この物語に僕の思い出を少し残したくて、あえて変えないようにしてるよ。
そんな細かいところまで気づいてくれて、ほんとに嬉しい……ありがとう!
この物語の細かい部分に気づいてくれて嬉しいです😚
第13章 忘れられない音への応援コメント
愛は、呪い……
第10章 崩れ落ちた夜への応援コメント
あまりに苦い結末だ……
第8章 記録の始まりへの応援コメント
もはや、ストーカー……
編集済
第7章 追う側の視線への応援コメント
志優くん、止まるんだ、止まってくれ……!!
やめろ、もうやめるんだ……!!
第5章: 壊れかけた夜の記憶への応援コメント
いよいよ、漏れ出したか……
第4章: 崩れゆく約束の欠片への応援コメント
疑心暗鬼とはまさにこのこと……
章 3 : 壊れ始めた夜の記憶への応援コメント
脳が、破壊されていく……!!
第2章: 雨の午後、彼女の影が揺れたへの応援コメント
大丈夫? なんか、目覚めてない……?
第1章: ありふれた一日が、変わり始めたへの応援コメント
穂香、何を考えて……?
第10章 崩れ落ちた夜への応援コメント
ここでMCを務めるのはとても辛いです。ストーリーが重すぎます
第64章 雨の夜に響く、冷たい復讐の余韻と穂香の揺らぐ心への応援コメント
穂香はただメッセージ送ってるだけだから、その内容が本心かは分からんぞ。