タケノコ村正への応援コメント
うわぁ…農機具になっても村正ッ!
:(;゙゚'ω゚'):そして筍掘りのコツとか物凄く
ディテールに拘って描かれていて、もしや
筍掘りの名人では?と思ってしまいます。
筍掘りはした事がありますが、楽しいというか
夢中になりがち。後で米糠で煮るのが大変ですが
筍って何であんなに心惹かれるのか。🎍🎋
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます^^四月になると、僕は山でタケノコを掘りまくる人になります。茨城の山の上に、ぽつんと一軒家みたいに畑と果樹園もどきがあって、そこに生えてくるタケノコを放っておくと、一ヶ月で山道が本当に消えてしまう。だから毎日100本を目標に、ひたすら掘るんです^^;掘ったタケノコは、腐るとおからが腐ったような独特の匂いがするので、穴を掘って埋めるのがいつもの作業となっているのですが、このはなしも、ちょっと実話で、物語の内容通りに僕の前歯はクワで吹き飛んでます^^;その出来事に、むらまさの話しをくっつけてみました^^
タケノコ村正への応援コメント
いくら村正でも竹の子なら大惨事にはなるまいと思ったのに……
作者からの返信
読んで頂き有り難う御座います^^たぶん、僕が持っているクワが本物の初代の村正なら、頭部に直撃して、間違いなくお陀仏だったかと^^;とにかく整備されていない山は、何が起きるか本当に分からないです。いきなりスズメバチがホバリングして目の前、30センチくらいでこっちにガンを飛ばして、タチの悪いのはそのまま体当たりしてくるのも居ますし、用を足す場所を探すのも、野バラや毛虫には注意が必要だし。特に足下に細い竹が生えてる場合は、それを確実にクワで根こそぎ切り倒した方が安全です。人って不思議なモノで、しゃがんだときの地面との距離感覚が曖昧になるんですよね。これくらいの竹生えてても大丈夫だ、なんて、その上に腰を下ろすともう、トイレどころじゃなくなるので要注意です、、話がそれすぎました^^;僕は一体何の話をしてるんだか^^;